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実は今
次の日曜日に受ける試験の勉強をしています。
勉強に集中しなければならないのに
先日の日曜日に彫金講座(シルバーリング作り)に参加してきました〜。
ほら、だって
試験の前ってなんか突然部屋の掃除をしたくなったりするでしょ?
アレです。
というか
実は彫金講座に申し込んだのは4月だったんですね。 シルバーリングが大好きな私は
市の広報に彫金講座の案内を見つけた途端、テンションが上がっちゃっいまして
6月の試験日の事がうっかりすっかり、頭から消えて申しこんじゃったワケです、ハイ
![]() で、どうだったかというと
楽しかった!
会場はね
大阪府指定有形文化財の元鋳物工場でした。
(江戸中期の頃から昭和35年まで現役だったものを
移設して、今は資料館に)
そんな渋いところで作ってきましたよ〜。
←昔の鋳物工場といえば、たたら場ですよネ、エボシさま!
さて
当日、教室で各受講生たちに渡されたのは
糸鋸(いとのこ)や、ヤスリなどの道具と
幅7ミリ、長さ7センチくらいのシルバーのプレートでした。
まず、自分が何号サイズの指輪を作りたいかで
長さを計算し、プレートを糸鋸(いとのこ)で切ります。
次は焼きなまし。
先生がガスバーナーでプレートを加熱し、
水に付けて冷ました後
自分たちで
小さなペンチみたいなのでプレートを曲げて、とりあえずリング状にしました。
←これでもリング状のつもり。
それを先生がろう付けして、
シルバープレートより純度の低いシルバーを
つなぎ目の上にポチっと乗せたあと
ガスバーナーで溶かしてリングにしました。
(ガスバーナーを使う作業は全て先生がご担当。ありがたや。)
鉄心棒にリングを通して木槌で打ち付けることで
形とサイズを希望に近づけていきます。
次に すり出し
ステンレスのヤスリで黒くなっているところを削り落とした後
紙やすりで磨いて成形していきます。
ザラッザラの目の粗い紙やすりから目の細かい紙やすりまで
段階を踏んで徐々に磨いていくことで光沢も出てきました。
模様もオリジナルなデコボコになって
最終的にはちょうどよいマットな仕上がりになりました♪
先生に見せたら
「おっ!これはオモシロイ!」
と褒めて?くださいました〜♪
仕上がってから
ずっと右手薬指にしております。
うれし〜。
皆さんのところには
試験の終わった日曜日に遊びに行きます!!
読んでいただいたのにごめんなさい。
尚、資料館敷地内には
江戸時代からの建物が並ぶ横にもっと古い時代の建物もありました。
竪穴式住居って
弥生時代か! |
不思議☆大好き
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コメント(10)
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「中二病」っていいますよね。
私は今まで感受性の豊かな中学生がかかるビョーキ(思春期)のようなものかな?
って漠然と思っていたんだけど、そうとも限らないと確信できる記事を発見しました♪
ご興味があればぜひとも読んでいただきたいです (笑)
インタビュアーのやしろあずき氏(ネット漫画家)は
ご自身が中学生の頃、正真正銘の真性型中二病だったのだそうです。
そこで
現役の中学校の先生(女性:教師歴6年目)に
教師としての経験と学びを通して知り得た「中二病とは何か」を語ってもらい、
やしろ氏の中二病レベルも分析してもらっているんですね。
これがね
読んでいて新しい発見がありました。
中二病というのは特に、特殊な例ではなく誰もが通るものらしいんです
![]() わかりやすい具体的なタイプを紹介していますよ。
そこで述べられている中二病の症例が私自身のと(ちょっと?)かぶるところもあって
笑いながら読んだんですけど
簡単にまとめると
中二病には 背伸び型、不良型、孤立型、真性型 の四つのタイプがあって
誰もがなっちゃうものであるとのこと。
自分は他と違って、どこか特別な存在なんじゃないか?
自分は選ばれた者なのではないか?
