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こきりこ節

今夜(4月16日)は、この曲アップしました。
 
たまには、こういう曲も良いものですね・・・・。
 

岩割桜

今日(4月16日)のウォーキングの目的のひとつだったのが、国見岩から大蔵に向かう途中にある岩割桜を見る事でした。
 
見ることは出来ましたが、残念ながら桜は2分咲きぐらいで、ダメでした。
それでも、白い花をアップにして撮りましたが、安物デジカメではやっぱりよくないですね〜。
 
来週、24日にもう一度、チャレンジですかね・・・・・。
 
イメージ 1
 
 
イメージ 2

皿倉山ウォーキング

今日(4月16日)は、久留米のつつじマーチ(40kmコース 耳納北麓 草野コース)に、知り合いのウォーカーは105kmの調整で参加されているはずです。
 
私も参加したかったのですが、昼から用事が入っていて参加できませんでした。
それならと、用事前までに皿倉山を歩こうと考えて歩いてきました。
 
朝靄がかかったような天気で、風も強く冷たい中、皿倉山の帆柱ケーブルに到着しました。
ここから、皿倉平までの4.7kmをタイムアタックです。
 
久しぶりの一人での長距離ウォークの為、あんまりテンション上がりませんでしたが、4.7kmを38分50秒で上りました。自足7.26km/hでした。膝の調子がもう少し良かったらとも思いましたが、今の状態ではこれが精一杯ですね。(持っている力を精一杯出すって、気持ち良いものですね。)
 
イメージ 1
 
タイムアタックの後は、膝の調子を考えながら、スピードを落して頂上まで上がって靄でよく見えない眺望をした後、国見岩から大蔵方面へと下り、途中神山町へ向かう道に切り替え、初めて神山町へ下りました。このルートは時間は短くなりますが、すごい坂道でした。下りが苦手な私なので、転ばないように、一歩一歩丁寧に歩いて無事、神山町に着きました。
出たところは、旧無法松のコースと同じ所に出ました。
 
 
国見岩近くの望郷の松付近からの眺望です。霞んで、イマイチでした。
イメージ 2
 
神山町に下ってきて最初に飛び込んできた、隧道です。
そばに近づいて、耳をすましたら、水が流れる音がしました〜。
イメージ 3
 
神山町から、新日鉄の大谷体育館の横を通って大蔵に出て、金比羅池のウォーキングコースを一部歩いて、中井の志士ラーメンへ行って昼食をとった後、中井から3号線のバイパスを歩いて、自宅へ帰ってきました。
 
お馴染の金比羅池です。もっと沢山のウォーカーが居ると思ったのですが、少なかったです。
イメージ 4
 
約30kmは歩いたと思います・・・。
 
久留米のつつじマーチ・・・・気になるなぁ〜。
筑豊のウォーカーも気になるし、小〇原さん・松〇さん・池〇君・ママ・野〇さん・・・・
結果どうだったかなぁ〜。
 
それから、プロペラ君は、明日が平尾台トレイルランニングレースですね・・・・
森〇さんと一緒に走るのかなぁ〜・・・・こちらも気になりますね。
 
そして、今日?英彦山には、姫さんが登っている筈です。
日本の安泰と平和を祈ってくれている筈です。これが一番大事な事でしょうね。
姫さん、宜しくお願いしますね!!
 
 
 
ヤフーブログ、大分県玖珠郡玖珠町の楽農家さんの記事です。
転載をお願いして記事にしました。
私たちが知らない原子力発電所の事が、書かれています。
 
 
 
以下、楽農家さんの記事です。
原発は運転停止しても冷却し続けなければならないということは、・・・
電力消費が低い夜間でも運転していないと危険なのだ?
だったら、その余剰電気はどうしているのだろうか?」
という疑問を持ち続けていた。
 
その答えは・・・
原発建設と一対で建設されている「揚水(ようすい)式発電所」で
無理やり使っていると分かった。
 
 
この揚力式発電所建設コストを原発コストに含めると、
原発推進の根拠である「原発の発電単価が一番安い!」
という経済的優位性がなくなるので、水力発電所建設にし、
その事実をもみ消してきたのだ。
 
