「おばあちゃんの鐘馗(しょうき)さま」

安倍改憲ノー。戦争法と共謀罪廃止、野党は共闘。

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■ 本日の日刊ゲンダイ ■ 2017年2月27日(月)http://www.nikkan-gendai.com/
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 ・都議選を間近に控え 自公が恐れる石原氏の“抱きつきテロ”
 https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/200389
 
百条委員会設置、証人喚問の日程決定も、最大会派の自民党と公明党が石原元都知事追求に及び腰なのは、「あなたたちからも移転の承認を得た」などと議会に責任を押しつける“抱きつきテロ”を警戒しているからです。

築地仲卸業者組合 移転反対派トップの誕生で石原氏に戦慄 解除できるのか 豊洲“時限爆弾”

           http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/198650
2017年2月2日  日刊ゲンダイ

http://asyura.x0.to/imgup/d6/2914.jpg


 これで豊洲市場への移転がますます難しくなったのは間違いない。
http://www.asyura2.com/17/senkyo220/msg/132.html
 築地市場の仲卸業者からなる「東京魚市場卸協同組合」が31日、任期満了に伴う理事長選を実施した。豊洲市場への「移転推進派」の伊藤淳一氏が3期目を狙ったが敗北。「反対派」の早山豊氏が当選したのだ。
http://www.asyura2.com/17/senkyo220/msg/132.html
 理事長選は、前日の理事選で選ばれた29人の理事による互選。市場関係者によると、結果は22対7と反対派の圧勝だったという。
http://www.asyura2.com/17/senkyo220/msg/132.html
「豊洲の地下水モニタリングで、環境基準超えの有害物質が計72カ所で検出されたことが大きく響いた」(市場関係者)
http://www.asyura2.com/17/senkyo220/msg/132.html
「移転反対」を訴える理事長の誕生は、今後の市場の行方に影響を与えるだけでなく、仲卸業者以外の事業者団体にも波及する可能性がある。
http://www.asyura2.com/17/senkyo220/msg/132.html
「買い付け人や飲食店関係者らが所属する組合、市場内での物販や運送業者などの組合は、もともと反対派が多い。理事長が推進派の青果事業者の組合も、細かく話を聞いてみるとやはり、『反対』の声が根強いのです。今回の結果をきっかけに、仲卸以外からも『反対』の声が上がってくるでしょう」(前出の市場関係者)
http://www.asyura2.com/17/senkyo220/msg/132.html
■小池知事は「断罪」の大義を得た
http://www.asyura2.com/17/senkyo220/msg/132.html
 こうなると追い詰められるのは、石原慎太郎元都知事である。反対派の市場関係者らは各種会合で、「慎太郎が戦犯だ」「責任を問うべき」と、みな口を揃えている。今後、「慎太郎断罪すべし」の声が広がっていくだろう。
http://www.asyura2.com/17/senkyo220/msg/132.html
 小池知事は、この状況を「待ってました」とばかりにほくそ笑んでいるに違いない。慎太郎氏を表舞台に引っぱり出す大きな材料となるからだ。
http://www.asyura2.com/17/senkyo220/msg/132.html
「小池知事も以前から今回の理事長選の結果に注目していました。反対派が大差で勝てば、『慎太郎断罪』の“大義”を得ることになるからです」(都政記者)
http://www.asyura2.com/17/senkyo220/msg/132.html
 市場関係者の怒りを背景に攻勢をかける小池知事に対し、慎太郎氏は今、大慌てで“防御策”を練っているようだ。都政に詳しいジャーナリストの鈴木哲夫氏はこう言う。
http://www.asyura2.com/17/senkyo220/msg/132.html
「小池知事が豊洲の用地購入を巡る住民訴訟で、都の方針を変えてまで石原氏の責任の有無を調査することを決めました。石原氏も小池知事に対抗するため、いよいよ本腰を入れ、当時の関係者らに対し調査を始めたようです。今回、豊洲移転の当事者である市場関係者が選挙で意思表示をした。次は元知事の石原氏が説明責任を果たす番です」
http://www.asyura2.com/17/senkyo220/msg/132.html
 慎太郎氏の“逃げ道”は徐々に狭まってきた。


        コメント
    
1. 2017年2月02日 23:39:51 : 9bZBOB6PPz : 8OpwX_QIBFo[52]
   
▲△▽▼

中川一郎亡き後、中川派を率いる立場に立ったが面倒見が悪く親分肌のところが一つもなく、派閥(最後は一人になった〜)から離れる、共に国政からも身を引いて(倅がオオムに在籍していたから当局から責任を取らされた〜)都知事になる。「NOと言える日本」を著して米国から急所を握られ、以降米国に楯突くのを止める。(米のポチ犬になりヘリテージ財団で日中戦争に火をつけた〜)
代わって「三国人」などの下卑た言葉を操り中国を揶揄することに。

都知事で少しは都民のために実績を残したか? それが「新東京銀行」であり(これは大前研一がちゃんとしたものを作ったが「こんなものダメだ」と
けり、ばら撒き銀行にした〜) 「豊洲」だ。米国のネオコンだと思うが、「尖閣」で一声出せと言われてワザワザ中国を逆なですることも。

芥川賞は誰でも取れるものではないが、この男の一体どこが良いのか??

(蓄財は1000億と見るべきだ、税金を含む。知事を辞めてからも子分、
浜渦から裏金が入っていると思われる。秘書、栗原は鹿島へ〜)

転載元転載元: 天地の超常現象

都議会ドン内田氏“追放”か…千代田区長選で自民最下位も

2017年2月2日


日刊ゲンダイ

 5日に投開票される千代田区長選は、早くも勝負ありか。小池知事と都議会のドン・内田茂都議との「代理戦争」と位置付けられた戦いは、小池知事が支援する現職の石川雅己区長(75)が圧勝しそうだ。

 自民党の最新調査で、ドンが担ぐ自民推薦の与謝野信氏(41)がまったく伸びていないのだという。

「若さと“与謝野ブランド”でいけるかと思ったが、千代田区も新住民が増えて、与謝野ブランドはもう通用しないことがよくわかった」と党関係者は嘆息する。

 自民党東京都連の下村博文会長も完全に諦めモード。オフレコで「内田さんが今度の都議選に出ないのは既定路線だけど、(お膝元の区長選に)負けた時に辞めないと」なんて言い出す始末だ。都議選直前の引退宣言では、小池知事に屈したようにしか見えないが、区長選敗北の引責という形にすれば、自民党も内田氏も格好がつく。だが、そんなスンナリいくかどうか。
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