|
特にこの部分に共感できます。
幸い明日も ありそうな
また一年よ 無事であれ
花を見送る 惜春会
友に更なる 実りあれ
蝸牛 登らば登れ 富士の山
悠々と 祭り創りの 日々であれ 日々であれ
|
音楽
[ リスト | 詳細 ]
|
ひばりが歌ったhttp://www.youtube.com/watch?v=PB8Aix8Zp0g「一本の鉛筆」もクミコさん歌っています。
以下は池田香代子ブログから
これまでも、原爆は百万人のアメリカ兵士の命を救った、と言われてきました。そう信じているアメリカ人はいまなお多いようです。けれど、トルーマン大統領が軍部からうけた説明は、原爆を使用しなければ、6万5,500人の兵士が死傷する、というものでした。通常、戦死者は死傷者の5分の1から4分の1だそうです。つまり、アメリカ軍は、上陸作戦によって1万3千人から1万6千人のアメリカ兵の命が失われると見ていたわけです。
ところが戦後トルーマンは、この6万あまりと見込まれた戦死者と負傷者をあわせた数を、戦死者だけの数にすりかえました。それによって4倍にふくらんだ死傷者の数25万人を、さらにもう一度、戦死者だけの数にすりかえました。そうすると、死傷者の数はさらに4倍にふくらみ、100万人ということになります。
この100万という数字がトルーマンを離れ、いつしか戦死者の数としてひとり歩きするようになった、というのが、「原爆投下が百万のアメリカ兵の命を救った」という神話の本当のところです。1万6千人×4×4×4。4倍が3回なされているわけです。
前からこの数字は大きすぎるとは思っていましたがこんなからくりが!
今晩7時半から吉永小百合原爆詩朗読コンサート 10時から「封印された原爆報告書」NHK
今日ローカル番組で15才の志願兵の池松壮亮、太賀出演、沈痛な面持ちでした。
|

- >
- 政治
- >
- 政界と政治活動
- >
- その他政界と政治活動
|
フランス労働者ストライキ現場の「歌」。
他にもたくさんありそうです。 こちらの「赤と黒」Tシャツも、勿論歌もかっこいいです。
////////////////////////////////////// Jolie Momeジョリ・モーム
おまけ、こちらも好きです
|
|
森山良子 さとうきび畑 美空ひばり 一本の鉛筆
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||


