| これは、私が高校生の時のお話です。 |
| (⌒ ⌒)(_ _)ぺこ |
・
・
| ふっ!と気がつくと、私は 横になり家の天井を眺めていました。 |
| 何故かぼ〜っとした感じで、パトカーのサイレンを聞いていたのです。 |
| \(ΘoΘ)ノボー! ぴぃぽ〜ぴぃぽ〜♪ |
・
・
| === 何があったんだろうか?ちょっと、見に行ってみるか! === |
| 家を出た私は、サイレンの鳴っていた方へと歩いて行きました。 |
| 。。。。。。 ((( ・o・) テクテク |
| 野次馬でしょうか。多くの人が戻ってきています。 |
| ヘ(ヘ(ヘ(ヘ(ヘ(ヘ(ヘ(≧▽≦)ノノ |
| ここだろうか? |
| まだ数人の野次馬が、同じ方向を見て話しをしていました。 |
| 線路の先へ目をやると、原型をとどめていない車が右端へ寄せられていました。 |
| ふっと気がつくと、足元に写真のネガが散らばっていました。 |
| 私は、そのネガを拾うと日にかざして見てみたのです。 |
| 踏み切りの遮断機が下りる所から、車が踏み切りに突っ込む所! |
| まるでコマ送り状態の映像が写っているではありませんか!! |
| ` '`ァ'`ァ(.;´゚;д;゚`;.)'`ァ'ァ |
| 私はそのネガを家に持ち帰りました。 |
| ε=(。≧o≦)ノ ニゲロー!! |
| 誰かに見せて、いっしょに驚いてもらおうと思ったのです。 |
| <== 本当に子供ですね^^; |
| 家に帰った私は、何故かすごく疲労感に襲われ 横になって一眠りしてしまったのです。 |
| ムニャムニャ (-ρ-) ジュルジュル |
| ふっと目が覚め、写真のネガが本当にある事を再度確認しました。 |
| この時点では、全て事実であったので何も考えずに行動しておりました。 |
| その場で起こる事が、前もって分かっていたかのようなタイミング。 |
| たとえば、知っていたとしても、どうやって現像したの? |
| 以上が私の実話であり、自分の中で消化しきれていない部分なのです。 |
| もしかしたら、私はその衝突の現場に居合わせたのかもしれません。 |
| そのショックのあまり、記憶がそのような形で残ってしまったのかもしれませんね。 |
ん〜、フ・シ・ギ・です! ( (≪●≫) )Д( (≪●≫) )ギロッ
| 長い文章、最後までお読み頂きありがとうございました。 |
| Good Night!( ^^)ノ・.・・.・ミ☆゛ |
|