「おばあちゃんの鐘馗(しょうき)さま」

安倍改憲ノー。戦争法と共謀罪廃止、野党は共闘。

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(以下、転載、転載・転送大歓迎)

5/22(日)@渋谷


野菜にも一言いわせて!さよなら反原発デモ!!



公式ホームページはこちら:http://beingb.com/yasaidemo/index.html
デモ開催にあたって 3月11日、東日本大震災が起こりました。
この未曽有の大災害のあと暴走し始めたのが福島原発です。
原発からは日々、放射能が飛散し、土壌を汚染し、放射能に汚染された水が
海へと垂れ流されています。

このことによって福島県や茨城県の農家、漁業者は大きな打撃を受けています。
福島県産のほうれん草、小松菜、かぶ、キャベツ、ブロッコリー、水菜、椎茸など
から、また茨城県、栃木県、群馬県、千葉県産のほうれん草などから規制値を
上回る放射性物質が検出されています。
これが報道されると、規制値を上回っていない農産物に対しても、
「福島県産の野菜は危ない!」「茨城県産も買うな!」と、
風評被害が猛スピードで広がり、農家は出荷もできず困っています。

毎日のご飯の際に放射能を心配しなくてはいけない。
野菜を出荷するのに放射能を心配しなくてはいけない。
心をこめてつくった米や野菜、育てた牛や豚、漁をしてとった魚を出荷できず、
農業・漁業をあきらめざるを得ないかもしれない。

これって、いったい誰のせい?

この集会とデモでは、放射能で被害にあったり、風評被害で迷惑している野菜や魚、
牛や馬など生きものの声を代弁します。
「安全な土でのびのび生きさせろー」
「塩コショウはかけたらおいしいけど、放射能はまずすぎるぞー」
「うちの畑、放射能で汚さないでー」
「放射能漬けの海は泳ぎたくないぞー」
「ミルクに放射能入ってしまった。誰のせいだー」
「せっかく育ったのに!風評被害とんでもない!」

放射能のせいで野菜や魚が生きられない、
そしてそれら大地の恵みを得ている人間も生きられない。
こんな世の中はおかしい!
農家や漁師、酪農家を苦しめる原発には、別れを告げよう。
人間も野菜も動物も、放射能を心配せずに生きていける社会にしよう。
楽しくまじめに、野菜と一緒に、さよなら原発!!
日時、デモコースなど詳細 ★日にち:
2011年5月22日(日)
14:00集合 14:30集会 15:30デモ出発
★集合場所:
渋谷区役所前の代々木公園入り口
(公園ケヤキ並木)
★コース:
代々木公園→渋谷駅前→東京電力館前→代々木公園
           

主催:アジア太平洋資料センター(PARC)
   野菜にも一言いわせて!さよなら原発デモ実行委員会

デモ参加に関してのお願い 仮装OK!な方がたへ(フェイスペインティングも!)
 以下を参考に自由に仮装してきてください。他も大歓迎!表現は自由です!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ほうれん草、ブロッコリー、小松菜、キャベツ、かぶ、ちぢれ菜、花わさび、水菜、
パセリ、サニーレタス、春菊、サンチュ、ちんげんさい、しいたけ、今後放射能で
迷惑してしまう可能性のある全ての野菜たち、風評被害で迷惑しているトマト・
きゅうり・いちご、魚、水、牛、馬、牛乳、放射能、プルトニウム、セシウム、農家、
漁師、割ぽう着姿の料理人、フライパン(フライ返し)を持った主婦・主夫、などなど
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

仮装はちょっと…という方がたへ
 以下を持ってきて一緒に歩いてください。(野菜は終わった後はちゃんと食べて!)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
【野菜】
ほうれん草、ブロッコリー、小松菜、キャベツ、かぶ、ちぢれ菜、花わさび、水菜、
パセリ、サニーレタス、春菊、サンチュ、ちんげんさい…他の野菜も大歓迎!

