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			<title>イスラエルから</title>
			<description>イスラエルに住んでいる者から。マスメディアや、中途半端な考えでイスラエルを非難している人たちへの批評です。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yeshua1009</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>イスラエルから</title>
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			<title>報道されないデモって？</title>
			<description>&lt;div&gt;イスラエルとは関係ないですが・・・&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;２０１０年１０月２日&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;日本で大規模なデモがあったのですが日本のマスコミはこぞって報道をしていないそうです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;なぜでしょうか？&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;世界各国でもっと大きく報道される必要があると思います。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;題して&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;「日本の大ニュースを報道しないにほんのマスコミ」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;知り合いに連絡しておこう。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yeshua1009/26967580.html</link>
			<pubDate>Sun, 03 Oct 2010 06:41:20 +0900</pubDate>
			<category>事件</category>
		</item>
		<item>
			<title>プリム</title>
			<description>プリムの祭には、聖書のエステル記を読むのですが、エステル記から新たな認識が生まれました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エステル記の記述とペルシャとギリシャの戦争につながりがあるのです。&lt;br /&gt;
アハシュエロスの宴会を、馬鹿げた宴会とコメントする人は多いようですが、実際にはギリシャとの戦争する準備のための、多数派工作だったと某先生(私が行ってる集会の先生）が言ってました。&lt;br /&gt;
もう少し歴史の方面から調べてみると、アハシュエロスは実際には戦争には乗り気でなかったような記述もありますが、彼は政治的な必要から宴会を開いたようです。&lt;br /&gt;
そのように考えると、ワシテが王の命令に背いたことが大問題として取り上げられる理由も分かる気がします。戦争準備で、各地方の諸国の代表に、ペルシャの戦いに参戦する、若しくは、補助的な援助を出すように説得してるときに、身内の后が、王の命に背くことがあれば、王の威厳にかかわり、諸国の有力者たちも、王を見下しかねない状況になりつつあるからです。&lt;br /&gt;
もしかしたら、ワシテは、戦争に反対という意思を示したのかもしれませんけど、その辺は、あくまでも推測です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エステル記を読んで、世界の歴史と深いつながりがあるという認識になれるのは、今の時代の特権かもしれませんね。先生のコメントは、ところどころタルムードが伝える知識による部分もありますが、今の時代、タルムードからも色々な知識を引っ張ることが可能になってきているからです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
聖書を読むこと、ユダヤ人の感性のコメントを聞くことによって、私たちの信仰が世界の歴史ともつながりがあることを多少なりとも、考えさせられました。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yeshua1009/12262076.html</link>
			<pubDate>Wed, 11 Mar 2009 09:00:20 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>トルコでユダヤ人が反イスラエル運動？</title>
			<description>今日「イスラエル　ハヨーム（今日のイスラエル　あるいはイスラエルトゥデイ）」（ヘブル語版で、バス停とかにただで置いてある新聞です）という新聞を読んでいたら、トルコにいるユダヤ人が反イスラエルデモに参加しているとの記事が出ていました。&lt;br /&gt;
また、その記事内にはトルコにいるユダヤ人の学校の先生が、ユダヤ人とすぐに分かる格好は危険であると教えて、ショックを受けた子供がいるとの記事も載っていました。（生徒は１０歳くらい）&lt;br /&gt;
つまり、トルコで反ユダヤ主義を感じられるようですね。&lt;br /&gt;
世界的に、紛争が始まるのかな・・・&lt;br /&gt;
インドと、パキスタンの問題もある意味ではイスラムの問題だからなー。&lt;br /&gt;
私としては、イスラム支配下の平和って構造は受け入れられないから、どうしてもイスラムを批判せざるを得ないんだけど、他の人たちって、イスラム支配の社会が来ても、平気なのかな？</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yeshua1009/8968852.html</link>
			<pubDate>Mon, 26 Jan 2009 03:42:37 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>機能してない停戦協定・・・</title>
			<description>イスラエルの現地時間の日曜の早朝の２時から停戦が行われるはずでした。&lt;br /&gt;
