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昨日、某大団体の職域合唱祭を聴いたところ、埴生の宿の2番で、”るりのとこも”と歌っていました。 |

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こんにちは、ゲストさん
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昨日、某大団体の職域合唱祭を聴いたところ、埴生の宿の2番で、”るりのとこも”と歌っていました。 |
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歌詞や読みは時代によって変わるのかもしれません。七里ヶ浜哀歌(七里ヶ浜の仇浪)の歌詞も現在のものは大正時代の楽譜の歌詞とはかなり変わっています。現在でも2番の歌詞で「小さき腕に」をほとんどのCDで「うで」と歌っていますが年配者から自分は「かいな」と歌ってきたといわれたことがあります。難しいですね。
2008/3/9(日) 午後 6:42
teds3d さんの仰るとおり、歌詞は変わることがあります。古い歌が、難しいとか、民主的でないとかの理由で書き換えられた例は少なくないと思われます。まあ、余り気にしない方が健康によろしいかと、今は悟っているつもりです。コメント、有難うございます。
2008/3/9(日) 午後 7:41 [ yha*rym* ]
「ましーろきぃふじのねぇ」と懐かしい歌を思い出させるコメントでした。その「小さき腕」を「カヨワキかいな」と歌った記憶のある私はきっと「超年配者」なのでしょうね。
「ユカ・トコ」、我家のCDは「トコ」ですが、カワイ・リーダーシャッツ(S59.6第1刷発行)は「ユカ」でした。
2008/3/13(木) 午前 0:46 [ ma0*08*508 ]
私は、七里ガ浜哀歌の’小さき腕’を’チサキカイナ’と歌っていました。若い人たちは、漢字表記の’腕’を素直に’ウデ’と読むようになったのでしょう。
2008/3/13(木) 午前 8:20 [ yha*rym* ]