【プラカード】
野菜の気持ちを書いたもの(もちろん動物・水・生産者の気持ちもOK)。多めに
持ってきて、持っていない方に配るのもwelcomeです

【音のでるもの】
楽器など、音の出るものならなんでも!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

☆☆☆☆目指せ、100万人!☆☆☆☆


賛同メッセージのお願い

お問い合わせ先 特定非営利活動法人 アジア太平洋資料センター(PARC)
office@parc-jp.org
Tel:03-5209-3450 Fax:03-5209-3453
(Web) http://www.parc-jp.org

※仮装グッズをお持ちで貸してもいいよ!という方、ぜひご連絡を!

NHK ETV特集
5月28日(土)午後3時(再放送)

ネットワークでつくる放射能汚染地図
〜福島原発事故から2か月

福島原発事故は、周辺地域に未曾有(みぞう)の放射能災害を引き起こした。時間経過とともに拡大する避難エリア。住民たちが自分たちの村や町に、いつになったら帰れるのか、その展望は全く見えない。いま住民たちが求めているのは、被曝(ひばく)による人体影響と、今後の土壌汚染への対策を、客観的かつ冷静に考えてゆくための基礎となるデータ・放射能汚染地図である。
ETV特集では1954年のビキニ事件以来、放射線観測の第一線に立ち続けてきた元理化学研究所の岡野眞治博士の全面的な協力のもと、元独立行政法人労働安全衛生総合研究所の研究官・木村真三博士、京都大学、広島大学、長崎大学の放射線観測、放射線医学を専門とする科学者達のネットワークと連係し、震災の3日後から放射能の測定を始め汚染地図を作成してきた。観測チームは、周辺地域の土壌、植物、空気中の粒子を採取し放射線量を計測する一方、岡野博士が開発した計測機を自動車に搭載して、福島県内の道路2000キロを走破した。この計測器はビデオで撮った現場映像とともにGPS情報、放射線量、放射性核種のスペクトルを、同時記録してゆくことができる世界唯一の機器であり、チェルノブイリ事故での計測により国際的な評価を得ている。
一方、文部科学省や福島県、IAEA、アメリカエネルギー省も、独自に汚染の計測を進めており、その結果が公表され始めている。これらのデータと、独自収集データをつきあわせることで、原発周辺地域のきめ細かい土壌汚染のマッピングが可能になる。
番組は、放射能汚染地図を作成してゆくプロセスを追いながら、原発災害から避難する人々、故郷に残る人々、それぞれの混乱と苦悩をみつめた2か月の記録である。

http://www.nhk.or.jp/etv21c/file/2011/0515.html

水島朝穂の平和憲法のメッセージ「今週の直言」(2011年5月23日付)
                    http://www.asaho.com/jpn/index.html
       *上記HP上の記事には写真も含めて多数の関連リンクがあります。
           より詳細な本記事の閲覧は上記URLにてお読みください。


        ◇◆◇ 大震災の現場を行く(3) ◇◆◇
     ──石巻と大船渡:被災地における新聞の役割──

                          水島 朝穂

 女川原発から再び石巻市に向かう。瓦礫の山と車の渋滞。そのなかで、思わず息を
のむ場所があった。山裾の墓地なのだが、上からは地震で大きな岩石が落下し、下か
らは津波で車と瓦礫が押し寄せたようだ。信じられない光景である。車のなかで亡く
なった人々もいただろう。墓地にはそこここに、春の花々が咲いている。きれいな花
とのあまりに残酷な対比に、言葉もなくシャッターを押した。

 県道240号線沿いに『石巻日日(ひび)新聞』の看板を見つけた。狭い駐車場に
車を入れる。1912年創刊の地元紙だが、地震と津波で社屋が被災。1階は床上ま
で浸水し、輪転機が動かなくなった。すぐに印刷用のロール紙に油性ペンで手書きし
た壁新聞を発行し、避難所に張り出した。震災翌日から6日間、これを出し続けた。

