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一眼レフ、ミラーレス。
どっちを買ったらいいか悩みますよね
彼氏に聞いても、一眼レフのほうが画質がいんじゃ?
なんてあやふやな返事だったりして。。
さて・・
どっちを選択しましょうか?
タズがミラーレスを使って思ったこと。。
ミラーレスのいいところ
●スマホに慣れているならこっちが便利。
●デジタル画像と相性の良いミラーレス
(一眼レフなら撮ってからしか確認できない) ●液晶面そのものでピント合わせを行うので、AFが正確。
●液晶の視野率が100% (デジイチのファインダーは92%くらい)
●露出補正やホワイトバランスが撮影前にすべて 液晶に反映される。
(一番大切なことです。。)
(一眼レフは撮ってからしか結果が分からないから撮り直しがある)
(夕景、日の出を撮影するなら、撮影前に全てのデータが液晶に反映されるミラーレスに限る)
確かにこれじゃ失敗のしようがない。 失敗しようとしたって、失敗しようがないようにできている ●デジタル一眼レフは元々フィルムを前提としたシステムで、
ミラーレスのように液晶で 「撮影する画像を文字通り直接見る」ことが出来ない
これって初めて写真を始める人にとっては大切なこと
●ちょっと出かけるのにカメラを持って行きたい
●スマホの画像よりより広い表現能力が欲しい。
●旅行に行って綺麗な景色を撮り、気に入ったお店でお料理も撮りたい ●みんなで記念写真を撮る。 ●wifiもついているからスマホにダイレクトに送れます
(みんなで綺麗な画像を共有できるよ。。)
●ミラーレスって小さくって、可愛くって。
どんなファッションにもマッチする
(これって女子カメには一番大切)
●「普通」にカメラを使う人が
「普通」に撮影することを前提に考えると
ミラーレスならカバンに入れて手軽に撮影できます 手軽に持ち歩いて撮影できます 一眼レフより、小型で軽いミラーレスで十分です このほうが機動力があって便利だと思います。 ・・・・・・・・・・・・・・・・♦♫♦・*:..。♦♫♦
タズが思うには
夜景撮影だの、超望遠だの、連写性能だの
雑誌に載っている画像が極端すぎるんじゃないかな・・
「普通」の場面を想定して書いてある記事が少ない。
(普通を全面に押し出しても雑誌は売れないから。。)
(この普通が大切だと思うんです。。)
極端な例として
運動会で走っている我が子を撮りたいって言われたら。 構造上、そして動体への追従能力は圧倒的に一眼レフが勝る。 確かに一眼レフに軍配があがります。 年に1回の運動会以外に、
そんなに極端に動く被写体って撮りますか?
お写んぽがメインな女性なら、絶対にミラーレスで十分
ミラーレス一眼のAF速度で十分に対応できる状況は多いと思います。 ・・・・・・・・・・・・・・・・♦♫♦・*:..。♦♫♦
NIKONもミラーレスカメラを発売した。
さきほどの話をすべて叶えてくれるミラーレス
「レンズ交換式デジタルカメラにおいて世界初となる撮像面位相差AFを搭載。」
NIKON 1 J5の連写速度は考えられないレベル
ピントを合わせたい被写体を追い続けるAF追従モードで
20コマ/秒(最大60コマ/秒)
一眼レフの最高機種D4でも11コマ/秒です。 まだ実験的な要素も多いと思うけど
きっと近い将来ニコンもフルサイズミラーレスを出してくるんでしょう
今のレンズはマウントアダプターで利用できる
・・・・・・・・・・・・・・・・♦♫♦・*:..。♦♫♦
まだ、ミラーレスが出て数年しか経ってない それでここまで進化したミラーレス 今の若い世代はフィルムを知らないから フルサイズなんて言ってるのは 我々の世代だけかもしれません スマホで育っている今の10代・20代の若者が
10年後にフルサイズ一眼レフを買うでしょうか?
フィルム時代を知っている一眼レフユーザーとは違い 今の65〜70歳の団塊の世代が75歳になっている5年〜10年後
老眼がさらに進んで、
一眼レフのファインダーは見えないかも。。。
高血圧・糖尿病・心疾患・膝の痛み
医療費が一気に増える75歳。。後期高齢者
40万も50万も出して
新しく一眼レフを買う人って何人いるのかな?
