|
こんにちは。 Yahoo!ファイナンス ディレクターのTです。 今日の東京はすがすがしい朝でした。 皆様のお住まいの地域はいかがでしょうか? 先週お知らせさせていただいた「詳細情報」と「チャート」のリニューアルですが、8:00前に無事公開することができました。 引き続き「再生計画」を続けていきますので、今後ともYahoo!ファイナンスをよろしくお願いいたしますm_ _m |
Yahoo!ファイナンスの歩き方
[ リスト | 詳細 ]
|
こんにちは。 Yahoo!ファイナンス ディレクターのTです。 景気の悪い話が多い今日このごろですが、皆様いかがお過ごしでしょうか。 このモヤモヤを吹き飛ばせ!とい気持ちを込めて、「詳細情報」と「チャート」のページを2/2(月)にリニューアルします。 皆様、長い間お使いいただき、なじみのあるページだと思いますが、さらなる使い勝手の向上と機能の改善を目指して「再生」します! 重複上場銘柄 重複上場銘柄は優先市場が表示されますが、ほかの市場もプルダウンから選べます。 「用語」ボタン 各項目にある「用語」ボタンにカーソルを乗せると簡単な説明が表示されます。詳しい説明をご覧いただくには、そのボタンを押してヘルプをご覧ください。 年初来高値・安値、ストップ高・安 これらを記録した時に表示されます。 ピックアップ Yahoo!ファイナンスの編集担当がニュースやコラムをピックアップします。 更新頻度の高いデータを集約 刻々と変わる株価に基づくデータを中心に掲載しました。 決算に関連するデータは企業情報ページでご確認ください。 Yahoo!ファイナンスVIP倶楽部を購入されているお客様はこの画面で板気配もご覧いただけます。 チャートも便利に 「1週」「1か月」のチャートを追加しました(株価、指数のみ)。特に「1週」のチャートは当日を含む5日間の場中の動きが見られますので、ぜひ株式投資の参考にしてみてください。 また、期間の保存をこのページ内で簡単にできるようになりました(要ログイン)。 設定を保存 ご要望の多かった、表示設定の保存機能をついに実現できました。これで、「期間」「タイプ」「上書指標」「追加指標」などの表示を毎回設定することなくチャートをご覧いただけます(要ログイン)。 こちらも「1週」「1か月」のチャートを追加しました(株価、指数のみ)。 今回、多くのお客様にご覧いただいている詳細情報とチャートのページを先行してリニューアルさせていただきますが、Yahoo!ファイナンス全体の「再生計画」はまだまだ道半ばです。 株価検索結果は今まで通りのデザインで「基本情報」の一覧が表示されます。 ポートフォリオからも「詳細情報」の一覧はご覧いただけなくなりますが、その他のビュー(「今日の値動き」「財務指標」「パフォーマンス」や「新規デザイン作成」で作成されたもの)はそのままご利用いただけます。 今後もより使いやすい機能、よりわかりやすい情報をお届けできるようがんばります! なお、ご意見・ご要望はこちらのフォームから受け付けています。 ※今回のリニューアルはYahoo!メッセンジャー7.0に非対応となります。また、リニューアル後のページはYahoo!ツールバーにある「詳細情報」と「チャート」ではご覧いただけなくなりますのでご了承ください。 |
|
こんにちは。Yahoo!ファイナンスの編集担当Yです。 銘柄を探すとき、どんなやり方で探していますか? 会社名を入れて検索する、 ランキング上位の銘柄をのぞいてみる、 ポートフォリオにお気に入り銘柄は登録済み、 など、いろいろなやり方があると思います。 今日ご紹介したいのは、 「業種別銘柄一覧」と「五十音銘柄一覧」です。 実は、この「業種別銘柄一覧」と「五十音銘柄一覧」ページ、 少し前から公開されていました。 このブログで取り上げるのも、初めてではないんです。 ただ、ページへの入り口が「株・投資」ページにしかなかったため、 「知らなかった!」という方が多いと思います。 先週の金曜日、 Yahoo!ファイナンストップページから 「業種別銘柄一覧」ページと「五十音銘柄一覧」ページへいけるようになりました。 「業種別で探す」の下にはアクセスの多い4業種が表示されています。 これ以外の業種は、右側にあるプルダウンメニューからどうぞ。 業種別銘柄一覧や五十音銘柄一覧ページが、
みなさまの投資に少しでも役立てば幸いです。 |
|
こんにちは。 Yahoo!ファイナンス制作担当のTです。 何かと話題の多かった北京オリンピックが17日間の熱闘に幕を降ろしました。 中国のメダル獲得数は、金メダル51個、銀メダル21個、銅メダル28個、合計100個。 アメリカは合計数で110個と中国を上回っていますが、金メダル数では31個と開きがあり、 中国の勝負強さを感じさせます。 国別獲得メダル数トップ10 さて、五輪後の中国経済については専門家の意見も様々です。 悪材料出尽くしで大幅反発を期待する人もいれば、 東京やソウルでの五輪後は不況に襲われたため、その二の舞を危惧する人もいます。 今やアメリカを抜き、日本の最大の輸出先となった中国。 オリンピックでの勝負強さを、経済面でも見せ付けて欲しいですね。 Yahoo!ファイナンスでは中国関連の情報も充実しています。 ・サーチナ中国株投資情報を読む ・中国、チャイナを含むファンドを探す ・外国為替情報で中国元のレートをチェック ・中国経済の好不況に大きく業績が左右される銘柄は? - 投資家のきもち ★ ★ ★ ★ ★ ところで、表題の「メダル獲得数と人口から北京オリンピックを振り返る」。 何かといいますと、経済評論家の伊藤洋一さんのブログからヒントを得たのですが、メダル1個あたりの人口を見たときどうなるか? と思いついたわけです。 日曜の夜にエクセルでちまちま計算してみました。(間違っていたらゴメンナサイm_ _m) ■金メダル獲得数で見た場合 1位:ジャマイカ 452,188人/個(参考:1人あたりGDP3,800ドル) 2位:バーレーン 677,886人/個(参考:1人あたりGDP17,100ドル) 3位:エストニア 1,341,664人/個(参考:1人あたりGDP12,300ドル) 4位:モンゴル 1,375,657人/個(参考:1人あたりGDP1,800ドル) 5位:豪州 1,422,367人/個(参考:1人あたりGDP30,700ドル) 6位:ニュージーランド 1,423,333人/個(参考:1人あたりGDP26,379ドル) 7位:グルジア 1,564,631人/個(参考:1人あたりGDP2,500ドル) 8位:ノルウェー 1,578,953人/個(参考:1人あたりGDP53,037ドル) 9位:スロバキア 1,807,856人/個(参考:1人あたりGDP14,500ドル) 10位:スロベニア 2,011,473人/個(参考:1人あたりGDP21,600ドル) --- 27位:ロシア 6,212,763人/個(参考:1人あたりGDP14,692ドル) 34位:アメリカ 8,333,555人/個(参考:1人あたりGDP45,845ドル) 45位:日本 14,143,158人/個(参考:1人あたりGDP34,023ドル) 49位:中国 25,969,098人/個(参考:1人あたりGDP5,869ドル) 57位:インド 1,131,043,000人/個(参考:1人あたりGDP3,100ドル) ■金、銀、銅メダルの合計数で見た場合 1位:バハマ 149,849人/個(参考:1人あたりGDP16,800ドル) 2位:ジャマイカ 246,648人/個(参考:1人あたりGDP3,800ドル) 3位:アイスランド 309,699人/個(参考:1人あたりGDP38,751ドル) 4位:スロベニア 402,295人/個(参考:1人あたりGDP21,600ドル) 5位:豪州 432,894人/個(参考:1人あたりGDP30,700ドル) 6位:キューバ 471,199人/個(参考:1人あたりGDP2,600ドル) 7位:ノルウェー 473,686人/個(参考:1人あたりGDP53,037ドル) 8位:ニュージーランド 474,444人/個(参考:1人あたりGDP26,379ドル) 9位:アルメニア 498,560人/個(参考:1人あたりGDP3,900ドル) 10位:ベラルーシ 542,659人/個(参考:1人あたりGDP6,000ドル) --- 39位:ロシア 1,984,633人/個(参考:1人あたりGDP14,692ドル) 46位:アメリカ 8,333,555人/個(参考:1人あたりGDP45,845ドル) 59位:日本 14,143,158人/個(参考:1人あたりGDP34,023ドル) 71位:中国 25,969,098人/個(参考:1人あたりGDP5,869ドル) 89位:インド 377,014,333人/個(参考:1人あたりGDP3,100ドル) 金メダル獲得数の多い国が、メダル1個あたりの人口数では下位に並んでいることが驚きです。 「メダルの数は国力を表す」と言われますが、人口が多いからといって メダルを多く獲れるというわけではないんですね。 時間があれば、GDPあたりの個数を比べてみても面白い結果が出るかもしれません。 ※各国の人口と1人あたりGDPはフレッシュアイペディアを参照しました。
|
|
こんにちは。Yahoo!ファイナンス技術担当のRNです。暦の上では秋となりましたが、暑い日が続いています。皆様、いかがお過ごしでしょうか。 今回はiPhone版 Y!ファイナンスの新機能についてご紹介します。 従来の iPhone版 Y!ファイナンス では、株価の検索・表示やニュースなどの基本的な機能を提供させていただいていたのですが、今回のバージョンアップでは、気になる銘柄を自分用にまとめてチェックできるポートフォリオ機能を使えるようになりました。 それでは、使い方をご紹介します。このブログをご覧になっている皆様はパソコン版 Y!ファイナンスでポートフォリオを作成されていると思います。ポートフォリオを作っていない、という方は、まずパソコン版!ファイナンスで気になる銘柄のポートフォリオを作成してみてください。 なお、 iPhone版 Y!ファイナンス ではポートフォリオの作成・編集をする事はできませんので、あらかじめパソコン版 Y!ファイナンスで操作してご覧ください。 これからも皆様のお役に立てるサービスになるように、日々改良を加えていきたいと思います。 iPhone版 Y!ファイナンス、パソコン版 Y!ファイナンスともども、よろしくお願いします。
|