 『朝日新聞』3月22日付が「新旧メディア奮闘中」という見出しで、「宮城で壁
新聞・ラジオ、仙台ではツイッター駆使」という記事でこれを紹介した。被災者は、
「1枚だけだけど、毎日欠かさず読んでいる。さすが地元紙。本当にありがたい」と
語っている。
 『読売新聞』3月25日付32面「24時地元紙」も1頁を使い、「6日間の壁新
聞」という見出しで詳しく伝えている。

 たまたまこの壁新聞のことを『ワシントンポスト』紙が報じたところ、これを読ん
だ「ニュージアム」(ニュース総合博物館、ワシントン)の職員が「困難を乗り越え
て発行された歴史的な紙面」として、壁新聞の展示を決断。石巻日日新聞社に寄贈を
求め、同社はこれに応じた(『朝日新聞』4月16日付夕刊)。

 この壁新聞は、2005年にハリケーン「カトリーナ」の直撃を受けたルイジアナ
州ニューオーリンズで、3日後に印刷を再開して「地域紙と社会の絆を示した」とさ
れる米紙とともに、「報道の歴史に新たな一ページを開いた」ものと評価されてい
る。「電気も水道もガスもない極限的な状況で情報伝達を続けた彼らは、ジャーナリ
ストのかがみだ」というのは、「ニュージアム」職員の言葉である。

 米国でも知られるようになった『石巻日日新聞』。県道に面した社屋2 階の報道
部を訪ねた。夕刊紙の一番忙しい時間帯にもかかわらず、常務取締役・報道部長の武
内宏之氏に応対していただいた。報道部内のホワイトボードの右下に、壁新聞の束が
無造作に置かれていた。女性記者が床に広げると、決して上手とは言えない文字で、
物資供給の情報や各地の被災状況などが書き込まれている。この写真は、実際に3月
14日に避難所に張り出されたものである。16日付は「全国からの激励メッセー
ジ」が紹介されている。限られた情報とはいえ、被災した人々にとって、震災による
「非常」の精神状態から「日常」(いつもの日日)へと復帰していくために、身近な
地元紙の壁新聞は心の支えになったようである。

 私が壁新聞の写真を撮っていると、武内報道部長は、「そんな大事になるとは思わ
ないでやっていたのですが」と、照れくさそうな表情で語った。私はそれが大事だと
思った。

 輪転機がまわらない、携帯もつながらない。いま何をすべきかを議論して、結局記
者たちがやったことは、現場を取材すること、それを書くことだった。足で歩いて集
めた情報を、手書きで伝える。「瓦版(かわらばん)」の原点だろう。この「あたり
まえ」のことがなかなかできない。彼らがやったことは、ジャーナリストの原点だっ
たと言えよう。

 そこで思い出した。1994年8月、広島県・宮島で開かれた日本マスコミ文化情
報労組会議(MIC)の研修会で講演した際、それと接続するシンポジウムに、むの
たけじ氏(1915年生まれ、元朝日新聞記者)が参加しておられた。その時、むの
さんが語った言葉が鮮烈だったので、よく覚えている。曰く、「ジャーナル」という
のは航海日誌という意味である。航海中の出来事を日々淡々と記していくことが求め
られる。それを行うのが航海士、すなわちジャーナリストである。同様に、世の中で
毎日起きることを書く。それをずっと続けていく。社会における新聞や新聞記者の仕
事というのは、そういうものだという。

 スクープやトピックを追いがちなのだが、ジャーナリストの原点は実はこの「日々
記録する」という点にあるのではないか。

 石巻市双葉町の社屋では、3月18日に電気が通って輪転機がまわり、まずは「大
震災から1週間」という号外を出す。翌19日、ついに本紙が復活した。震災前は1
万4000部だが、震災後は連日7000部を発行して、無料で50カ所の避難所な
どで配布している。トップ見出しは「皆でがんばっぺぇな ミニ自治組織で生活改
善」である。コミュニティ再建に向けた力強いメッセージを打ち出している。右下に
「読者の皆様へ」という社告が掲載されている。

