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16:20〜28:12(京都大学 防災研究所 西村卓也准教授) 活断層が確認されていない地域で地震が相次ぎます。2004年新潟中越地震、岩手宮城内陸地震。 活断層を調べるだけでは限界があるのです。 去年10月、鳥取県中部で震度4が3回観測されました。活断層が確認されていない地域でした。 GPS観測(観測地点およそ1300ヶ所)で、新たなリスクが浮かび上がっています。 大きな地震が起きている活断層は地下深くまで割れていることがわかってきました。 つまり、プレートはいくつものブロックに分かれていることがわかってきました。 ブロック境界の活断層の地震には、1891年濃尾地震(M8.0)、阪神大震災があります。 西村氏はブロック境界は大きな地震が起きる可能性が高いと言われています。 彼はGPSのデータから将来どこで起きるか予測できると考えています。 彼は山陰地方で大きな地震が起きるのではないかと危惧しています。 「山陰地方が東向きに動いているのがみえると」 「この付近に歪が集中している」 転載:上記の画像・・・4月3日NHKスペシャル 転載:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161022-00000006-asahi-soci.view-000 ※過去の記事から抜粋し、新たに3枚の画像を加えました。 |

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