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お久しぶりです!
いつの間にか?クリスマスも過ぎて明日は仕事納めです。
皆さま お元気ですか??
私は何をしていたかと申しますと
礼拝に参加した上馬キリスト教会から出た本
「世界一ゆるい聖書入門」を買いました。
聖書入門といいながら、確かにユルユルで
楽しくサラ読みができました
![]() QUEENの映画「ボヘミアン・ラプソディ」を
次男と改めて観に行きましたよ。
最近、
親子でこの映画を観に行く人たちが増えているとか?
←ジャイアンったらフレディのコスプレが私よりイケています♪
長男のところへ次男と遊びに行きました。(主人はお仕事)
日本海側は寒かったなぁ・・・
なんかね、街の雰囲気が北海道と似ていましたよ。
駅近くの大型スーパーに行ったら売っている子ども向けの防寒着が
北の大地と同じでしたしね。
美味しいステーキのお店に連れて行ってもらってハートと胃袋はあったかく
なりましたけど、とにかく寒かった〜。
このトンネルは長男が一人暮らしをしているマンションから職場へ行く途中に
あるのですがちょっとコワかった・・・・。なんせ出るらしいし・・・
なにがって?消えたり出たりする方々ですよ!
23日は市内のカトリック教会の礼拝に参加して
クリスマスの雰囲気を味わおうとしたのですが、
プロテスタント教会と雰囲気がと〜っても違っていて
ビックリしました〜。
荘厳な感じがすばらしかったです♪
コチラは近くの T-SITE
で
今日、うちに帰ったら、
テレ東系列で放送している音楽番組 JAPAN COUNTDOWN の視聴者プレゼントが当たったとかで
なんと ROCKIN' ON JAPAN の1月号が届いていました〜!!
全国で10名しかもらえないのに当選したなんて嬉しいぞ。
申し込んだ際に番組の感想欄に 「中学、高校とロッキングオンを読んでいました〜。」って書いたから選ばれたのかも
![]() なんて思いました。
で、手に取ってビックリ。 本の厚さが当時の3倍から4倍くらいになっているように思います。
当時はページの半分近くが広告だったのに
今は読み切れないほどミュージシャンたちの情報が満載でした。
また
今月号はカレンダーが付録としてついていたのがまた嬉しい。5月は米津玄師氏でした♪
ということで
今年も
わたくしめのブログに皆さまが遊びに来ていただいたことで交流ができ、
ホントに楽しく過ごすことができました♪
ありがとうございます!
来年もどうぞよろしくお願いいたします!
よいお年をお迎えください
![]() |
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コメント(12)
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私がゆっくりと2回観に行っている間に私の妹は5回も観に行っております。
このボヘミアン・ラプソディというのは本来、曲のタイトルなんですが、
6分の大曲で、リリースされてから43年の間に
4回も本国ではヒットチャート上位獲得を果たしているんです。
1回目は もちろんリリースされた’75年
2回目は ボーカルのフレディが亡くなった'91年
3回目は 映画「ウェインズ・ワールド」がヒットした'92年
4回目は 今回、この映画がヒットした 2018年
この3回目のきっかけとなった映画がうちでは人気のあるアフォな映画でして
私も大好きなんですね。
この映画で主役のウェインを演じたのが(キャップをかぶったほう)
今回 「ボヘミアン・ラプソディ」で
レコード会社EMIの幹部を演じた マイク・マイヤーズです♪
マイク・マイヤーズはシュレックの声をあてたり
映画「オースティン・パワーズ」シリーズなどで
笑かせてくれるコメディ俳優なんですが
今回は出るとは知らず、後で配役を知ってビックリ!というか笑ってしまいました!!
映画ボヘミアン・ラプソディの中で
クイーンのメンバーがEMIの幹部(M.マイヤーズ)とシングルカット曲の選曲について
話し合っているシーンがあるのですが
ボヘミアン・ラプソディのシングルカットという提案を幹部は気に入らないんですね。
気に入らないどころかメンバーに対して文句をいう訳です。
6分なんて長すぎる!
こんな曲じゃ頭が振れない!
誰が金を出していると思っているんだ!