 
「揚水式発電所の仕組み」は・・・
下図のように山の上と下に二つのダムを造り、
昼は上のダムから下のダムに水を落として、その力で発電をする。
夜は逆に、原発などの余剰電力を、昼間発電機として用いた水車に送り込んでポンプとして用い、
下のダムの水を上のダムに汲み上げて貯水し、昼間の発電に備える。
 上部ダムの水が下のダムから汲み上げた水だけであれば「純揚水式」、
上部ダムにその上流から河川が流れ込んでいれば「混合揚水式」と分類される。
 
「揚水式発電所の発電能力」は半端じゃない。
全国の水力発電所の能力ランキングの上位23位までが・・・
揚水(ようすい)式発電(混合揚水式含む)が占めていると分かった。
有名な黒部第四ダムを使用する黒部第四発電所は33.5万kwで29位、
岐阜県本巣市(旧根尾村)の奥美濃発電所(2位)でも
黒部第四の4倍以上150万kwの出力を持っている。
ちなみに世界最大の揚水式発電所は・・・・
東京電力神流川発電所で282万kWの出力がある。
 
(水力発電1位は、奥只見発電所の56万kw。)
 

原発を推進すればするほど余った「夜間電力」の捨て場の
一度に大量の電力を消費する「揚力式発電所」は必要不可欠になる。
 
つまり・・・
ただ、原発を維持するために・・・
大量の電力を「揚水式発電所」に消費しているので・・・
原発のエネルギー効率はすこぶる悪いと断言できる。
 
 
「原発なしには日本経済も国民の暮らしも成り立たない。」
と問題に火をつけ、裏では・・・、
原発で作りすぎた電力の捨て場に莫大なカネをかけ、揚力式発電所を
作っている事実をもみ消しに動き・・・、
不当なカネを手に入れている「マッチポンプ式錬金術構図」から
これを機におさらばすることだ。
 
そして・・・
原発にこれだけのコストをかけているのなら・・・
太陽光、風力、バイオマスなどの自然エネルギー発電研究及び開発に
カネを投入すれば、
必ずや新たなエネルギー源として対抗できるものが生まれるに違いない
 
 
原発事故と被災による被害で復旧が間に合わない火力発電所があるため・・・、
夏の昼のピーク時に電力不足対策が検討されていた。
東電は・・・
5,000万Kwが必要だが、4,650万kwしか確保できないので、
計画停電と節電が余儀なくされるだろうと予測していた。
 
ところが・・・
袖ヶ浦火力発電所(thermal power plant)などの敷地に、
計108台のガスタービン発電機を設置し、
500万kwを確保できる見通しが立ってきたようだ。
 
 
メディアも原子力関係の学者も指摘しないことがある。
全国約52ヶ所、出力約1,500万kwの原発付属施設だと言ってよい
「揚水(ようすい)式発電所」の存在だ。
(pomping-up power plant)
原発事故でそのいびつな構図の揚水(ようすい)発電所も停止していることを。
 
例えば・・・・
東電の世界最大の揚水式発電所の神流(かんな)川発電所は・・・
282万kwなのだ。
 
原発は電力需要が減れば、運転停止にすればいいのだが・・・
フル稼働させていないと危険なのだ。
それゆえ・・・
原発を推進すればするほど余った「夜間電力」の捨て場の
一度に大量の電力を消費する「揚力式発電所」は必要不可欠になる。
 
逆に・・・
火力発電所をフル稼働させておけず、稼働率は7割に留めている。
火力発電所をフル稼働させておけば、・・・
原発なしに日本(1,2億人、38万km2)の電力はまかなえる。
 
しかし・・・
原発事故を起こせば・・・
原発を維持するために作られた「揚水式発電所」という
”電気水力発電所”も停止したのが、電力不足の大きな理由なのだ。
 
 
広くは知られていないが、関係者や識者にはその存在がよく知られていることを・・・
「知る人ぞ知る」という。
この「原発の付属施設・揚水式発電所」こそ「知る人ぞ知る」存在なのだ。
 
一般人がその存在や事情を知らないことをいいことに・・・
「想定外だった」と責任逃れをしているのだ。
東電も、メディアも、御用学者も、政治かも、官僚も、
原子力メーカーも、「オール電化」の電器メーカーも。
「知らぬが仏」なのだ。
 

