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夜の日本庭園 |
◆和風 room
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春を見上げた 光が眩しかった 春が笑った 白い歯を見せてくれた 桜を見上げた 綺麗な桜色 桜が笑った 僕もつられて微笑んだ 風を見上げた 雲も笑っていた 風が笑った 桜もお辞儀をした みんなこの季節を待っていた 桜を見上げて そう思ったんだ みんな待っていたんだと ・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・ あと1箇月もすれば、桜の咲く頃なんですね! 毎年、桜の壁紙作っています。今年も例外ではありません。(^笑^) doobieは気が早く季節の先取りです。っていうか、壁紙は早めでないとね! そうカレンダーみたいにね。 今回は、桜を見上げた感じに作画しましたぁ。あまりそんな感じには見えない? 何故でしょう。桜は癒しの基本とでも言いましょうか、日本人なら恐らく嫌いな 人はいないでしょう(と、思う)! これは、神様がくれた1年に1度の贈り物ですかね(≧m≦)ぷっ!カッコツケ〜 相も変わらずですが、一足先に春爛漫味わって下さい。 ・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・ 「さくら」と名のつく歌ではこの歌が一番好きかな? ♪さくら さくら いざ舞い上がれ 永遠にさんざめく光を浴びて さらば友よ またこの場所で会おう さくら舞い散る道の上で♪ ・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・ |
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花の宴 冬がこおりし季節 春まだ遠く 暖かな日差しがいとおしい 豊かな光りに 花が一面に咲く野山 心に寒さを覚えたとき 我は春を思う 暖かな風がいとおしい それぞれの花は 美華多色 風に落ちる桜の花びら 手のひらに乗せて踊らせる 夢よ春よ 早く来い 皆も誰もが待っている 目も輝くほどの 花の宴 …‥……‥……‥……‥……‥……‥……‥……‥……‥……‥……‥……‥……‥……‥… 人形の画像を入れました(1/20)…‥……‥……‥……‥……‥……‥……‥……‥……‥……‥……‥……‥……‥……‥…春よ、来い、松任谷由実 素晴らしい楽曲です! 春よ、来い / 松任谷由実 淡き光立つ 俄雨 いとし面影の沈丁花 溢るる涙の蕾から ひとつ ひとつ香り始める それは それは 空を越えて やがて やがて 迎えに来る 春よ 遠き春よ 瞼閉じればそこに 愛をくれし君の なつかしき声がする 君に預けし 我が心は 今でも返事を待っています どれほど月日が流れても ずっと ずっと待っています それは それは 明日を越えて いつか いつか きっと届く 春よ まだ見ぬ春 迷い立ち止まるとき 夢をくれし君の 眼差しが肩を抱く 夢よ 浅き夢よ 私はここにいます 君を想いながら ひとり歩いています 流るる雨のごとく 流るる花のごとく 春よ 遠き春よ 瞼閉じればそこに 愛をくれし君の なつかしき声がする 春よ まだ見ぬ春 迷い立ち止まるとき 夢をくれし君の 眼差しが肩を抱く 春よ 遠き春よ 瞼閉じればそこに 愛をくれし君の なつかしき声がする 春よ まだ見ぬ春… …‥…‥…‥…‥…‥…‥…‥…‥…‥…‥…‥…‥…‥…‥…‥…‥…‥…‥…‥…‥…‥ 作品頂き物やら、以前の作品の中からチョイスしました! 早く春が来ないかなぁ と願いつつ 明日より寒波が来るそうです 風邪・インフルエンザに注意しましょう!ポイントは首。喉の部分を暖めましょう! 喉が乾燥していては駄目なので、水分・飴などで潤わせましょう! 勿論、うがい・手洗いは当然です。部屋の湿度もね〜!
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金の鶴 (平成20年 元旦) |
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心は春に |