と笑いもせずに高圧的に散々言ってたんですが
言ってる役者本人が、
←自分の映画の中でまさにボヘミアン・ラプソディをBGMに
頭を振ってノリまくっているんですよ!
どの口がヘドバンできないとか言ってんだ〜!!笑
しかもこのシーンをきっかけにボヘミアン・ラプソディが
‘92年にリバイバルヒットしたワケだし♪
これって逆リスペクトってヤツですかね?
さすがマイク・マイヤーズです♪
↓↓こちらが
マイク・マイヤーズが
「ボヘミアン・ラプソディ」をリバイバルヒットさせたきっかけのシーンです♪
当時はこれ観て、このノリは世界共通なんだな〜って思ったものでした
![]() ご興味のある方、見てみてね♪3分半です♪ Wayne's World
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先日
突然、長男が帰ってまいりました。
「今日、帰れることになった。午後何時かはわからないけど帰りまーす。」
っていきなり来たLINE。
びっくりしたけど嬉しかった
![]() そもそも長男は隣の京都府に住んでいるのになかなか会えず、
三か月ぶりの帰省だったのね。
前日に誕生日を迎えて23歳になった長男は
久しぶりの滞在を楽しんで、というかリラックスしているようでした。
ちょっと遅れたけど誕生日のお祝いもして
一緒の時間を過ごしてあっという間に帰っちゃいました。
このブログは子育て日記も兼ねて好きなことを書こうと思って始めたんですが
その頃、長男は10歳で小学校5年生でしたね。
昔の記事を読み返すと大きくなったもんだな〜と感心しちゃいます。
←これはブログを始めた春 家族で天王山に登った時のことです。
長男が山道でトカゲを見つけて、
左手に持っている棒でシッポを狙ったのね。
モリで魚をつく漁師のように。
かわいそうなトカゲはシッポを残したまま逃げてしまったけど
長男は満足気に動くシッポをポケットに入れたんですね。
って入れるなーっ
そんな長男も先月から一人暮らしを始めました。
二ヶ月かけて不動産屋さんを歩き回って自分で部屋を見つけたとのこと。
どんなところでしょうか。
来月、見に行ってきま〜す。
私
今もだけど
前もアフォなことしてましたね。。。
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昨日ね、またまた ボヘミアン・ラプソディを見てきましたよ♪
でも、その感想は別の機会にして今回は映画の前に受けたレーザー治療についてちょっとグチを。。。
映画を観るお昼前に
神戸のとある皮膚科(美容整形クリニックではありませんよ)に3年ぶりに参りました。
顔にできたシミをレーザー治療で取ってもらうためです。
なんせ私の10代、20代の頃は
お肌も小麦色がトレンドみたいなことをCMでも言ってた時代ですからね。
コパトーン塗ってヤマンバ並みに思いっきり日焼けしていた結果がコレですよ!
ま、普段のお手入れがいい加減だったとも言えますが。
で
昨日はわりと病院が空いていました。
赤ちゃん連れのママや、私の親年齢の人とかが静かに順番を待っていました。
私の順番が来て指定された診察室?治療室で
歯医者さんみたいな椅子に座って待っていたんですよ。
と、相変わらずまつ毛のやたら長い先生が入ってきました。
「シミが増えてきましたか〜?」
「前回はカサブタができましたか?」
「治療では輪ゴムで弾かれるような痛みがありますけど我慢してくださいね〜。」
などと他にもいろいろ説明を受けてから椅子を倒されました。
「ゴーグルつけますね〜。目に入ると危ないから。。」
と、ここまできて
3年前の記憶が徐々に蘇ってきました。
「そういえばレーザーってめちゃ痛かったような??」
と思い出し始めた頃
先生と助手(二人とも女性・・・てかこの病院には男性スタッフがいなかった)が
「まずここですかね?」と私の頬を押さえながら
「ちょっと痛いですよ〜。」と言うやいなや
バチッ と音がすると同時に目の前に火花が散ったんですよ!!!!!!
痛ッッッ ビクっと体が縮み上がるくらい激痛が走ったんです!!!
ゴーグルつけて、目を閉じているのに目の前に火花が見えたんですよ、みなさん!!!