  
また・・・
原発そのものはC02を出さないけれど・・・
ウラン(urainium)の採掘、濃縮、燃料棒加工・・・
使用済み核燃料棒の再処理に大量の電力を使い、
CO2を排出しているのだと分かってきた。
 
 
 
 
 
 
1ヶ月前まで、僕は原発にまったく関心がなく・・・、
何の知識もなく、おまけに理科系の頭ではないので・・・
原発を自分が納得するまで理解するために、集中してきた。
 
原発(nuclear power plant)というのは・・・
いつもカッカしてキレやすい短気な激情野郎のようなものだから・・・・、
絶えず冷静にいるように努めておかねばならないようなものだ。
 
だから・・・
運転停止にしても、冷却し続けなければならないのだ。
燃料棒の被覆(ひふく)管のジルコニウムが溶けるのは、・・・
2,700度前後だというから、もう注水しても注水しても
水の蒸発に追いつかず、「炉心溶融(meltdown)」が進行し・・・
高度レベルの放射性物質、
いや放射性廃棄物が大量に出ているに違いない。
 
核爆発(nuclear explosion)というのは・・・
激情野郎がキレてしまって、自分を見失い、狂気に走るようなものだ。
今は、そうさせないように必死になっているような状況だ。
 
 
ビキニ環礁の核実験場周辺と違い・・・
問題は、38万km2の日本列島には1.2億人が住んでいることだ。
しかも・・・
カリフォルニア州〔42.4万km2、人口3,700万人)とほぼ同じ国土に、
54基もの原発(nuclear power plant)があるので・・・、
どこの都市や田舎に住もうが50km−300km圏内には原発があるのだ。
 
 
これからの風向きは、海からの南西風が主流となってくるから・・・
人口が集中している大陸にも放射能が放出され続けられるであろう。
さらに・・・
6月中旬から始まる梅雨の長雨があるから、、・・・
長さ2,000kmの日本列島のどこにいても、放射能の害を蒙る。
 
その数値が基準値以下であっても・・・
年間平均2ミリシーベルトの自然被曝に加えて、
原発事故が収束しない限り・・・・、
放出されている放射線の積算〔=累計、addition)量は増えていく。
誰も計測器で測定していないから分からないだけのことだ。
 
 
タバコを吸っていなくても肺がんにかかるように・・・
微量の放射線を浴びてもガンにかかる人間は必ずいよう。
日本のどこに住んでいようが、放射能の影響を受けるのは、
タバコを吸っていなくても「自動喫煙」の害を蒙っているようなものだ。
 
 
日本の発電量は、大雑把に1億Kwだそうだ。
そして・・・
これまた大雑把だが・・・
原発が3割、水力が1割、火力が6割だと捉えておけばよかろう。
 
原発は運転停止しても冷却していないと危険だから、
夜でも稼動させておかねばならず・・・・、
そのため原発建設と対に「”電気”揚水(ようすい)式発電所」を建設し、
作りすぎる「夜間電力」で無理やり消費させるいびつな構造を作り出している。
 
その「揚水式水力発電」の発電能力が、約1,500万kwで、・・・
世界一の中国「三峡ダム発電所」の出力1,820kwに匹敵するのだ。
 
そんな見掛け倒しで危険な原発推進をするぐらいなら・・・
火力発電を軸に・・・
自然エネルギー発電を推進していくほうがベターだし、・・・
時間をかければできるのだ。
 
そう考えてきたら・・・
原発はいらないという結論に達した。
 
 
この記事を読んだあと、私も、楽農家さんと一緒で、原子力発電所はいらないと思っていた気持ちが一層強くなりました・・・。

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今日(4月16日)のお昼は、ウォーキング途中でしたが、小倉北区中井にある志士ラーメンに行きました。

久々の方麺です。

12時45分ぐらいに行ったのですが、お店は満員で私の後の家族連れは、外で待っていなければならい状況でした。門司港ラーメンフェスティバルの影響でしょうか?
お客さんが増えることは良いことですね〜。

何時ものように、元気の良い大将と、笑顔が素敵な奥さんに癒されて、美味しい赤志士ラーメンを食べて帰りました。

赤志士:しょうゆベースのスープを秘伝のピリ辛味にした、陸かめお勧めの一品です。

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