私の理解している範囲では、ハマスが軍事行動を行わない間はイスラエルも軍事力の行使をしない、但し軍そのものは、駐屯させるとのことらしいですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この停戦は一方的にイスラエル側が停止するということになるようです。&lt;br /&gt;
国際的な圧力でイスラエルが承諾したんだろうなー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
問題はハマスの態度。「レジスタンスは続ける」って発言してましたね。ハマスの活動ってレジスタンスじゃなくて、「イスラエルの抹消」が目的だったのに、それをレジスタンスって言葉に摩り替えてる。&lt;br /&gt;
で、国際世論は、これを受け入れちゃうんだろうなー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もう一件。南部にあるシナゴグにロケット弾が着弾したらしい。安息日の集会中で、被害者が出てもおかしくなかったんだけど、休憩中(意味不明？）だったらしく人に人命に被害は無かったみたいです。&lt;br /&gt;
この件については、もしもう少し正確な情報が入ってきて、訂正が必要だと思ったら、また書きます。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yeshua1009/8323111.html</link>
			<pubDate>Sun, 18 Jan 2009 16:56:15 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>今日もまた北からの攻撃</title>
			<description>今朝も、起きてニュースを見たら、再度北部へのロケット攻撃・・・&lt;br /&gt;
イスラエルがロケット攻撃を受けていたことが、今回のガザへの軍事行動の理由になったことを分かっていないのだろうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私にはヒズボラがイスラエルを挑発しているように思える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イスラエルを再度レバノンへの戦争に引き込みたいとしか思えない行動は、なんかの目的があるのだろうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イスラエルが再度レバノンへ進攻したら、民間人を盾にするのは目に見えてるよな。それが卑怯者の戦闘方法なんだから・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、そうやってイスラエルを軍事行動せざるを得なくし、攻撃させることによってイスラエルへの敵対心を若い世代に植え付けるのが目的なのかな？&lt;br /&gt;
自分たちの民が傷つく代償として、若い世代が味方になる・多少の乱暴は緊急事態だで誤魔化せる・物資的な支援を受け取れる・政策失敗しても、表立って非難する人がいなくなる・・・etc.　もんね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だとしたら、イスラエルを戦争に引きずり込もうとする人物って頭良いよなー、邪悪だけど・・・。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yeshua1009/7985453.html</link>
			<pubDate>Wed, 14 Jan 2009 16:19:45 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>ハマスの攻撃続行</title>
			<description>イスラエルがガザに進攻させてからもハマスは国境を越えてのロケット弾の発射をやめる気配がありません。&lt;br /&gt;
この行為がイスラエルが攻撃をやめれなくなっている一番の理由だと思うのだが、マスコミはこの点を余り強調したがりませんね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結局ハマスは国際世論が見方だと思い込み、ロケットを打ち込み続け、イスラエルは発射の位置を破壊し続けるという構図です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本当にイスラエルの軍事行動をやめさせたいと思うなら、ハマスを糾弾することが一番だと思うのは私だけじゃないと思うけど、その声を隠そうとする圧力が強いのは何故？</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yeshua1009/7770258.html</link>
			<pubDate>Sun, 11 Jan 2009 23:43:37 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>レバノンからイスラエル北部への攻撃</title>
			<description>今朝、起きてニュースを見たら、レバノンからイスラエル北部へロケット弾が打ち込まれたと言っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イスラエルの軍事活動を批判している人たちは、このロケット発射の行為をイスラエルの軍事活動を非難するのと同じほどの嫌悪感をもって批判する気はあるのであろうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国際メディアは、ヒズボラやナスララを非難する気はあるのだろうか？&lt;br /&gt;
誰がロケット弾を発射させたのか、きちんと調査して抑止するつもりはあるのだろうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あるいは、また反イスラエル派のやることは黙って見過ごして、イスラエルが軍事活動を起こしたら初めてニュースとして取り上げるつもりなのだろうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
多分、非難しないんだろうなー。ガザからイスラエル南部に毎日のようにロケット弾が打ち込まれていたときも国際メディアは黙ってたし、ハマスを非難する人はほとんどいなかったからなー。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yeshua1009/7477311.html</link>
			<pubDate>Thu, 08 Jan 2009 17:09:16 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
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