Yahoo!ファイナンスの歩き方

Yahoo!ファイナンスのサービスやコンテンツ、使いこなしのコツを紹介

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Yahoo!ファイナンス」アプリでは、アプリ内から主要証券会社の取引アプリを起動させる機能があります。
※連携証券会社:カブドットコム証券・野村證券・岡三オンライン証券・楽天証券・SBI証券・マネックス証券(順不同)
 
アプリ内の証券アプリボタンをタップします。
各証券会社のアプリアイコンが表示されますので、ご利用の証券会社アプリアイコンをタップすればインストールされているアプリが起動します。
※タップしたアイコンのアプリがインストールされていない場合、アプリのインストール画面へと遷移します。
 
この連携により、「Yahoo!ファイナンス」で株価をチェックしている時も、「取引したい」と思ったら、いつでもすぐに証券会社のアプリを起動することができます。
さらに!岡三オンライン証券・楽天証券のアプリに関しては、「Yahoo!ファイナンス」アプリで閲覧していた銘柄の情報を引き継ぐことができるようになりました。
 
例えば、「Yahoo!ファイナンス」アプリでヤフー(4689.T)のページを見ている時に岡三オンライン証券・楽天証券のアプリを起動すると、同じヤフーの銘柄ページに遷移します。
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とても便利な証券会社アプリ連携機能、ぜひ使ってみてくださいね!
 

Yahoo!ファイナンスでは、これからもよりよいサービスを提供できるよう既存サービスの改善・改良や新サービスを計画しています。
今後ともYahoo!ファイナンスをよろしくお願いいたします。
なお、ご意見・ご要望はこちらのフォームから受け付けています。

 
株価チェックアプリをご利用中の皆様へ
 
いつもYahoo!ファイナンスをご利用いただきありがとうございます。
 
誠に勝手ながら、2014年6月30日をもちまして、より多機能で使いやすい新アプリ「Yahoo!ファイナンス」に注力するため、「株価チェック」アプリの提供を終了することといたしました。       
2014年7月1日以降は、新規にGoogle Play、App Storeからダウンロードすることができなくなります。       
また一部機能が制限され、不具合等への対応も実施されませんのでご理解いただければと思います。 
      
長らくご愛用いただき誠にありがとうございました。       
今後は、PCと連携したポートフォリオをはじめ、様々なコンテンツを搭載した新アプリ「Yahoo!ファイナンス」をご利用いただければ幸いです。
 
 
<<注意>>
新しいアプリはAndroid4.0以上、iOS7以上が対象となります。


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2014520日より、Yahoo!ファイナンスではPTSの株価表示を開始しました。

 

PTS取引の対応銘柄は、銘柄詳細ページで[PTS]タブをクリックすると、取引可能時間中はPTS株価がリアルタイムで表示されます。ぜひご利用ください。

▼パソコン版

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▼スマートフォン版
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Yahoo!ファイナンスで表示されるPTS株価はチャイエックス・ジャパンのデータです。


◆PTSとは
PTSProprietaryTrading System)とは、証券取引所を通さずに株の売買ができる仕組みで、日本語では「私設取引システム」といいます。

詳しくはこちらをごらんください。

◆PTSのメリット

【1】PTSは、取引時間が長い!

PTS証券取引所よりも取引可能時間が長いため、売買のチャンスを逃しません。


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【2】PTSは呼び値の最小単位が10銭!

PTSは呼び値(売買時の株価)を最少10銭単位で指定が可能です。

株価が千円以下の価格帯である銘柄で、千株単位のもの(TOPIX100以外)は、取引所では呼値が1円刻みですが、PTSでは0.1円刻みで取引ができるため、より安く買い、高く売るチャンスが多くなります。

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◆PTSランキング

PTS銘柄を4つの切り口(おトク度、値上がり率、値下がり率、売買代金)でランキング表示しています。「PTSおトク度」ランキングでは、PTSで売買した場合、取引所よりどれだけ有利に取引できたかも分かりますので、ぜひご活用ください。


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この度、『参考指標』のうちの以下3つの掲載内容が変わります。
 
◆従来の参考指標
 
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▼掲載内容の変更
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 ◆変更によるメリット
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過去の情報でなく、最新の情報を反映した指標を確認できるようになります。
一般に、株価は将来を予測して変動します。
昨日の天気で明日着る服を決める人がいないように、株式投資には「予想」を知ることが重要です。
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株式分割等が発生した銘柄でも、適切に「配当利回り」「PER」「PBR」を計算できるようになります。
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▼掲載内容新旧比較は以下のとおりです。
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▼その他関連して変更のあるものは以下のとおりです。
 
 ランキング(マーケット関連ランキング、企業ランキング)
 
 
◆『株予報』想定株価レンジ
 
今回の変更にともなって、データを提供いただいている株式会社アイフィスジャパンがYahoo!ファイナンスと連携する、『株予報』の新しいコンテンツの提供を開始しました。
 
①「想定株価レンジ」とは?
株価の割安度を測る代表的な2つの指標であるPBR(株価純資産倍率)とPER(株価収益率)の観点から想定される株価の上限・下限の目安をお伝えする情報です。
過去75日間の推移からPBR、予想PERのレンジを統計的に算出し、それを現在のBPS(予想EPS)にあてはめて算出された結果を株価の上限・下限目途としてご紹介しています。
 
▼「想定株価レンジ」には以下のように2つの種類があります。
 
 ※例はヤフーの場合です。
 
 
『株予報』想定株価レンジの算出式
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掲載内容
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使い方のポイント
上に書かれた数字(現在の想定株価レンジ)だけをみるのではなく、グラフが示しているレンジのトレンドや株価との関係も合わせて確認し、総合に判断していくことが重要です。
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±2Σ(シグマ)とは?
Σは、データの分布度合を示す数値である基準偏差を指します。
平均値から標準偏差だけ離れていれば1Σ、標準偏差の2倍離れていれば2Σとなります。
分布の仕方が正規分布である場合、全体の68.3%が平均±1Σの範囲に納まり
95.4%が平均±2Σの範囲に納まるとされています。
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Yahoo!ファイナンスでは、これからもよりよいサービスを提供できるよう既存サービスの改善・改良や新サービスを計画しています。
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Yahoo!ファイナンスでは、3/31(月)に、多機能チャートのリニューアルを実施しました。
新しい多機能チャートでは
 
・複数のテクニカル定義を同時表示可能に。
・トレンドラインに寸法線やフィボナッチ・リトレイスメント機能の追加。

FXレートにも多機能チャートを対応。
・チャートの拡大・縮小機能の追加。

など、要望の多かった機能をたくさん追加しています。
 
便利になった多機能チャートを、テクニカル分析にぜひ役立ててくださいね。

■多機能チャートページ

■使い方
※新しい多機能チャートのご利用にはMicrosoft社のSilverlightインストールする必要があります。(無料)

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