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イギリスの伝説のバンド、QUEEN の映画 ボヘミアン・ラプソディ!!
ボーカルのフレディ・マーキュリーを中心に
才能溢れるメンバーたちの歩みを描いた映画です。 最初に結論を言うと
行ってきてよかった!!見応えがあった!!!
実はね
この映画の宣伝動画が流れ始めた頃は フレディ役の ラミ・マレックは
なんちゃってフレディにしか見えなかったんですね。
フレディのステージ・パフォーマンスの真似なら、
フレディのファンの方がうまいような???
なんて思ってたんです。
かくいう私も
前回、職場の何人かでカラオケに行った時に
Born to Love You を歌ったんですが
フレディっぽく踊ったり?したんですよ〜♪
ただ誰もそのことに気づきませんでしたけどね、ま、それはいいんですけどね ![]() フレディというより
映画「ナイト・ミュージアム」で
エジプトの王子を演じていた人
というイメージの方が強かったんですね〜。
ところが映画の中で
フレディの苦悩だったり葛藤だったりを演じた彼の姿は
ただのステージ・パフォーマンスのそっくりさんではなく人間フレディであって、
話が進むうちに本当にフレディにしか見えなくなっていったんですね!
さすが、役者さん、!! 月影先生じゃないけどなんて恐ろしい子!
予告編動画の最後の方に映っている
1985年開催のライブ・エイド(アフリカ難民救済を目的とした大規模なチャリティ・コンサート)での
クイーンのライブのシーンは
あまりに有名で、私自身ホントに繰り返し見ていたから
思わず熱いものがこみ上げてきて涙が出てきそうでした。
あのライブ・エイドの日、フレディは自分の病のことを知っていた上で
歌っていたんですよね。
エンドロールで流れた The Show Must Go On では
とうとう涙が流れてしまいました。
ドルビー・アトモスとかいう高音質の大音量サウンドで、
ホントにさながらライブ会場にいるかのような中で
最後の最後まで本当にQUEENを堪能したのでした。
また観に行きます!!
最後になんですが
パンフが完売だったんです!!
これだけがガッカリ!!!
明日、仕事の帰りに駅のそばの別の映画館までダメもとで行ってみます!
在庫がありますように!!! |

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嬉しいです!私もyukinoさんの文才に舌を巻きつつ、かついつも笑かせていただいておりました〜。
あのしんどかった3年の後に、
このブログでのみなさんとの楽しいやり取りを通して、いっぱい元気をもらいました!嬉しかったなぁ
これからもよろしくお願いしますネ〜
でも、これからもよろしくお願いしますね〜!

