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音楽之友社のオーディオ雑誌
「STEREO」の発売日が
いよいよ明日に迫ってきました。 付録のデジタルアンプが魅力的なのよねー
さて、あなたは「買い」ですか?
たった¥3700ですから
つべこべ言わずに買ってしまってもいいのですが、 まあ、悩むのも物品購入のお楽しみですから、 今夜一晩
存分に悩みましょ〜ね〜 オーディオマニアの皆様〜 ・・・・・・ここで、音友社のブログより試聴記事を引用・・・・・・ 読者の皆さんが一番気になるところは音はどうかという点だろう。そこで2012年1月号付録のデジタルアンプ との比較試聴を行なった。
デノンDCD―SX(SACDプレーヤー)とフォステクスG2000a(スピーカーシステム)と接続し、まずはLXA-OT1を聴く。試聴ディスクは『究極のオーディオチェックCD2』(2012年2月号付録)と『究極のオーディオチェックCD2013』(2013年2月号付録)。うん、いい音だ。数か月ぶりに聴いたがメリハリがあってなかなかの音。続いてLXA-OT3につなぎ換える。音が出た瞬間、予想を超える音に驚いた! 再現される空間が一回り大きくなり、音の密度が濃く余裕のある鳴り方になっている。更に聴き込んでいくと違いは更に明確になった。木管五重奏のトラックでは楽器の質感は言うにおよばず、ホールの響きがより〝らしく〞聴こえる。そして、編成の大きなオーケストラ曲では楽器の重なる部分での各楽器の音がしっかり聴こえるようになった。LXA-OT1だと残念ながら音が重なる部分があいまいになっていた。この解像度の上昇は「SLもおか号(茂木→天矢場)」のトラックでも感じることができた。この収録場所は線路の向うに小川と道路があり、道路は頻繁に車が走っている。通車だとほとんど走行音は聴こえないレベルだが、大型のトラックははっきり分かるレベルで音が入っている。LXA―OT3はこの走行音の移動具合がくっきり分かるのだ。「アメージング・グレース(ア・カペラ)」ではリップノイズや口の中のウェット感がはっきりと、そして濃く表現された。全体的な印象としてスピーカードライブ能力の向上、解像度の向上、質感の向上、スケール感の向上を感じた。
LXA-OT1の時はコンデンサーの変更など改造を施し、クォリティアップを体感したが、LXA-OT3はノーマル状態でそれ以上のクォリティである。(ステレオ11月号より抜粋) |
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おっ!
ポチろw
2013/12/18(水) 午後 5:40
ご無沙汰しておりま〜す(笑)前回、1冊のみで、もう一冊ほしくても買えなかったので、今回は、二冊発注済みです。ステレオサウンド関係のDigi fiと言う本も同じようなヘッドホンアンプが二回付いてきて、買いました。夏のスピーカーユニットと、年末のデジタルアンプは、これから、定番になるのでは?
2013/12/19(木) 午前 6:23 [ acc**hasec2*0* ]
moon!さん
ポチ・逝きましたね〜
私は本屋さんに逝って考えます。
2013/12/19(木) 午前 7:18
ひろしさん
お久しぶりで〜す。
わたくし、前回は2冊購入しました。
そのうち現在は1台休眠中です。
で、二の足を踏んでいます
あ〜〜ど〜しよ〜
2013/12/19(木) 午前 7:22
やまやまさん、沢山買って、○○○○にでも?小銭稼げよまっせ←(悪)と、言うのは冗談で、物はいいみたいですよ〜。
2013/12/19(木) 午前 8:04 [ acc**hasec2*0* ]
ひろしさん
○○○○??じゃあ、県内の書店を巡りましょうか〜。
2013/12/19(木) 午後 4:23