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[ yha*rym* ]
2016/9/18(日) 午前 7:50
[ yha*rym* ]
2016/8/4(木) 午前 6:40
[ yan_yan ]
2016/8/4(木) 午前 1:04
[ yha*rym* ]
2016/7/31(日) 午後 5:30
わたしもどうして回避のイロハ(ABC)であるジグザグ航法をしなかったんだろうと興味がわき軍事裁判の概略を調べてみました。
命令はしていたが具体的な条件を示していなかったようですね。
「日中は継続してジグザグを行ったが、夜になって天候が崩れ、海が荒れだしたため、潜水艦に発見される危険性が薄れたと判断し、通常走行を命じた。しかし交代する前に、天候が回復すれば再びジグザグを行うよう命じた」(艦長は魚雷攻撃時には仮眠中)
魚雷攻撃は24:00頃で視界はすでに回復していたが月光下に直進しておりジグザク運動は実施されていなかった。また、見張りも魚雷を発見できなかった。
艦長は視界が何キロの段階になったらジグザグを行うか具体的には示さず部下の判断に任せていた。
また、安心していたのか夏で暑いのでほとんどの甲板にある防水扉は開いたままにしてあった。
艦長が有罪になったのは海軍内部のいろいろな思惑もあったようです。しかし、リーダーたる艦長がが基本的なジグザグ運動開始の条件を具体的に指示をせず、月光下で視界良好な夜間に艦が直進して潜水艦の餌食になったのは事実です。
[ yha*rym* ]
2016/7/31(日) 午前 8:16
[ yha*rym* ]
2016/7/25(月) 午後 10:45
[ m_n*i*_y ]
2016/7/25(月) 午後 9:24




