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大阪で震度6弱の地震 津波の心配なし

2018年6月18日 8時42分

18日午前7時58分ごろ大阪府北部を震源とする地震があり、大阪市北区、大阪・高槻市、枚方市、茨木市、箕面市で震度6弱の揺れを観測したほか、近畿地方の広い範囲で震度5強や5弱の揺れを観測しました。この地震による津波の心配はありません。

震度6弱を観測したのは大阪北区、高槻市、枚方市、茨木市、箕面市でした。

また、震度5強が大阪・豊中市、京都府亀岡市など、震度5弱が大阪・守口市、京都府宇治市、滋賀県大津市、兵庫県尼崎市、奈良県大和郡山市でした。

このほか、近畿、東海、四国、中国地方の各地で震度4や3の揺れを観測し関東や九州でも震度2や1の揺れを観測しました。

気象庁の観測によりますと、震源地は大阪府北部、震源の深さは10キロ、地震の規模を示すマグニチュードは5.9と推定されています。
気象庁によりますと大阪府内で震度6弱の揺れを観測したのは大正12年に統計を取り始めてから初めてだということです。

日刊ゲンダイ

地震学者が危険性指摘 鳥取巨大地震は南海トラフの予兆か

2016年10月23日


日刊ゲンダイ

 21日午後2時7分ごろ、鳥取県中部の倉吉市や湯梨浜町で震度6弱(M6.6)の地震があった。死者の情報はないが、鳥取県内で約4万戸が停電し、家屋の倒壊も発生。一斉に緊急地震速報が流れ、3.11の恐怖を思い出した人もいたのではないか。今回の鳥取の地震が南海トラフの巨大地震につながる危険性を指摘する地震学者もいる。

 つい最近まで、鳥取県は地震が多い地域ではなかった。ところが昨年9月、今回の湯梨浜町など県中部で13年ぶりに震度4が観測されると地震活動が活発化し、現在まで50回近くの有感地震が発生している。一体、何が起きているのか。

 この地域の地殻変動に詳しい鳥取大名誉教授の西田良平氏(地震学)に聞いた。

「従来、山陰地方は地震の引き金になるとされる地盤の“ひずみ”がそれほど大きくないと考えられていました。ところが最近、京大防災研究所の西村卓也准教授がGPSなどを駆使した調査で、地中にひずみがたくさんたまっていることが分かりました。実はこの地域では過去に遡ると大きな地震が相次いで起きているのです」


http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/192403

地震学者が危険性指摘 鳥取巨大地震は南海トラフの予兆か

2016年10月23日


今年4月には熊本地震が起きたばかり(C)日刊ゲンダイ

 21日午後2時7分ごろ、鳥取県中部の倉吉市や湯梨浜町で震度6弱(M6.6)の地震があった。死者の情報はないが、鳥取県内で約4万戸が停電し、家屋の倒壊も発生。一斉に緊急地震速報が流れ、3.11の恐怖を思い出した人もいたのではないか。今回の鳥取の地震が南海トラフの巨大地震につながる危険性を指摘する地震学者もいる。

 つい最近まで、鳥取県は地震が多い地域ではなかった。ところが昨年9月、今回の湯梨浜町など県中部で13年ぶりに震度4が観測されると地震活動が活発化し、現在まで50回近くの有感地震が発生している。一体、何が起きているのか。

 この地域の地殻変動に詳しい鳥取大名誉教授の西田良平氏(地震学)に聞いた。

「従来、山陰地方は地震の引き金になるとされる地盤の“ひずみ”がそれほど大きくないと考えられていました。ところが最近、京大防災研究所の西村卓也准教授がGPSなどを駆使した調査で、地中にひずみがたくさんたまっていることが分かりました。実はこの地域では過去に遡ると大きな地震が相次いで起きているのです」

家屋の被害届け1500件超す 鳥取中部地震

2016/10/24

 鳥取県中部の地震で震度6弱を観測した倉吉市、湯梨浜町、北栄町に「家屋の被害があった」とする住民からの届け出が計1500件を超えたことが23日、3市町への取材で分かった。市町側は実態を調べた上で被害棟数を県に報告する。

地震で倒壊した蔵にブルーシートをかぶせるボランティアの男性(23日、鳥取県北栄町)=共同
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地震で倒壊した蔵にブルーシートをかぶせるボランティアの男性(23日、鳥取県北栄町)=共同
 住宅被害の届け出は倉吉市で約1300件、湯梨浜町で約170件、北栄町で約90件。大半は瓦屋根が崩れるなどの一部損壊とみられる。県はこれまでに全半壊5棟など計346棟の被害を把握。調査が進めば、被害は大幅に増えると見込んでいる。

 被災した自治体では23日、公的支援を受けるために必要な「全壊」「半壊」などを判定する罹災(りさい)証明書発行の手続きも行われた。

 3市町ではボランティアの受け付けが本格的に始まった。3市町のボランティアセンターによると、計約250人が訪れ、住宅の修理や片付けなどの作業に当たった。ボランティアの要請は計約200件に上った。

 気象庁によると、21日の震度6弱以降、23日午後6時までに震度1以上の地震が195回発生した。引き続き警戒を呼び掛けている。

 県によると、23日午後7時現在、開設されている避難所は45カ所、避難者数は655人。学校の窓ガラスが割れたり、壁にひびが入ったりする被害が相次いで確認され、一部の県立高などは24日に臨時休校となる。〔共同〕

 10月21日午後2時7分ころ、鳥取県中部地区を震源とする震度6弱の大地震発生。多くの皆様から、ご心配とお見舞いをいただきました。心から感謝申し上げます。
 幸いにも当方は被害がなかったものの、中部地区には大きな被害が集中しています。いまだ余震が収まらず、数日の間は同程度の地震の危険もありとされ、落ち着かない日が続いています。
 

 余震たびたび抱き合う母子夜寒の灯

 店内瓦礫生業(なりわい)奪う地震(ない)冷まじ

 秋天怪し地の裂け口の黒々と

転載元転載元: 渡辺をさむー俳句

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