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2017/5/25(木) 午後 3:33
2017/5/25(木) 午前 10:07
積極的戦争主義内閣は、会期末と都議選を逆算し、今しかないと強行突破で、
柳の下の?匹目のドジョウをねらったようですが・・・
「急いては事を仕損ずる!」
日本国憲法前文と9条に導かれた 11条、13条、97条及び98条第2項とあわせて国際人権規約(自由権規約・社会権規約)をはじめとする人権条約もぜひお読みください。
日本は、昨年12月18日、やっと国連加盟60周年を迎えたばかりです。
そして、今年の元旦から4期目の人権理事国(アジア選出)で、
11月には第3回UPR審査(人権問題に関する定期的普遍的審査)を受けます。
政府は、ケナタチ氏の意見書に対する対応も間違えました。
第二次世界大戦の侵略国日本の市民が、人類普遍の基本的人権について、憲法と国連憲章と世界人権宣言及び人権条約が保障し、前進している国連の人権保障のシステムを正しく理解し、行動することが不可欠と考えます。
カナタチ氏の18日付首相宛書簡全文翻訳をご参照ください
https://blogs.yahoo.co.jp/jrfs20040729/28694992.html







