|
本屋で見つけて思わず「わっ!!コレ欲しい〜♪」と衝動買いしちゃいました(笑)
“ウォーリーを探せ”のリンゴ版みたいなね(笑)
絵のタッチも好きだし、何よりジョンやポールではなくリンゴというところがイイ!!
「ビートルズ物語の真の主役はリンゴ・スター!!」と帯に書いてあるのですが、リンゴってビートルズの中でもっとも親しみやすいキャラで、だからこそビートルズの映画はリンゴが主役になっていることが多いという・・・
その辺のエピソードやビートルズの歴史を紐解きつつ、絵の中に隠れたリンゴはもちろん、ジョン、ポール、ジョージも探して遊べる絵本です♪
|
ビートルズ
-
詳細
ビートルズにまつわること。
|
書店で見つけて即買い
“ビートルズ特集”の雑誌は殆ど買ってしまうので
「もう語り尽くされてしまっているのでは?」と思われるかもしれませんが、
いやいや〜まだまだ新たな発見はあるものですね。
それだけビートルズの存在は偉大だし、ある意味不気味なんですけどね(笑)
雑誌penらしい視点だな〜と思ったのが、『アビーロード』のジャケで着ていたスーツなどを作ったデザイナー トミー・ナッターや、アップル・ブティックのビジュアルを手掛けたアーティスト集団ザ・フールのことについて書かれていました。
ビートルズの音楽、人間性、生い立ちなどについてはよく知っていますが、ファッションについてはあまりよく知らなかったので(ここまで詳しく書かれていたのを読んだのは初めてかも?)
まだまだ知らないことがあるんだな〜と改めて感じました。
あと奥田民生がビートルズについて語っている記事で「ビートルズとの出会いはアニメ・ビートルズをテレビで見て・・・」と書いてあって、あ〜私と同じだ
あのアニメを知っていることもそうなんですが、そこからビートルズを好きになったという同じ境遇・・・かってに親近感沸いてしまいました
|

>
- エンターテインメント
>
- 音楽
>
- 洋楽
|
便利な世の中になったものですね。
私が幼い頃、テレビで何気に見ていた「アニメ・ザ・ビートルズ」。
これが私とビートルズとの出会いでした。
大人になってもう一度コレが観たいと思っていたのですが、友人知人に聞いてもこのアニメ自体を知る人がいなくて半ば諦め、そのうち忘れ去り、それでもたま〜に思い出したりもしていたのですが・・・
今更ながら「あ!!そうだ!!ユーチューブにあるんじゃない?」と探したところ、ありましたよ!!
約30年ぶりの再会です♪
ゾワゾワするほど懐かしくて、嬉しくて。
リンゴのおとぼけぶりがたまらなく好きでした
|

>
- エンターテインメント
>
- 音楽
>
- 洋楽
|
お正月も終わり、今日から娘は学校へ!!(ちなみに夫は明日から仕事) 私も娘もまだ正月気分が抜けてなくて、朝早く起きるのが辛かった〜(苦笑) しかも今日はゴミ出しの日・・・年末年始に出た我が家のゴミはポリ袋4個分!! えっちらおっちらゴミ置き場に持って行き、それだけで疲れてしまったわ・・・ふぅ〜 気持ち切り替えないと!! で、いつものように年末年始は義兄家族が来たのですが、年末に義兄夫婦は東京に日帰りで行く用事があり、その間義兄夫婦の娘ちゃんの面倒を見ることになったんです。 ウチの娘とは姉妹のように仲が良いので、その点は何の問題もなかったのですが、そのお礼ということで、コレ頂いちゃいました♪ ビートルズのベアブリック“イエローサブマリン”です!! 去年、通販で見かけて買おうかどうしようか迷ったんですけど、結局やめて・・・ だからラッキー☆★☆でした!! パッケージがサブマリンのようになっていて可愛い♪ ちなみに後ろはこんな感じです。 とても嬉し〜私のお年玉になりました♪♪♪
|

>
- エンターテインメント
>
- 音楽
>
- 洋楽
|
今日は12月8日・・・ジョン・レノンの命日ですね。 毎年この日が来ると考えてしまうんです・・・ ジョンが生きていたら今どんな音楽をやっているだろ? どんな生活をしているだろう? 息子と共演、もしくは家族で音楽活動もありえるかな? ・・・そんな想像をしてもどうにもならないことはわかっているんですけど、ついしてしまいます。 私が一番最初に洋楽を好きになったのはビートルズで、ビートルズのことを色々知るようになってからジョン・レノンを敬愛するようになったのですが、その時にはもうビートルズは解散、ジョンもこの世にはいなくて・・・ それでもジョンへの敬愛はやまず、むしろ強くなるばかりでした。 この世からいなくなっても多くの人々から愛され続け、ジョンの音楽は聴き継がれ、受け継がれ、そして全く新しい世代がまたジョンの音楽を愛するように、ジョン・レノンの存在は永遠に消えることはないでしょう。 私が20代の頃、リヴァプールの“ビートルズゆかりの地”を訪れた時、妙に懐かしさを感じたんですね。 “ミミおばさんの家"“ストロベリーフィールズ”“ペニーレイン”・・・ここで育って、音楽が生まれ、世界中誰もが知っている有名人になったんだと考えただけで目頭が熱くなりました。 “百聞は一見にしかず”とはまさにこのことで、リヴァプールを訪れる前に聴いた「ストロベリーフィールズ・フォーエバー」の印象がガラリと変りましたから。 あの日、雨が降ってちょっと肌寒かったのですが、“ミミおばさんの家”についたら雨が止んで青空が見えて暖かくなった時、「きっと天国のジョンが私たちを歓迎してくれたのよ!!」と友人と空を仰いで感謝したものでした(笑) 今日はジョン・レノンの曲をじっくり聴こうと思います。
|

>
- エンターテインメント
>
- 音楽
>
- 洋楽