いつかは出てくると思っていたフルサイズミラーレス。
衝撃的だったソニーのα7の発売
30年ほど前にミノルタ(現ソニー)が世界初のAFカメラ
α7000を出してカメラ業界に衝撃を与えた。
AFが便利だのMFじゃないといけないだの
プロを巻き込んでの論争になったくらい
今度も元ミノルタを買収したソニーα
これが出たことで一眼レフの終焉を感じたのは
タズだけじゃないと思う きっとメーカーは商売的に成り立たなくなってきたら
一眼レフを作るのをやめてしまうかもしれません 現在一眼レフは
大手2社しか作っていない(たぶん。。)
もう作る必要性がないのは、
なんとなく分かるでしょう
いつまでも一眼レフにこだわっていたら
レンジファインダーにこだわって失敗した
昔のライカと重なってしまうのはタズだけだろうか。。
・・・・・・・・・・・・・・◈◇♡◇◈
最後に
頑張れNIKON! NASAも認める信頼のブランドです
アポロ計画からスペースシャトルに至るまで
特殊な装置も用意せず
まったく壊れずに宇宙を撮影してきたカメラはすべてニコン。。
そんなところを自慢しないニコンって大好き
実験的に作ったであろうNIKON-1J5
http://www.nikon-image.com/products/acil/lineup/j5/ とってもカワイイ!
憎めないカメラ。
ボケのキレイな単焦点レンズもレンズキットに加えた
「ダフルレンズキット」をぜひ買って欲しい
ボケを全面に押し出してカメラの楽しさをアピールしている。
いろんなボケの表現を使い分けると写真が楽しくなる
自分撮りも簡単
高級感と操作性を追求したモダンなデサイン。
タズさん書くのが遅いんだよ。。って言われそう
持ってない人はあとでいいから買ってほしいレンズ。。
1 NIKKOR 18.5mm f/1.8
このレンズは持っておくべき
美しいボケをすべての人に。。
このカメラのコンセプトレンズです。。
もうすでに、どのカメラも
カメラとしての機能は必要十分なレベルに達しています。
高感度や高画素を必要としてる人ってごく一部のマニア。 写真は画素数で撮るんじゃない
レンズが命
スマホで満足している人が大半。
今の若い人は、逆に写真にペイント・スタンプや文字が書けないなど デジタル一眼はスマホより劣っていると感じている。 いまの20代は、画質なんか関係ない人がほとんど。
簡単に写せて、皆と共有することを楽しみにしている人が大半
大きいカメラやレンズを持ち歩いて、
「どうだ、オレは写真をやっているんだぞ。」 っという時代は終わったように思います。 フィルム時代はF5が集大成。。
デジタルの影響をうけながら、
ケジメをつけるために出したF6
次のD5がデジタル一眼レフの集大成になるんであろうか
ひょとしたら東京オリンピックでは
一眼レフにケジメをつけるために
ニコンD6を発売してくるかも知れません
完成形と言われたF3HPのデザインで蘇った
ニコンのフルサイスミラーレスが、
MD付きで連写速度と画質の両方を満たし、
5年後の東京オリンピックでは
感動を伝えていることであろう
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独りごと
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詳細
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独り言
タズはあんまり最新のレンズは使わない。
(実は持ってない・・)
カメラオタクじゃないから、レンズデータは書かない
別に書く必要はないと思っている。 カメラ雑誌の記事にはレンズ対決。ボディ対決。。。
なんて記事がいっぱい。 カメラ雑誌はカメラメーカーがスポンサー。
だってプロカメラマンも最新の機材を発売前に使わしてもらっているんだから、
悪く書くわけないよね 最新のレンズもいいかも知れない。
(あんまり興味ない) 今はクラシックレンズにアダプターをつけて撮影している。
写すのは難しいけど、絵になる写真になるっていうのかな? 昔は「鉛」の入っているレンズが使われていた。
鉛の入っているレンズは安くて高品質の「高屈折ガラス」がつくれる最高の材料
今はもう「鉛」が入っているレンズは作れない
それが使えない今、
「鉛」のかわりに「チタン」などの金属を入れています。
それで何とか性能を確保しているそうである、 今のレンズは「エコガラス」と言われている
タズのブログには女性の方が多いから、
女性が興味のある話を一つ
