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(第2期は10月8日真夜中放送開始♪日テレ系列:うちなら読売テレビ)
明治末期、日露戦争終結後の北海道が舞台で
主役の元陸軍兵の杉元とアイヌの女の子 アシリパさん始め
多くの魅力的な登場人物が織りなすドラマが見応えありの番組です。
アイヌの皆さんの生活、信仰、食文化なども紹介されていて興味深いのですが
第1期放送の中ではアシリパさんが説明しながら
エゾリスの脳ミソを生で食べるシーンがありました。 調理して食べることもあるようですが
つかまえて間もなくならば鮮度もいいから脳ミソも生で食べられるんでしょうね。
そのシーンを見ていた妹の旦那
つまり義弟が教えてくれたところによると
義弟も小さい頃、
エゾリスをつかまえて食べたことがあるそうです。
まぁ、生ではなく焼いたんですけどね。
また、道民はエゾシカを食べることもあるわけで
妹も
以前、知人からシカ肉をもらって、カレーに入れて食べたそうです。
美味しかったらしい。
私もこの夏に帰省した時はエゾシカ餃子を食べましたっけ。
ちょっと肉が硬かったような気がするけど、おいしかったですよ。
義弟は
狩猟免許を持っている親戚のおじさんと自分でエゾシカを捕まえたこともあるそうで
針金で輪っかをつくってエゾシカの通り道に仕掛けたんですって。
ワナにかかれば、ありがたく美味しく食べたそうです。
たまにワナにかかっていても
ヒグマに先を越されて盗られちゃうこともあるので ヒグマに横取りされないように気を付けてたようですが
それこそ
全力で気をつけないと
自分たち人間がエゾシカと一緒にヒグマに仕留められちゃうので命がけだったそうです。
ちなみに
ヒグマに横取りされた時には、ワナのところに
シカの血痕と毛が散乱しているのでわかるんだそうです。
こ、こわい〜
![]() 以上 ワイルドライフ in 北海道でした。
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嬉しいです!私もyukinoさんの文才に舌を巻きつつ、かついつも笑かせていただいておりました〜。
あのしんどかった3年の後に、
このブログでのみなさんとの楽しいやり取りを通して、いっぱい元気をもらいました!嬉しかったなぁ
これからもよろしくお願いしますネ〜
でも、これからもよろしくお願いしますね〜!


生きる為と言え、生食はなかなかキツイですね〜(@_@)
エゾシカの話もドキドキです(((^_^;)
北海道で、鉄砲での狩猟をしていた、我が父直伝のうんちくなぞ
散弾銃は、獲物により、その弾の種類が違ってきます
鳥、兎用。。仁丹位の細かい粒状の弾使用(父が狙う獲物)
2粒も当たれば、キジ、山鳥、兎は死んでしまうので、キズで死ぬのではなく、当たったショックで死ぬのでは?と言うのが父の見解
ちなみに我が家では、その弾が入った肉を当たり、と呼んでました。
鹿弾、英語で言うバックショット、又の名を九粒弾
文字通り鹿用で、弾の数は9粒前後。接近戦でも威力が大きく、アメリカの警察なぞで使用されてる散弾銃の銃弾にも使われているのもコレ。
熊弾 スラッグ、一粒弾 対熊用の銃弾。デカイ一発の弾で熊に対抗!。。父も熊用の用心にいつも1発は持ち歩いていたそうですが。。実際に熊に襲われる!。。弾を入れる、狙う、撃つ、熊に当てる!。。は結構厳しいんじゃないかなぁ。。私ならムリ!
以上、散弾のうんちくでした〜
いいですね〰北海道あるある
さすが、蝦夷鹿、エゾリス!!!
食べたらパワー付きそう
鹿の毛に血の跡なんか発見したら
あたしゃ、腰抜かしますよ
私はカエルとコウモリを食べた事があります
まあ、美味しかったかな
ちょっとビビるお話ですね。
この辺りでも猪を好む高齢者もおられますが、私はちょっと無理ですね。
しかし生きていくと言うことはそー言うことで、恵まれた中で私は生かされているんでしょうね。
生の脳ミソを美味しい食材としてアシリパさんに勧められた杉元は、とまどいながらも結局食べるというシーンがありました〜。食べ方にはそれぞれ文化の違いがあるんでしょうね〜。
一度大阪にあるアイヌ料理レストランに行ってみたいと思います
いや、生の脳ミソを食べたいという意味ではございませんよ??(笑)
ルイベが好きで〜す!
カムイ伝懐かしいですね〜。
ちなみにカムイはアイヌ語で「神」という意味で、アイヌは「人、人間」という意味だそうです
ク、クマ??お〜っ、綾部すごい。
ネズミの台湾料理も驚きですね〜。
私はカンガルーのアフリカ料理をいただいたことがあります
うんちくをありがとうございます
お父様、北海道でも狩猟をされていたのですか??活動範囲が広いですっ!散弾銃の弾ってそんなに種類があったのですね〜。知らなかった…
対クマの場合、私だったら例え散弾銃を持っていても「弾どこだっけ?」とかやってるうちにクマから平手打ちをくらって即天国ですね。こわい〜
あのバイタリティには勝てないなぁ・・・
北海道あるあるってワイルドすぎて迫力ですっ
シカの毛と血痕を見つけたら、まだ近くにヒグマがいるかも??ってビビっちゃいますよね??
ヒグマって脚が速いわ、木には登るわで逃げきれそうにないからやっぱりクマスプレーで撃退か??
大阪府の田舎町では遭遇してもイタチとかかな?あ、アオサギもいました!アブラコウモリもいるけど食べたことはないなぁ。
私もヒグマにはビビります。「熊出没中」なんて看板見つけたら即退散ですね!
それぞれの民族で食文化は違いますもんね〜。私は以前オートミールを食べて吐きそうになりました
世界にオートミールしかないとしたら私は飢え死にしちゃうかも。どーにも無理なんです(笑)
お父様のバイタリティ溢れる行動力、最高にカッコいいじゃないですか!!
なんだか刺激受けますね
今、奥田民生とスカパラがコラボした「美しく燃える森」をヘビロテで聴いてるんですが、お父様は軽快なスカのリズムも似合いそうって勝手に思っちゃいました〜🎶
早速一話見ました!
アイヌの勉強って学校ではしないから、普通はあんまり関心がないまま大人になっちゃいますよね
とても興味深かったです
ネイティブアメリカンみたいなとこありますね、やっぱり
大地や自然に近いというか、、
それがとても好きです