と思い込んでしまうとありましたが
それってオトナでもそうなんじゃない??と私は思うのであります。
また Wikiでは「中二病」を
背伸びしがちな言動を自虐する語。
転じて思春期にありがちな自己愛に満ちた空想や思考などを揶揄したネットスラング
などともあって定義は幅広いですが
典型的な症例として次のような 6点を挙げていました。
1. 洋楽を聴き始める。
2. 旨くもないコーヒーを飲み始める。
3. 売れたバンドを「売れる前から知っている。」とムキになる。
4. やればできると思っている。
5. 母親に対して激昂して「プライバシーを尊重してくれ」などと言い出す。
6. 社会の勉強をある程度して、歴史に詳しくなると「アメリカって汚いよな」と急に言い出す。
って!!
3番以外全部当てはまっていた私はどうなるんだ???
![]() いい機会なので自分の中二病?の発症からの経緯を振りかえってみました。
私が小学1年生の時に描いた絵がさくらクレパスに表彰されたからって
「私って天才」と前向きな勘違いを始めた頃から
「お前は呪われている〜。」
と夢の中で人形に言われて怯えるけど
誰にもわかってもらえない。。。私はひとり。。。(今でもその夢の映像を覚えている)
のとか
小学6年生の時に
未来の誰かから呼ばれている時期があって ←わ〜イタイ
![]() 「あ、今、誰か私のこと呼んだ??」と教室で後ろを振り返り
友だちに
「私、今、呼ばれたみたいなんだよね。」と言ったところ
その友だちに
「あ、私もだよ〜!」と返されて、仲間を見つけた喜びと
イヤ、未来から呼ばれているのは私だけ!と高い選民意識との思いが交錯して
もんもんとしたり…
この「未来から呼ばれていたことがあった」
![]() ってことを
先日一緒に K察食堂で250円ランチを食べたO(おー)さんに話したところ
「それって『時をかける少女』じゃないですか〜(笑)」 って言われて
まさにそうだった!ので、(小学5年生で読んだ原作の もろ影響)
「よくわかったね〜♪
」と理解者を得たとばかりにすっごい喜んだところOさんたら冷静に
「Bukkiさんって今でもそういうのが続いている感じですよね〜。(苦笑)」って返されて
ちょっと言ってることがわからなかった。
ちなみにOさんも自分が天才って信じてた時期があったらしい
![]() (ま、実際賢い人なので妄想ではない・・・ そこが私と違う)
そして (症例の続き)
中学を転校して E老名市になじもうと努力していた私が
3年の国語の授業で書いた詩のタイトルが
「暗闇」
もうタイトルからして、すでに中二病を予感させるもので
内容も
暗闇があった。
光が暗闇にさしこんで
暗闇は・・・
え〜と、続きは忘れたんだけど
![]() とにかく
暗闇が光に打ち負かされるんだけど
やっぱり依然とそこには静かに暗闇があって・・・
みたいな詩を書いて
国語のエロ澤先生にほめられたのを覚えているんだけど
今、読み返したらきっと苦笑しちゃうんだろうなぁ。
とここまで入力して、なにゆえ私はこんな過去を暴露しているのだろう?
せっかく遊びに来てくれている方々が離れていったらどうするんだ??
とオトナな私が警告しています。 そういえば
今、中学生の甥っ子は私の妹(母親ね)に
「お母さん、体にマイクロチップを埋めるのってありらしいよ。」
とか言い出していて、なんか症状が出てきているらしい
![]() そういえば
うちの長男も、中学生の頃、いや、あれは小学生中学年の頃だったわ
指先をちょっと切ってしまった時に、バンドエイドを貼れば済むところを
指先から腕まで包帯でぐるぐる巻いてうっとり?していたことが
ありましたね。
しばらくそれで登校できていたところを見ると
中二病は当時すでに学校でも認知されていたのか??(笑)
でもね、思うんです。
この
中二病の特徴のひとつでもある想像・創造力(妄想)パワーは元気の源じゃないかって。
おもしろがりだからこそ
好奇心で頭も心もドキドキできているわけだし、それっていいじゃないか!
そう!すばらしいのだ!
