「おばあちゃんの鐘馗(しょうき)さま」

安倍改憲ノー。戦争法と共謀罪廃止、野党は共闘。

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https://ameblo.jp/usinawaretatoki/entry-12374646207.html

安倍昭恵総理夫人の狂気の言動。

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これほど被災者、避難者、被爆者を傷つけ、馬鹿にした言動はない
でしょう。


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https://www.facebook.com/akieabe/posts/10150571917471779

またボランティアまがいの行動で福島を訪れた時、

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(上記写真には今は無き付き人の谷査恵子も映っています)

この時の昭恵の異常な言動を、当時一緒に同行した報道カメラマン
の原田浩司氏が次のようにツイートしています。


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https://twitter.com/KOJIHARADA/status/975228845266644992

警戒区域でパトカーに職務質問されるたび、

「首相の、安倍の、妻です!」

と連呼してたそうじゃないですか。

安倍昭恵という人の本性が実に見事に表れています。

それにしても被爆で苦しんでる人もあるというのに、よりによって

「放射能に感謝!、ありがとう!」

はないでしょう?

常軌を逸しているというか、もはや鬼畜の世界としか言いようが
ありません。

振り返れば、
すでに判明してるだけで、彼女に関わった人が4人逮捕されています。


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女優の高樹沙耶、大麻で逮捕。

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また一人は、2012年までは脚光を浴びていたのに急にセクハラ事件
が起き、それ以降表舞台から消されています。


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吉松育美事件、日本の深い闇
https://ameblo.jp/usinawaretatoki/entry-12130791438.html

谷査恵子も森友関与が発覚して以降、はっきりとした消息がわから
なくなっています。

また、昭恵が名誉園長と名誉校長のアッキード事件と言われる森友
関係では、工事関係者が2人、財務省で1人、合計3人の死者が出ています。

関わる人を不幸にする、これほど「悪魔の微笑み」がピッタリくる総理
夫人はいません。

これからも、まだまだ犠牲者が増えていくでしょう。

転載元転載元: ニュース、からみ隊


宮沢喜一が残した資料から「憲法施行直後、1949年からは米国が改憲を迫っていた事が明らかになった」って。つまりは「改憲こそが米国からの押し付け」という事だろうが。米国が日本を防共の砦にする再軍備の為に改憲を求めたのも、ある意味、当然で、番組ナレーションでは“米国がつくらせた憲法9条”という文言があったが、憲法9条の戦争放棄は幣原首相がマッカーサーに直訴し、頼んで作らせたもの。だからこそ米国は簡単に方針を変えられたのだし、嘘はいけない。公職追放から復帰した戦前の内務官僚で大臣の広瀬久忠参院議員が改憲私案を作るのには大蔵、外務、防衛そして内閣法制局の官僚までが協力と。つまりは大日本帝国の残党どもが憲法を戦前に戻そうとしていたというだけの話だろうが。実際は、その後の憲法調査会でも押し付け憲法論は否定されたのだから。改憲の為の憲法調査会は、米国などへの調査によって高柳会長が「現憲法が米国から押し付けられたものという考えは間違いだ」と結論づけた事もあって、1964年には「改憲すべき」という結論は出さずに解散。自衛隊設立によって米国からの改憲圧力もなくなった…ならば安倍の改憲こそがゾンビだろうが
つまりは、安倍がいつも言う“占領軍に押し付けられた、みっともない憲法”という話も、今から55年も前に決着して終わっている話。そんな「とんでも」を祖父を見返す為に蒸し返して騒いでいる安倍など、それこそ「憲法99条・憲法擁護尊重義務違反」で葬られるべきなのだ。
★憲法と日本人〜1949-64 知られざる攻防:NHKスペシャル

憲法と日本人 
〜1949-64 知られざる攻防〜

転載元転載元: 葉梨愛ツイッター的ブログ

注目の新潟県知事選 電撃出馬表明した57歳女性候補の実力


2018年5月11日




「与党が花角氏を『政党色のない“県民党”候補』として演出しようとした矢先に、池田氏が電撃的に出馬を決め、野党の出遅れムードが払拭されました。新潟は昨年の衆院選で6小選挙区のうち4選挙区で野党系候補が勝利。文書改ざんやセクハラ問題などで官僚に対する不信感が国民の間に広がっているので、官僚上がりの花角氏を擁立する与党への反発は大きいでしょう」

 前回16年の知事選で、自由、社民、共産の推薦を受けた米山前知事が与党候補を下した“成功体験”が野党にとっての強みだという。

「柏崎刈羽原発の再稼働が最大の争点になることは間違いありません。その問題を巡って、与野党一騎打ちの構図をつくって勝利という『方程式』が出来上がっているのです。安倍内閣の支持率が落ち込んでいる今なら、なおさら野党側に分があるはずです」(横田氏)

 9月に総裁選を控える安倍首相にとっても負けられない戦いだ。倒閣の足がかりになるかどうか、池田候補の実力にかかっている。

日刊ゲンダイ

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/228751

愛媛知事「真実を語ってない」 「首相案件」否定に憤り
   
  2018年5月11日 東京新聞 朝刊

 「誠心誠意、真実を語ってはいない」。十日の柳瀬氏の参考人招致を受け、愛媛県庁で報道陣の取材に応じた中村時広知事は、表情に憤りをにじませた。面会記録をまとめた県作成文書の「首相案件」発言を否定するなどした柳瀬氏の答弁を、「県の信頼を損ねるような発言も時折あった。職員の誇りや信頼関係を壊しかねない」と強い口調で批判した

 中村知事は柳瀬氏の発言について「多忙で断片的にしか見ていない」と前置きしつつ、答弁内容について「強烈な言葉で言うなら、うそ」と述べ、「相手は総理秘書官。行った職員は必死になって一言一句もらさず報告したいという気持ちだ。県が文書を改ざんする余地はない」と強調した。

 具体的に事実と異なると感じた部分については、担当職員を集めて十一日朝までに事実関係や柳瀬氏の答弁を聞いた心境をまとめて報告するよう指示したという。内容を同日の記者会見で明らかにする予定

 自身ではなく、加戸守行前知事が招致されたことについては「国会が決めたこと」と冷静に受け止めた。自身が招致されたら行くかを問われると「自分は官邸の会議に出ていないが、県職員が呼ばれるようなことになれば責任者として自分が立つことはあるかもしれない」と述べた。


転載元転載元: 今 言論・表現の自由があぶない!

佐川同様に安倍の権力に忠誠を誓ったまともでない人間が正直に喋るなんて天地がひっくり返ってもあり得ない。
幼稚園児レベルの安倍配下となった、知も理も捨てた権力に縋るだけの開き直り人間たちには、正常な対応などまるっきり意味が無いのです。
安倍晋三同様の嘘の塊のような人間たちに真実を吐かせるためには、彼らの先祖が戦全戦中の赤狩りで国民主権と反戦を唱えた人々に加えたような死ぬ目に遇わせるような拷問が必要なのかも知れません。
愛媛県知事は、加計学園を巡って参考人招致された柳瀬元首相秘書官の答弁に関し、「県の信頼を損ねるよう…
news.yahoo.co.jp

転載元転載元: 平和へのブログ 過去から未来へ!

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