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第二次世界大戦で死者が一番多かったのはどこの国?
資料集や歴史の本に書いてあった
ソ連が2000万人、中国は1000万人。
中国の死者は日本に責任が有ります。
「中国の旅」等で焼きつくし、殺しつくし、うばいつくす…日本軍による三光作戦」や
731部隊の人体実験を知りましたが膨大なソ連の死者についてはレニングラードは包囲戦ぐらいしか知りませんでした。
子供の課題図書にこの悲劇の本が有りました。
ドイツ軍はソビエト連邦第2の大都市レニングラード(現・サンクトペテルブルク)を900日近くにわたって包囲したが、レニングラードは包囲に耐え抜き、後にスターリンによって英雄都市の称号が与えられた。飢餓や砲爆撃によって、ソ連政府の発表によれば67万人、一説によれば100万人以上の市民が死亡した[2][3]。これは日本本土における民間人の戦災死者数の合計(東京大空襲、沖縄戦、広島・長崎を含む全て)を上回る。
チェルノブイリの祈りに続き
スベトラーナ・アレクシエービッチの二冊目です。
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2016年10月28日(金) |