鉛の入ったガラスに皆さんがよく知っているものとして
「クリスタルガラス」がある ガラスの製造時に酸化鉛等を添加することで
ガラスの溶解温度が低く抑えられ、また透明度と屈折率が高まり 水晶(クリスタル)のように輝く透明なガラスになることから、 「クリスタルガラス」と呼ばれる ね〜〜
鉛の入っているレンズが写りのいい事分かったでしょ。。
今回撮影したレンズ
Carl Zeiss Jena BIOTAR 75mm F1.5(Ai改) もともとはこのレンズは映画用として造られたもの。
戦後の東独ツァイスを代表する銘玉。
レンズをみて、カメラに興味がる方なら「??」って思ったでしょう Carl Zeiss の文字がない。 今回は、特別。
何度もテスト撮影させていただいて
あまりの美しさに衝動買いしたレンズ
このレンズ、50年以上前のレンズなのに目立った傷が非常に少ない
お世話になっているhttp://www.m-camera.com/社長から、
このレンズについてブログへ書いて欲しいという話がありました。
いつもタズブログ読んでいただいてありがとうございます。
この場を借りてお礼。
興味ある話だったいいけど。。
(興味のない方はスルーしてください)
もうすぐお盆。
終戦記念日も近いから、こんな話もどうかな。。
レンズにも東西分断(Wikipediaから一部抜粋)
20世紀初頭から第二次世界大戦までの期間、
カール・ツァイス(Contax)は世界の最先端を走る光学機器会社として君臨してきた。 しかし、第二次世界大戦におけるドイツ敗戦の影響は、 カール・ツァイスにおいても多大な影響を及ぼした。 第二次世界大戦の敗戦直後、ドイツの東西分断により、
ドイツ東部にあったイェーナはソ連占領統治下に置かれ アメリカ軍はカール・ツァイスの光学技術をソ連にそのまま渡すことを
阻止するため、ソ連軍に先んじてイェーナに入り、
1945年6月24日に125名の技術者とその家族を拉致、 8万枚の図面とともにイェーナを出発、オーバーコッヘンに移動させ、
ツァイス・オプトンとして光学機器の生産を引き継いだ
一方、ソ連軍はイェーナの工場群を接収、 残った技術者もソ連に送った。
これによってカール・ツァイス(は東西に分裂。 その後、東西のカール・ツァイスはどちらも有名な一流企業に復活
両社とも世界市場で競合するようになり、 今度は商標権について紛争が生じた。
西側諸国では西側は「カール・ツァイス」を、 東側のツアイスは西側では「カール・ツァイス・イェーナ」を名乗る
東側諸国では東側は「カール・ツァイス」を、 西側のツアイスは東側では「カール・ツァイス・オプトン」を名乗る
という取り決め。
西側諸国のうちイギリスと日本は例外的に双方が「ツァイス」を使用できる。
つまり、東側が西側へ輸出する際には
「カール・ツァイス」を名乗れないって訳。
戦前からのレンズで商標が使えない商品に、ビオターがある。
東西に分断される前のレンズだから 西側・東側ではそれぞれ
「Carl Zeiss Jena Biotar 1:1.5 F=75mm T」って書かれている
(ネットから抜粋)
先ほど話したように、東側から西側諸国への輸出製品に対して 「カール・ツァイス」は名乗れない取り決め
タズのレンズも東側から西側に輸出されたレンズであろうか?
「イェーナ」とだけ略式表記されている
しかしレンズは、立派なBiotarである。 写りに関して
古いレンズなのに開放からピントがきます。
さすがカールツアイスレンズ。
このレンズは「プリセット絞り」という機構を持っている
タズの使っているレンズはほとんど、プリセット絞り
現代のレンズしか知らない人は使えないだろう。
ピントが合ったところは、見事なまでの立体的な描写
だんだんとピントは外れるにつれて、なだらかにボケてくる
開放では周辺部の像が流れる、不思議なボケ
収差はけっこうきつい
同じツアイスのプラナーと比べるとボケはきれいじゃない。
背景の処理の仕方で、いいレンズになったり・悪いレンズになったり
時々、化ける(機嫌を損ねる)のがまた面白い
クセの強いじゃじゃ馬レンズ。
乗りこなすのは結構難しい
f4.0まで絞りこんだ時のカリっとした描写は圧巻
そういう使い方はこのレンズには向かないんだろう
このレンズは絞ってもf2.8くらいまでなのかな? 前回の写真ではf4〜f1.5までいろいろ使って撮影している
タズは写真評論家じゃないから、
RAW撮影してレンズ性能を述べるつもりはない
jpeg併用して明るさ・コントラスト等ブログ用に手を加えてある
基準を
フィルム描写に置いているか?
デジタル描写に置いているか?