 「東日本大震災に停電となり、12日から18日まで手書きによる壁新聞やコピー
機を利用して一部の地域に号外を発行してきました。19日午前、社屋に通電したた
め、同日から当面、特別紙面2ページで避難所を優先しお届けします」 

 今回の取材では、岩手県大船渡市にも行った。大船渡の知人が、地元紙『東海新
報』の鈴木英彦社長に私を紹介したいというのだ。私はいわゆる東海地方ではないの
に、「東海」と名付けた新聞を初めて知った。

 まず、知人の案内で、高台の道路から大船渡市内を撮影した。津波がどこまで到達
したかがはっきりわかる。まさに「道路一つで」の世界である。このアングルは、
『東海新報』3月12日付号外と同じ位置から撮影したものという。

大船渡の海に面した道路から、さらに上がった高台に『東海新報』の社屋はあった。
鈴木社長の部屋はオーシャンビューで、太平洋がよく見える。社長はそこから津波が
押し寄せてくるのを目撃したという。

 同紙は1958年創刊。大船渡市を中心に1万7000部。しかし、津波で読者に
も多くの死亡・行方不明者が出て、1万1000部にまで減少したという。いま、避
難所でも配布している。社長さんから、震災後の『東海新報』のすべての紙面をいた
だいた。

 それを見ると、同紙の津波直後の紙面づくりは、捜索活動を中心に伝えている。4
月2日付からは2頁全面を使って「身元不明遺体情報」を掲載しはじめた。遺体安置
所にある遺体の番号と特徴を示したものだ。例えば、大船渡一中の安置所の番号
(10)は「30〜50代女性、身長150センチ、茶フード付きベスト、黒ズボ
ン、茶セーター、紫肌着、茶靴下、黒パンプス、へそ下に手術痕、腕時計」とかなり
詳しい。各地の遺体安置所にある遺体の特徴が、直接そこへいかなくてもわかる。身
内を捜す人々にとっては、特定につながる情報がたくさん含まれているだろう。

 4月に入ると復興への具体的な課題や方策などへの関心がトップ記事になった。
「公共下水道が仮復旧」「仮設住宅に高い関心」「7月に水道復旧」「気仙沼大橋9
月末の完成目指す」等々。期限をきった目標ができると、人々も希望が持てる。だ
が、この国の政府は、国民に対して、信頼するに足る復興への指針を与えられない。

 仮設住宅を作るのでも、利用者の意向を無視した建設「計画」になることをいかに
防ぐか。メディアのチェックも有効である。阪神大震災の後、西宮市にできた「高齢
者・障害者用仮設住宅」は、急な坂を10分近く歩かないと着かないところにあっ
た。せっかく建設したのに、1年半も入居者ゼロだったという。東北でも同じ轍を踏
まないようにすることが大事である。それには、新聞が被災者の声を拾いながら、復
興過程の中身にきちんと関わっていくことが必要だろう。

                    (みずしま・あさほ/早稲田大学教授)


*水島朝穂の平和憲法のメッセージ「今週の直言」より全文転載。
 http://www.asaho.com/jpn/index.html

イメージ 1
 
政府の原発推進が白紙撤回された後、珍しく強靱な圧力にも屈せずに、
発電と送電の分離も視野に入れた、巨大利権解体の方針が進み始めています。
有難いことにテレビでは人気のない菅さんだから、世論に惑わされることなく、
原発推進から自然エネルギー重視へ、エネルギー政策の転換が進んでいます。

このところのテレビ報道では、ニュースも遅いし解説も低レベルだし、
見る価値がないと思うから、7月のアナログ放送終了をちょうど良い機会に、
そのままテレビのない、静かな生活にチェンジするのも良いと思う。
ただし、たまには馬鹿っぽい娯楽番組を見て笑いたい気もするし、
ときには見たい番組がないではないので、どうしたものか迷っています。