と無理矢理自己肯定完結に持って行きました。
みんな離れて行かないでね。
![]() |
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皆さまお元気ですか〜。
お久しぶりです。
皆さまのところにもなかなか遊びに行けずさみしいです。
(マンションの組合の総会が5月にあるのですが、その準備と毎月の会議がしんどい。。。)
実はね
先週アップしようと思っていた記事を
遅ればせながら皆さまに公開いたします。
1月31日の火曜日、
世間ではスーパー・ブルー・ブラッド・ムーンで話題になっていたころ
こちら関西の一部地域では
得体の知れぬ、恐ろしい轟音が聞こえておりました。
夜の8時頃のことでした。
聞こえてきたその轟音は、最初は飛行機の音のようでした。
でもね、その音がだんだん大きくなってきて
アレ?って思い始めたんです。
あまりに近く(つまり飛行機だとしたらあまりに低く)、あまりに長く鳴り響き
それはまるで地鳴りかと(聞いたことはないけどね)思うほどだったのです。
ゴゴゴゴゴ・・・・
いつまでも何分も
ゴゴゴゴゴ・・・・
「何の音?」
「なんか落ちてくる??」
「まさか北側からミサイルが飛んできた????」
もうね、外に出たけど、なにも見えないのね。
なんなの??
次の日
ツイッターやら、地元ローカルサイトを見ると
やっぱり不安に思った人たちが声を上げていまして
その音は決して私の錯覚ではなかったのだと思いました。
私が検索した範囲では、轟音が聞こえた人たちが住んでいる地域はこんな感じ。
コレね 京都府寄りの大阪府です。
八幡市とか京田辺市とか
木津川市とかの京都府民たちも聞こえたようです。
もうね、とにかく広範囲なのよね。
でね、
中には行動派の方もいらっしゃったようで
伊丹空港、自衛隊、それぞれの市役所に
電話して問合せをして音の正体を突き止めようとしたらしいんだけど
どこもよくわからないという返答しか得られなかったらしい。
ほんとか〜??
![]() 散々、地元住民の声がネットではアップされているのに
地元ローカルTVでも取り上げられないって不自然すぎるぜ!
と私は思いました。
ホントは何か知っているんじゃないの???
と勘ぐってしまう私。
国の大きな力が動いてナイショにしているんじゃないの?
実は私が20代の時に
木黄須賀沖で※国海軍の軍艦と日本の漁船がぶつかったことが
あったんです。
たまたま遊びに行っていた友人のうちが※軍関係者で
緊急呼び出しをくらったのに一切ニュースにならなかったの。
事故だったのによ??
どーして??
きっと大きな力と大きなお金が動いたのでしょうか。
よくわかりませんが
それ以来私は、メディアをあまり信じておりません。
さて、轟音の翌日、職場に行ったら
聞こえた人とそうじゃない人がいたのですが
聞こえた人たちと私がいくら不安の声を上げても
結局正体がわからないために
そのまま立ち消えになりそうです。
てか、もう噂にものぼりません。
一体なんだったんだろう??
ちなみに一部で言われているようなアポカリプティックサウンドとは
違うように思います。
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- Yahoo!ブログ
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- 練習用
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先日、こんなポスターを見つけました。
聖飢魔II(せいきまつ)のデーモン閣下のポスターって
一体なんのポスター?
って
よく見たら「総務省」とあります。 「電波利用にはルールがあるんだよ!」
という趣旨のものらしいんですが、
政府発行のポスターに閣下を起用ってすごくない?
って笑っちゃいました。
しかも文言も閣下の口調そのものですよ
![]() こんな大胆な企画がよく通ったものだとも思うし、
総務省もよく採用したなぁと感動にちかいモノがありましたよ。
でも考えてみれば、閣下は
ティーンエイジャーから、相撲布教活動を通して獲得した高齢者ファンまで
世代を超えて幅広く知られているし、見た目のインパクトが相当あるから
国民のみなさんは思わず興味を持ってポスターを見ちゃいますよね。
そういう意味では閣下の起用は成功と言えます。
念のため、申し上げますと、相撲布教活動に熱心な閣下の相撲知識は
相撲関係者をも唸らせるほどのものだそうです。
プロの解説者並みのコメントをするゲストとして
数多くの相撲番組にも出演していますよね。
←初解説の2006年初場所 at 国技館
まだ デーモン小暮閣下と名乗っておられました。
ご興味のある方はyoutubeで 「大相撲 デーモン閣下」
で検索してミテね♪
いっぱい出てくる出てくる
![]() また、閣下は広島カープファンでもあるそうで
というか広島市民だったこともあったようで
こんなポスターにも出ています。
広島県もやりますね♪
これからの閣下の活躍に期待大ですね♪
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ざわざわ森のがんこちゃん
という小学校一年生向け道徳番組が放送20周年(1996年放送開始)を迎えました。
記念して特番がEテレで放送されましたよ。 タイトルは 「エピソード0 〜ざわざわ森と さばくのひみつ〜」
エピソード0って、まるでスターウォーズのようなタイトルですが
あまりにダークな内容に数多くのツイートがアップされて
早速再放送もされていました。
20周年記念放送 エピソード0 ⇐ なんとコチラで動画が見られます。ご興味のある方はどうぞ♪
以前も
この人形劇の驚きの設定は記事にしたことがありますが
実は、わりとSFなんです。
主人公は恐竜の女の子のがんこちゃん。
住んでいるのは緑豊かなざわざわ森です。
実はこのお話は遠い遠いすごく遠い未来、人類滅亡後の地球が舞台なんです。
人類滅亡後?