「基準の問題」 (フィルムでも、ベルビア、プロビア、アスティアのコントラストを比べる際
どのフィルムに基準を置くのかと同じ)
このブログをご覧になった方の中には、いろいろ意見のある人はいるだろう
そのことについて触れてほしくはない
最初にお断りしています。これは単なる「独り言」。
また写真は上手い・下手関係なく、個人の楽しみである。最後に
ビオターの58mmF2があれば、ぜひこれも手に入れたいレンズである
興味のある方は下記の詳しく載っているHPをご覧ください
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独り言2 (コメント欄は閉じています)
全然面白くない話。お時間のある方はお付き合いくださいませ
お互いを撮って画像を比較してみた
今回購入したP330を5000で撮影
(前回ブロぐでアップしたP330は、10年前のコンデジ5000で撮影したもの)
下の写真・5000は、今回購入したP330で撮影
クールピクス5000 (2/3型CCD500万画素)
1画素あたりの面積=11.6 思い入れが強いカメラなのでずっと大切に保管。 現代のカメラと比較すると動作が遅すぎる。。 撮影した画像は現在のコンデジと比較しても負けないくらい素晴らしい 色合いも上品で今でも一級品。 かなり大きな2/3型CCDを搭載。。500万画素。。
当時の価格は15万円。。15万円のコンデジ。新品は絶対に買えない
(中古で2万円だったかな〜。。5〜6年前に購入)レンズもニッコールだよ
前回の
クールピクスP330の写真はこの5000で撮影したんです ね〜画質を見ても「古くなったな」と思わないでしょ〜、
それは2/3型CCD。500万画素だから 10年以上前のコンデジ。。かっこいい〜 今回買ったクールピクスP330で撮影 液晶がちっちゃい〜5000はデザインもかっこ良く、
かなり前のカメラなのに高級感もあつて、カッコイイ 10年以上も前のデジカメなんです。。 自分撮りもできたんです。 デジタルはまだ一般的じゃなかった時代。 フィルムが先生だった時代のカメラ。。
ニコンの技術人が持てる技術を惜しみなく注ぎ込み、 少しでも良いカメラを作ろうとしていたんでしょう 今でもニコンのフルサイズ一眼レフにしか採用されていない
マグネシウムボディ
質感など凄く良いですね。 写真一枚一枚ちゃんと撮ってみようって思わせてくれるデジカメです。 いつまでも大切に使っておきたいカメラです。
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タズが持っているコンデジ・ルミックスDMC-FX550
先日、ある人に譲ってしまった。 買いましたクールピクスP330。。
結局決め手は店頭で手にしてみて、落ち着いたデザイン・
質感がしっくりきたことかな クールピクスP7800とP330で迷っていましたが,
P7800はポケットに入らない。。ポケットに入らないコンデジ・・ どんなに性能がよくってもやっぱり。。いらない
通勤鞄に入り、画質も良く予算2万円位で買える高画質のコンデジ
1/1.7型CMOSセンサー搭載。総画素数1276万画素(1画素あたりの面積=3.3) 24ミリ域をカバーするコンデジがほしかった。 その中で24mmをカバーできるコンデジは 「ニコン COOLPIX P330」「パナソニック LUMIX DMC-LX7」 この2つともに1/1.7型CMOSセンサーを搭載 P330にはスクエアの1:1の「3000×3000」画像サイズがあるんだ。 スクエアの画像ってかっこいい〜 中判カメラのハッセルを使っているみたい。
タズが今持っている中判カメラも6×6のスクエアサイズ。。 このカメラって2万円以内で買えるコンデジとしたら タズが思うには完璧じゃないかなって・・(*´∀`*)。 コンデジに4万〜5万は出せないな〜それ以上の価値は求めない。 28mmじゃ物足りない。。もっと広角が使えないと。。。 スクエアサイズかっこいい〜
これからはスクエアサイズの写真をいっぱい撮って
ブログにアップしてみます。 なんだか楽しみが増えたみたい〜 独り言
お時間のある方はちょっと付き合ってください
マニアックな話だから読み流してくださいね
P330について。。豆知識
明るいf/1.8ニッコールレンズ。。 暗い所でもフラッシュなしで撮影できてブレも少なく背景も大きくボケてくれる
購入したP330は1/1.7型CMOS、1276万画素
1画素あたりの面積=3.3
たった1276万画素??って思わないでね。写真は画素数じゃない。
先代のP310は1/2.3型CMOS、1,610万画素
