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安倍改憲ノー。戦争法と共謀罪廃止、野党は共闘。

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2016.9.20 産経

安倍晋三首相とヒラリー氏の会談、米大統領選直前に“異例” にじむトランプ氏への不信感、日米同盟崩壊への危機感


 「再びお目にかかれてうれしい。私の政権が進めている『女性が輝く社会』にいち早く賛同の意を表明していただいたことにお礼を申し上げたい」

 19日午後(日本時間20日朝)、米大統領選民主党候補ヒラリー・クリントン前国務長官を米ニューヨーク市内のホテルで迎えた安倍晋三首相は、こう語りかけた。女性政策を持ち出しつつ、クリントン氏との個人的な“信頼関係”を見せつけることで、共和党候補のドナルド・トランプ氏への不信感をにじませたのだ。

 首相が米大統領選候補者と会談するのは極めて異例だ。ましてや投開票日まで2カ月を切っている。外務省幹部は「会談の内容より、会ったこと自体が大きな驚きだ」として、会談を要請したのはクリントン氏側だったと説明する。

 しかし、会談すればクリントン氏に「肩入れ」したとも受け取られかねない。それでも首相が踏み切ったのは、日米同盟を覆しかねない言動を繰り返すトランプ氏が大統領になることへの危機感を強めているからだ。トランプ氏は在日米軍の撤退や日韓の核武装容認論などに言及しており、そうなれば厳しさを増すアジア太平洋地域の安全保障環境は混迷に陥りかねない。安全保障問題で現実的な路線を取るとみられるクリントン氏とあえて会談することで、トランプ氏を牽制(けんせい)する狙いがあったようだ。

2016年11月10日(木)

博多の道路陥没
警告生かされていない
田村衆院議員ら現場調査

しんぶん赤旗

 日本共産党の田村貴昭衆院議員は9日、福岡市博多区のJR博多駅前に通じる市道で前日早朝に発生した陥没現場を調査しました。高瀬菜穂子党県議と、党市議団7人が同行しました。


 陥没は、同市交通局による地下鉄「七隈線」延伸に伴い、地下岩盤に掘り進めていたトンネル工事の最中に発生。穴は徐々に広がり、長さ約30メートル、幅約27メートル、深さ約15メートルに広がりました。9日午前も陥没現場の市道約150メートルの通行止めが継続しており、穴には壊れた下水管から流れ込んだ水が地表から約2メートル下までたまっていました。

 調査団は、復旧工事現場で市交通局建設部工事事務所の岸本信恭所長から事故の概要や復旧の進捗(しんちょく)状況などについて聴取しました。同所長は、土とセメントを混ぜた「流動化処理土」を穴に投入する作業を続け、埋め戻しが進んでいることを説明。9日午後6時ごろには下水管の底部まで埋め戻しが達する見通しで、たまっていた水が下水管に排出されるため、下水管の補修工事に着手できると語りました。

 田村氏は、2014年にも今回の現場から400メートル離れた地点で道路の陥没が地下鉄の工事中に起きたことを指摘。2年前、市に警告を発していた国土交通省の九州運輸局が8日、再び市に厳重警告の文書を出していることにふれ、「前回の陥没とは施工法が違うとはいえ、警告が生かされていない」とのべた上で、徹底した原因究明と再発防止への対応などを求めました。

2016年11月9日(水)

富山自民市議また辞職
領収書偽造先月に発覚 補選後に一転

しんぶん赤機


 富山市議会・自民党前政調会長の宮前宏司市議は8日、議長に辞職願を提出し受理されました。宮前氏は先月、郵便局の偽造領収書を使い政務活動費を受け取っていたことが明らかになっていました。しかし、架空ではないとして辞職は否定していました。

 宮前氏は会見で、日本郵政の調査結果は出ていないが、周りに迷惑をかけたので決意したと表明しました。

 同市では、政活費不正受給に端を発し12人が辞職したことから6日に市議補欠選挙(定数13)があったばかりです。自民党は10人が辞職。補選では看板隠しの選挙に徹し、推薦・支持した候補6人中1人が落選しています。

 日本共産党の赤星ゆかり市議団長の話 なぜ選挙直後なのか、もっと早く辞めるべきで無責任です。宮前氏には、料理屋で開いた市政報告会の会場費が20万円もするなど高額でおかしいと批判を受け、返金した問題もあります。会派も含め疑惑を明らかにする責任があります。


  《Change.org》
 ● 甘利議員の地元から【甘利明議員の辞職などを求める要請書】


 自由民主党の甘利明議員の地元神奈川県綾瀬市、海老名市、座間市、大和市の心ある市民から辞職の声が上がっています。
 主催は、地元4市市民の「戦争法廃止4市共同市民の会」で、事務局は滝本弁護士が担ってくださっています!
 ぜひ、ご覧いただきよかったらご賛同とご協力お願いいたします!

 ※ネット署名サイト
→ https://goo.gl/KrKcWK

 宛先: 甘利明衆議院議員と自由民主党
   ● 甘利明氏は衆議院議員を直ちに辞職されたい。自由民主党は厳しい処分を。
          滝本 太郎 日本


 まるで時代劇
 衆議院議員の甘利さんのあっせん疑惑には、あ然とします。
 大臣室での高級ようかんとお金など、時代劇をみるようです。
 「権力は腐敗する、絶対的権力は絶対的に腐敗する」、立憲主義と民主主義を軽視する安倍政権の有力者、大臣を辞任したから「終わり」でいいはずがありません。
 衆議院は解散されず今も議員のまま、やめてもらわないと。

 要請の内容全体は、ここをクリックしてください。
 http://blog.goo.ne.jp/4city

 ★甘利氏の地元神奈川県綾瀬市、海老名市、座間市、大和市から声をあげます。
 ★紙ベースの用紙もあります、ご連絡ください。
 ★主催は、地元4市市民の「戦争法廃止4市共同市民の会」
 ―共同代表は、(順不同)野村耕司、下山房雄、・蕎 ∈愼N蟻澄ス
 〒242-0021神奈川県大和市中央2-1-15-5F大和法律事務所内
 電話046-263-0190、FAX046-263-0375
メールはtakitaro@yha.att.ne.jp、ブログはhttp://blog.goo.ne.jp/4city

 賛同者の署名は以下の宛先へ届けられます
 甘利明衆議院議員と自由民主党

『Change.org』(2016年11月02日)

パワー・トゥ・ザ・ピープル!! パート2 

転載元転載元: 今 言論・表現の自由があぶない!

TPP失言撤回 山本農相“利益誘導”発言に透ける薄汚い思惑

2016年11月6日


山本農相の「発言撤回」では済まない(C)日刊ゲンダイ


「数の力」の暴挙をまたもや国会の場で見せつけられた。4日の衆院TPP特別委員会。自公の与党は、怒号が飛び交う中、TPP承認案と関連法案を強行可決した。

 与党は来週8日の衆院通過を視野に入れているが、許し難いのは山本有二農相の失言を「撤回」であっさり幕引きさせようとしていることだ。山本氏の“利益誘導”発言は、農家や国民をナメ切った裏返し。「辞任」が当然の悪質さなのに、無罪放免なんてありえない。

 山本氏の失言が飛び出したのは、1日夜の自民党・田所嘉徳衆院議員のパーティー。「冗談を言ったらクビになりそうになった」という部分がクローズアップされているが、むしろ問題なのはその後のセリフである。

「JAの方が大勢いらっしゃるようですので、あすでも田所先生のご紹介で農水省に来ていただければ何かいいことがあるかもしれません」


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