「おばあちゃんの鐘馗(しょうき)さま」

安倍改憲ノー。戦争法と共謀罪廃止、野党は共闘。

美術

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

朝青龍、稀勢の里に敗れる=大相撲夏場所
2008年5月11日(日)19:30
http://news.goo.ne.jp/article/jiji/sports/jiji-080511F677.html?C=S

朝青龍敗れ波乱の幕開け 稀勢殊勲、白鵬は白星発進
2008年5月11日(日)19:03
http://news.goo.ne.jp/article/kyodo/sports/CO2008051101000509.html?C=S


大相撲トップ > ニュース >
朝青龍−稀勢の里戦に初日最多の懸賞37本!…11日から夏場所
2008年5月11日(日) 8時1分 スポーツ報知
http://sports.yahoo.co.jp/hl?c=sumo&a=20080511-00000041-sph-spo

白鵬5連勝で単独トップに立つ
2008年1月18日(金) 7時2分 スポーツニッポン



 大相撲初場所5日目、白鵬が豪栄道の挑戦を退け、5連勝を飾った。
立ち合いで左上手を引くと、相手の下手投げを余力十分にしのぎながら、豪快な上手投げ。期待のホープに完勝した横綱は「向こうは負けて悔しい気持ちになるだろうし、頑張って」とエールを送る余裕を見せた。平幕の普天王が敗れ、この日で単独トップ。連日気迫のこもった土俵で好調をアピールしており、全勝の感想を聞かれても「当たり前だよ」と珍しく強気な言葉を吐いた。6日目は1横綱2大関を撃破している稀勢の里戦。過去の対戦は5勝3敗だけに「楽しみだね」と目を輝かせていた。



「東京」2008年1月18日(金)
「ウルフの目」九重貢(元横綱・千代の富士)

 頭でやろうとしていることに、体がついていけない状態だ。3、4日目に速い立ち合いを見せたが、まわしを十分に取っての万全相撲ではなかった。

 これからの中盤戦でしっかり修正できなければ、後半戦はさらに苦労するだろう。まずしっかり踏みこんで立ち、重い当たりから特意のまわしを奪って自分の型に持ち込むことだ。それさえできれば自然と思い通りの攻めができるようになる。

大相撲トップ > ニュース >
稀勢の里“一番の敵”をやっつけた!
2008年1月15日(火) 7時4分 スポーツニッポン



 初金星を一番勝ちたかった相手から奪った。東支度部屋に戻った稀勢の里は、こみ上げてくる熱い思いをこらえきれず、目を赤く染め何度も鼻に手を当てた。「どんな相撲を取ったか覚えていません。横綱はやっぱり威圧感がありました。大歓声?若干は聞こえていました」と興奮気味に振り返った。

 師匠の鳴戸親方(元横綱・隆の里)のアドバイスが効いた。左四つの朝青龍とは相四つで、今までは簡単に差し手を許し、後手を踏むことが多かった。そのため師匠から「右が勝負だぞ」と注意を受けていた。その言葉通り左を差されないように右からおっつけて突き放し、相手の首投げがすっぽ抜けたところを後ろ向きにさせて一気に土俵の外に持っていった。

 「朝、師匠に言われたことが一番大きい。師匠のおかげです」。朝青龍から白星を奪うのは06年秋場所以来2度目。当時は小結で金星にはならなかったが、感激の度合いはその時と少しも変わらない。茨城・牛久市の自宅でテレビ観戦していた父・貞彦さん(61)は「きょうは仕切りの時から落ち着いて見えました。あす(15日)は私の誕生日。最高のプレゼントをもらいました」と声を弾ませていた。

   ▼過去の朝青VS稀勢

 ◆06年秋場所6日目 右上手を引いて万全の体勢になった稀勢の里が朝青龍の下手投げを残して寄り倒し。3度目の挑戦で横綱を撃破した。

 ◆同九州場所8日目 朝青龍が立ち合いで、まさかの蹴たぐりで奇襲し雪辱。しかし、横綱らしからぬ注文相撲には横審などから批判も受けた。

 ◆07年初場所8日目 朝青龍が一方的な相撲で快勝したが、勝負後にダメ押しで一喝。「あの野郎、何にらんでるんだ」と吐き捨てれば、負けた稀勢の里も「クソー」と絶叫した。

 ◆同春場所8日目 朝青龍が送り投げで下すも、勝負が済んだ後に相手の背中を蹴り上げ物議を醸した。

[ 1月15日 7時4分

「東京」12日付

軸は白鵬
朝青龍序盤カギ
ウルフの目 九重貢

上記記事を要約
引用開始

私は白鵬が優勝争いの軸になるとあえて言いたい。
力はずぬけているし、とにかく落ち着いて相撲をとっている。
まだ若いのだからもっとけいこしてほしい。

朝青流は2場所休場したブランクをどこまで補うことができるかにかかっている。
けいこ総見では持ち前のスピードで白鵬をかく乱したが、息は上がっていた。それでも、何とか持ったのは白鵬が受けていたことと、あくまでもけいこだったからだ。

本場所の土俵は違う。雑な相撲が多いところも不安材料。元気なときや土俵勘があるときは、スキをつかれてもうまくかわすことができる。だが、ブランクがあると安易にはたいたり、引いたりして墓穴を掘ることが多い。
これまでは、初日につまづいても修正しながら15日間を戦うことができたが、今場所はそうはいかない。序盤の3日間でもたつくようでは、終盤に調子を上げていくことも難しいだろう。

大関陣では休場明けの琴欧洲がどれだけ奮起するかに注目している。

関脇安馬は今場所も目が離せない存在。成績次第で大関の声も出てくる。

稀勢の里が1歩でも2歩でも成長した姿をことしは見たいものだ。

引用終了


2008/01/10-17:33 カギは序盤とスタミナ=朝青龍の再起なるか−大相撲初場所
http://www.jiji.com/jc/zc?k=200801/2008011000743&rel=y&g=spo


.
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
yfq**494
yfq**494
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

過去の記事一覧

検索 検索

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事