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こんにちは!僕の名前はJです! お父しゃんとお母しゃんが、いちばん好きです。 今、フォトコンテスト参加しています。
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以下は、5月25日にアップされたmarikoさんの記事より転載させて頂きました。 子犬2匹を引き出すためにセンターに行ってきました。
やっぱりどのお部屋にも犬がいっぱいです。 あまり時間が無かったのでそんなに写真は撮れませんでした。 最後のお部屋にはバーニーズも居ました。 この子達は今日の8時半には殺処分されてしまいました。 お部屋の壁が動き処分機への通路に追い立てられます。 処分機への通路もまた後ろから壁が動き処分機へと追い立てられられるそうです。 写真には写っていませんが、黒白のポインター系の子が居ました。 最終日のお部屋でうずくまりずっと震えていました。 きっと飼い犬だったのでしょう。可哀想でなりませんでした。 そして今日は猫が本当に多かったです。 犬と違い猫は狂犬病予防法が無いので行政で捕獲はしていません。 猫は全部飼い主が持ち込んでいます。 親子で持ち込まれているのも沢山みました。 なんて事をするのでしょうか? 怒りが湧いてきます。こんな事を平気でする人間が居るなんて!! この子猫はお母さんによりそりながらずっと私を見つめていました。 その横でお母さんは人間なんて信じるものかと言うように私を見ていました。 「裏切られちゃったね。本当にごめんね」とただ謝るしかできませんでした。 子猫も沢山持ち込まれていました。 2つのかごにざっと50匹以上は入っていました。 たった1日でこれだけの数が持ち込まれています。 まだ生まれて3日も経たない子も居ました。 瀕死の子猫が目を開けたまま私も見つめています。 その子の上には足場の無い子猫達が何重にも乗っかっていました。 あまりの光景にもう言葉もでませんでした。 自分の気持ちが抑えきれなくなってしまい 頼み込んで2匹だけ引き出してきました。 たった2匹しか救えませんでした。 里親探ししても捨てる人、持ち込む人が居なくならなければ 不幸な命はなくなりません。 少しでも不幸な命が無くなればと思って活動していますが 富里のセンターに行くといつも打ち砕かれてしまいます。 それでも引き出せるようになっただけでもずっと前進していると思うのですけど・・・・ ニャンコは捕獲されることはありません。 住民が通報して捕獲してもらうか、自分でセンターに持ち込むかどちらかです。 殺して下さいと連れてくる前に知って下さい! どんなに苦しんで死んでいくのかを! 地域猫として去勢、避妊をし、みんなで面倒を見ていけば、わずか数年でニャン子達はいなくなります。 それほど、ノラニャンコの寿命は短いんです。 うるさいから、汚いから、ゴミを荒らすから、そんなことが命を奪う原因ですか? どうかもう一度考えて下さい。
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ワンクリックで救える命があるって知ってましたか?? 私は・・・知りませんでした。 私たちがクリックするだけで 募金が出来るそうなのです。 でも私たちの財布からお金がなくなるのではなく そのお金は企業が負担するのです。 ワンクリック1円です。 1日1人1回しかクリックはできません。 でもでもみなさんがしてくれたら たっくさんのお金が募金されます。 それに毎日していったら365円募金したことになります。 どう思いましたか?? 何か感じましたよね?? こういう世界があるのです。 日本でぬくぬく暮らしている私たちには 考えられない世界・・・。 この写真は今にも死んでしまいそうな女の子を ハゲタカが狙っています。 想像も出来ない世界です。 鳥が人間を狙っているのですよ!! ありえますか?? でもこのアフリカではありえてるのです。 そして実際に起こっているのです。 お願いします。募金してください。
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記事元:☆片思い日記/好きなもの☆ ともみ
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