目の近くだったってこともあったんでしょうけど
もうね、とにかくいったいんですっっっ!!!!
熱いし!
「輪ゴムではじかれるような感じの痛み・・・」
ってどんな輪ゴムだよ!
巨大なぶっとい輪ゴムか???
もうね!!不覚にも涙が出ちゃいましたよ。
痛いわ、熱いわ、火花だわ
ってどんな拷問だよ!!
って思いました。
この「バチ・イタ」がセットでシミの数だけ繰り返し容赦なく私を襲ってきました。。
ひたすらそんな拷問に耐えて、やっと治療が終わっても
顔がヒリヒリしててとにかく痛い・・・・。
心のダメージもデカい。
だから先生が何か説明してたけどあんまり覚えていません。
1週間後か10日後にもう一度来なくちゃいけないってことだけしか
記憶にないんです。
薬を塗られた後、メイク室に通されて
そこにある日焼け止めを優しく塗るようにと言われました。
メイクはしてもいいとは言われましたが
痛くてメイクどころじゃないわけです。
目の前の壁一面に鏡があったんだけど
日焼け止めで真っ白になった顔のところどころが
「バチ・イタ」で赤くなっているわけ。
うわっ・・・・こんなんでどうやって
映画館(吹田市にあるエキスポシティ)まで電車に乗って行くんだよ??
髪の毛が顔にかかっただけでも痛いのに??
と私は泣きたくなりましたよ。
とにかく用意していたマスクはとてもじゃないけどつけられないので
ハンカチで顔を隠すようにして病院を後にしました。
万博記念公園駅近くのエキスポシティまでがとてもとても遠く感じられました。
そして翌日の今日、治療の痕はカサブタになっています。
一体どうなるんでしょう??
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イギリスの伝説のバンド、QUEEN の映画 ボヘミアン・ラプソディ!!
ボーカルのフレディ・マーキュリーを中心に
才能溢れるメンバーたちの歩みを描いた映画です。 最初に結論を言うと
行ってきてよかった!!見応えがあった!!!
実はね
この映画の宣伝動画が流れ始めた頃は フレディ役の ラミ・マレックは
なんちゃってフレディにしか見えなかったんですね。
フレディのステージ・パフォーマンスの真似なら、
フレディのファンの方がうまいような???
なんて思ってたんです。
かくいう私も
前回、職場の何人かでカラオケに行った時に
Born to Love You を歌ったんですが
フレディっぽく踊ったり?したんですよ〜♪
ただ誰もそのことに気づきませんでしたけどね、ま、それはいいんですけどね ![]() フレディというより
映画「ナイト・ミュージアム」で
エジプトの王子を演じていた人
というイメージの方が強かったんですね〜。
ところが映画の中で
フレディの苦悩だったり葛藤だったりを演じた彼の姿は
ただのステージ・パフォーマンスのそっくりさんではなく人間フレディであって、
話が進むうちに本当にフレディにしか見えなくなっていったんですね!
さすが、役者さん、!! 月影先生じゃないけどなんて恐ろしい子!
予告編動画の最後の方に映っている
1985年開催のライブ・エイド(アフリカ難民救済を目的とした大規模なチャリティ・コンサート)での
クイーンのライブのシーンは
あまりに有名で、私自身ホントに繰り返し見ていたから
思わず熱いものがこみ上げてきて涙が出てきそうでした。
あのライブ・エイドの日、フレディは自分の病のことを知っていた上で
歌っていたんですよね。
エンドロールで流れた The Show Must Go On では
とうとう涙が流れてしまいました。
ドルビー・アトモスとかいう高音質の大音量サウンドで、
ホントにさながらライブ会場にいるかのような中で
最後の最後まで本当にQUEENを堪能したのでした。
また観に行きます!!
最後になんですが
パンフが完売だったんです!!
これだけがガッカリ!!!
明日、仕事の帰りに駅のそばの別の映画館までダメもとで行ってみます!
在庫がありますように!!! |

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私がしっかり子離れせねば!って思います。


これからもよろしくお願いしますネ〜
でも、これからもよろしくお願いしますね〜!