ってコレをどうやって小学一年生に説明するんでしょう??
もし小1の頃のビビリの私が学校でその設定を聞いていたら
その日は泣いてましたね、きっと。「人類ってメツボーするんだ〜っ」とか言って
ま、人類滅亡後なんて設定はオトナが知っていればいいだけのことなんだけど。。。
ってうちの子どもが小さいころは思ってたんですけどね。
今回は、なんで人類が滅亡がしたのかもわかるらしいってウワサもあって観たわけなんです。
みんなが住んでいる「ざわざわ森」は砂漠に囲まれています。
砂漠の向こう側には廃墟となったビル群があって
がんこちゃん一家はそこから ざわざわ森に引っ越してきたんです。
公式サイトでも詳しく紹介されています。
実は
がんこちゃん達は人間の科学の力によってよみがえった恐竜なんですね。
ざわざわ森は地球で自然が残ってる数少ない地域、まさに楽園なんですよ。
どんだけ貴重なオアシスかというと
←このくらい。
ざわざわ森以外は文字通り砂漠です!
沢山いたという人間はもう一人もいません。
今回放送された
エピソード0ではその砂漠化の謎もわかる?みたいなタイトルだったわけでワクワクドキドキしたわけです。
お話は以下のように展開致しました。
かなり省略しましたが、ネタバレありありです。
がんこちゃんは
学校の地下にある人間が残した燃えないゴミの中にあった柱時計、実はタイムトンネルを通って
過去にさかのぼるんです。
遠い遠い過去へ。
なんと、がんこちゃん
滅亡寸前の最後の人間たちである兄妹に会うんです。(小学校低学年くらいの年齢かな?)
兄はシン、妹はスイといいます。
砂漠の中に建てられたドーム型のうちで
二人はロボットと暮らしています。
お母さんはおらずお父さんは水を求めて旅に出ています。
二人が、がんこちゃんと仲良くなっていく描写と同時に
砂漠の中を水を探し求めているお父さんも描かれます。
お父さんは長い旅の末、ようやくはるか昔からある「ざわざわ森」を発見して喜びますが
その直後に倒れて亡くなってしまいます。
お父さんの姿は映らないのですが
お父さんの倒れる音と、砂の流れるような音が聞こえました。 がんこちゃんと出会った翌朝早くに、スイはがんこちゃんと外に出かけます。
しかし戻ってくるとシンがいなくなっていました。
シンが眠っていたはずのベッドの上には大量の砂が残っていました。
兄妹の世話をしていたロボットが
「お母さんがお兄ちゃんを迎えに来ました。」という言葉を聞いてスイは
「そういえばお母さんがいなくなった時も家の中にいっぱい砂があった。」と言うんですね。
え?あれ?
もしかしてお兄ちゃんは亡くなって、砂になった?お父さんも?
つまり
地球の砂漠化って、人類が滅亡したからってこと???
がんこちゃんって小1向けだったよね?