そして今日また、テレビからではなく市民活動の友人ネットを通じて、
思わず笑顔になりそうな、嬉しいニュースが飛び込んできました。
瀬戸内海の環境破壊を決定的にしそうだった、山口県の上関原発建設に関して、
二井知事が、予定地の公有水面埋め立て免許の延長を認めない方向で検討に入った!
と言うもので、これが実現すれば、もはや上関原発の建設は中止になるでしょう。

今までにいったいどれだけの税金を、無駄にしてきたのかはわかりませんが、
建設が中止になれば、これ以上の馬鹿げた浪費は止めることができるし、
何よりもまず、不安に怯える生活を強いられずに済むというものです。
上関原発は、鎌仲名監督の映画「ミツバチの羽音と地球の回転」で紹介され、
日本中に多くの反対者がいる、原発建設予定地として有名になりましたが、
これが知事の判断で建設できなくなれば、他の建設予定にも影響を与えます。

原発などまったく必要のない北陸電力が、志賀原発を建設したのも、
政府方針への追従による、補助金目当てのようなものとしか思えませんから、
この膨大な補助金さえ無くなれば、このまま稼働させることなく廃炉も可能です。
それでさえも、長年に渡って使用済み核燃料の管理だけは続くのですから、
まったくやっかいなものを作ってしまったものだと、言わざるを得ないですが。

ともかく今は現政権のエネルギー政策の見直しと、知事の拒否がポイントで、
こうした動きがいったん確定すれば、日本の方向転換は案外早いでしょう。
さらにこの転換が単なるエネルギー政策に終わらせず、社会の価値観全体に広げ、
お上マスコミのお告げに右習いではない、自立した市民の民主社会に転換する、
大きなチャンスになってくれることを期待して、進めていきたいと思うのです。

2012年に大転換が起きる予言は、まことしやかに流れていますが、
時と場を得て発芽したこの新しい流れは、ただ傍観していては萎縮するので、
個々人の僕らひとりひとりが、自分のこととして変わっていく必要がある。
それがやがて、揺るぎない大転換へと姿を現すのだと思うのです。

写真は去年の12月22日、上関原発の埋め立て工事に反対する人たちによる、
キャンドルナイトで灯された明かり越しに見た、祝島の夜景です。

転載元転載元: イソップ通信

 
 
 
世界の軍事費は、全部でおよそ150兆円が毎年使われていると、言われています。
 
しかし、各国の軍事費には、機密部分が多くあり、統計に出ている金額は、ほんのわずかな一部分だと、言われています。
 
さらに、国家組織を持たない、武装集団、テロ組織、暴力団、などの、武器調達費など、
 
全てを、全部を、合計すれば、200兆円をはるかに超える金額が、毎年、消えていると言われています。
 
人間社会にとって、  地球環境にとって、
これほどの有害無益な、無駄遣いは無いでしょう。
 
仮に、この200兆円を、
 
世界の子供達の、基礎教育に使ってみれば、
子供達は、文字を学び、言葉を学び、平和を学ぶ事ができます、
 
そして、文化を学び、
科学的な勤労意欲が湧いてきます、
 
これだけでも、世界の経済は、急速な進歩を成し遂げる事が可能です、
 
200兆円あれば、基礎教育だけでなく、
高等教育を望む、世界の多くの子供たをも、受けさせる事が可能だといわれています。
 
今よりもっと多くの世界の子供達が、
科学の、技術の、高等教育が受けられるようになると、
 
世界の産業科学が、
 
世界の産業技術が、
 
勢いを増して、進歩し、
 
世界の全ての人々は、今より、はるかに、便利で、豊かな生活を、送る事ができます、
 
 
いそいで、日本国憲法9条25条の理念を、世界に拡げ、
 
世界の全ての軍事費を、
世界の全ての子供達の教育に、
 
 
 
※前にも、投稿した記事ですが、
      これが、よこ八の平和論の、原点、です、
 
 

転載元転載元: 国連に、武器税の創設を求める

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