1画素あたりの面積=3.6 センサーが大きくて画素数が少ない。ってどういうこと? 1つ1つのセンサーがたくさんの光を拾ってくれる 即ち階調が豊かってこと 1画素あたりの面積はほぼ同じだが CMOSの大きさが違うのでP330のほうが画質はきれい 結論としたら
ブログにアップするだけなら画質云々関係ないよね
CMOSの大きさとかどうでもいい話。。(笑)
みんな自動。。コンデジって、それでいいんじゃないかな〜
価格.comなどに評価が書いてあるが、
タズにしたらカメラオタクの評価なんてどうでもいい。 コンデジでAv、TvとかMなんて使わないし。。。 普通に撮影できて夜景が撮れて、 マクロが使えてお料理が撮れたらいいんだよねヽ(*´∀`)ノ 広角側が24mmF1.8なのはいいのだが、望遠端でF5.6は暗すぎる。
望遠側を使う方はこのカメラはオススメできない。。F5.6じゃあ使えない〜
このカメラの長所は広角側のF1.8だけ。 タズはコンデジは広角しか使わないから。P330で十分。
最後まで、あんまり面白くないタズの独り言におつきあいいただいて
ありがとうございました
✿❀(。◕ˇ∀ˇ◕人)❀✿ |
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キアヌ・リーブス激太りにショック
映画『マトリックス』シリーズのキアヌ・リーヴスが、
もはや誰だかわからないほど太ってしまった。。。。
「本当にあなたはキアヌなの?」
「どうしてあなたはこんなに太ってしまったの?」
キアヌが、まったく別人になってる。。。
アメリカの肥満問題を見ているようだ。。
ちょっと前の話だが、
タズの好きなR&B「ホール&オーツ」もテレビで見たときの話
彼らも劇太り・・・ショックだった
タズと同じ彼ももう50歳手前、中年オジサンの仲間入り
太っているとはいえないのかな??
きっと、【新語】キアヌる。。って言葉が流行るだろう。
タズはしまなみ海道160km往復して
2kgほど体重が減りました
これを機会に更なる減量をしています。
毎日・・・お腹減った。。
2000キロカロリーもある超高カロリーシェイクが
「アメリカで最も体に悪い飲み物」として
話題になっていたことがあります
「PB&C」というシェイクが1杯で2000キロカロリー。。
「アメリカで最も不健康な飲み物」だとか・・・
内容量自体は普通のシェイクと同じで、
脂肪分と糖分が極端に多く含まれています。
PB&Cはチョコレートアイス・
牛乳・ピーナッツバターが主な材料
そのうち脂肪分が131グラム、
糖分は153グラム
合計2000キロカロリーという超高カロリー飲料
1杯で女性の1日分の必要摂取カロリーに相当。。
ちょっとびっくり。。
絶対に太ります。。
ハンバーガー、ポテト、ジュースの特大サイズ
このセットでどのくらいカロリーあるのでしょう??
タズは怖くって、口にできない。。
これを考えたら日本食ってヘルシーだよね
でも。。注意だよ。。(ちぃっちゃな声でお話しします)
ラーメンもお汁を飲んだら1000Kcalオーバー
ヘルシーと思われる
うどんのたべすぎで香川県は糖尿病率No.1
うどんも炭水化物。。糖質だもんね。。
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みずみずしい♪
第43回 神戸まつり
天気予報は午後から雨。。。
朝は青空が見えていて、これは天気予報がハズレだな〜
なんて思っていた。
神戸に着いたら怪しい雲が・・・
心配だな。。
ああ〜〜〜ポツポツと降ってきた。
ポツポツどころじゃないよ。。
これは本格的な雨。。
この日に限って予報ははずれてほしかった。。
昨年はいい天気だったのに。
何故だか神戸まつりって雨が多い。。。
気のせいかな??
神戸まつりと言えば『サンバ』
サンバストリートには早くも場所とりの人が大勢いた。。
タズも1時間前には待機。。
雨具も完璧。。
いつも撮影セットの中にはポンチョ・傘を持っている
弁当忘れても、傘忘れるな。。。だもんね
カメラも濡れて・・
レンズも濡れて。。
まったく撮影のテンション上がらず・・
何枚か撮影しただけ。。
雨の中でのおまつりパレード。
出演者の人が可哀想やな。。
笑顔で神戸祭りを盛り上げてくれました
風邪ひかないかな??
大粒の雨が写っているでしょう。。
本当はこのブログだけにしようと思っていました でも・・・
どうしても書いておきたかった
キアヌ・リーブス激太りにショック
ハリウッドメイクであってほしいな。。
皆さんはどう思われますか??
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