---- 以上 私の心の声 ----
未来に戻るがんこちゃんは
スイも一緒に来るように誘いますが
家族が戻って来るかもしれないからとスイは断ります。
別れる間際、
スイは「ざわざわ森」のことを羨ましがります。
お父さんとお母さんが教えてくれた昔の地球みたいだと言います。
「昔の地球は水も森もいっぱいあって友だち同士が笑ったり泣いたりしながら生きていた」って。
それを聞いてがんこも
「昔のチキュウってホント ざわざわ森みたいだ」って喜ぶんですね。
再会を約束して がんこと最後の人間であるスイは別れます。
未来に戻ったがんこの話を
先生たちは否定しません。
スイとがんこちゃんの記念写真を見たからです。
(なんとスイがスマホで自撮りしたんですよ。)
がんこは
スイちゃんとシンちゃんがいつ来てもいいように
ざわざわ森を楽しいことろにする!と約束します。
最後にがんこは友だちと一緒に
夕日に向かって
「スイちゃ〜ん、シンく〜ん、早く遊びに来てね〜!」と呼びかけます。
がんこの足元の砂がその呼びかけに応えるように動き出します。
でも、がんこはそれに気づくどころがくしゃみて砂を吹き飛ばしちゃいました。
終わり。
実は劇中で
スイは感情を抑えるように躾けられていたとか
食事を楽しむという感情さえ抑えていたとか
シンが淡々と説明するシーンが大人の耳には突き刺さってきました。
「みんなおこりんぼうだからいけないんだってお父さんとお母さんが言っていた。
だから怒ったりケンカしたりしない優しい子になるようにしつけられたんだ。」
つまり感情があったから争い、戦争があったってことなんでしょうか?
だから怒ったりケンカしたりしないように感情を抑えてご飯がおいしいとさえ言わないように
育てられたんでしょうか。
そんな世紀末を人類は迎えていたんですね。
でもね、シンが話した後につぶやいた がんこのコトバが印象的でした。
「怒ったりケンカしたりしないのが優しいってことなの?」
シンは「わからない。」と答えたけど
私ならどう答えよう。
今、考えております、ハイ。
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>
- エンターテインメント
>
- テレビ
>
- ドラマ番組














これからもよろしくお願いしますネ〜




試験の前の日、突然部屋の掃除、すごくわかります。あれ、自分だけじゃなかったんですね
試験、がんばってくださいね!
試験って何の試験ですか〜?(^_^;)
兎に角がんばって下さいね❗
織物と言いリングと言い、造るのがお好きですね〜、出来映えもナイス👍❗(^O^)
シルバー大好きです!!!
しかも手作りなんて羨ましい!
デザインも良いですよ〜
身に付けてるだけでウキウキしますよね
うちの地域は織物とかあるけどアクセサリー系は無いですね〜
私は陶芸で自分の食器を作るのが夢です
木の食器もイイっすよね!!!
自分の好きな物に囲まれて生きていきたい
リングを作る時は試験という現実から堂々と逃避できるからでしょうか。いつもよりも集中!というか夢中になれたのが楽しかったです
ホント…
さっさと試験勉強したらいいのに鉛筆(2B)を削ったり、アサガオに水をあげたりしてしまいます
も〜!!とにかくががんばってきます!!
んー。。知らないか。
試験前になると普段やらない事、したくなりますよねぇ。。そして、山かけただけで勉強した気になって、結局覚えない、とかもありましたなぁ・・・
どんな試験かは存じませんが、最後は番号ふった鉛筆を転がしてもとにかく諦めずに全うして下され。
試験科目は受かったらお知らせしますね〜。…う、受かりたい!!
はい!モノ作りが好きです
出来映え褒めていただきありがとうございます!
実は昨日も試験勉強の合間にリングを紙ヤスリしてました。
決して紙ヤスリの合間に勉強してたとかじゃないですよ??
確かに作っている過程でも、身につけている今もウキウキしますね〜
私は、次男の学祭の陶芸体験でマグカップと皿を作ったことがあるんだけど、子供の粘土細工レベルでした〜
確かちくわぶさんは以前、陶芸の経験があったんじゃなかったっけ??
好きなものに囲まれて生きていきたい…イイっすね〜。
あと白をベースに浅葱色と長春色と山吹色と若葉色にも囲まれたらさらにハッピーだなぁ
作ってみたい
レジンのアクセサリーを作ってみたいと思っている私です
明日 試験なのですね
頑張ってください!!
宇宙エース検索してみました〜🎶
手塚治虫かと思ったらタツノコプロなんですね??
今、電車の中でグッタリしています。
はい、試験の帰りです。集中力が続きませんでした
秋にリベンジしようかな??って感じです
レジンアクセサリーいいですね〜🎶
シルバーと違ってカラフルでデザインも無限大って感じです
試験ね
集中力が続きませんでした…。試験自体は2時間だったんだけど、終わった途端、張りつめていた糸がプツンと切れたように、疲れて一気に眠くなりました