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ブログのお陰?
家庭
[ ケノーベル エージェント ]
2010/6/10(木) 午前 9:17
ケノーベルからリンクのご案内(2010/06/10 09:17)
徳島市エージェント:貴殿の記事ダイジェストをGoogle Earth(TM)とGoogle Map(TM)のエージェントに掲載いたしました。訪問をお待ちしています。
協会の図書交換会
学会・研究会
[ 黒く光る石と黒く動く虫 ]
2010/5/25(火) 午後 6:01
日本考古学協会総会一日目
5月22日は午前が日本考古学協会総会、午後は日本旧石器学会役員会でした。考古学協会総会のほうは、協会所蔵の図書の取り扱いで紛糾しました。国内での申し出がなく、イギリスのセインズベリー日本研究所に移管することが決定事項として示されました。これまで協会で所蔵した報告書や同人誌など8万冊という膨大な図書が海外流出ということになります。この件のやり取りはこちらのブログでhttp://blogs.yahoo.co.jp/yhojo_6261/archive/2010/5/2312:30過ぎまで総会会場にい
イタリア料理風ハンバーグ
家庭
[ 考える野帖 ]
2010/5/5(水) 午後 10:29
湯気
北條さんのブログで湯気の写し方が話題になっていたので、つい試してみてしまった。新規レイヤーに、ブラシでぐるぐるっと白い湯気を描いただけ。透明度で調整。しめて時間1分。もう少し本気でやると、よりそれらしくなるに違いない。検索してみると、いろいろな技があるらしい。考古学でこの手を使うと危険だ!? ちなみに、写真は横浜中華街のMr.Navy特製、カニの卵綴じフカヒレスープかけ。下がふわふわのカニたっぷり魚介の卵綴じ、上がフカヒレスープと贅沢な仕掛け。...
[ 考える野帖 ]
2010/2/13(土) 午後 3:29
にわか右翼の限界
著者の小沢一雅先生には、奈良に仮住まいしていた頃、何かとお世話になった。『前方後円墳の数理』・『考古学における層位学入門』・『数理考古学入門』などの著作や訳書でお馴染みの工学博士である。専門は情報工学。都出比呂志先生と高校が同窓というのは知る人ぞ知る。発掘に携わる人間なら、少なくとも『考古学における層位学入門』くらいは、本棚に並んでいるはずだ(仮令ハリス・マトリックスのお世話になることは、まずないにしてもです)。 さて、その小沢先生が新しい著作を上梓され、不肖私にまで早々とご送付くださった。とこ
前方後円墳の展開と相模国
学会・研究会
[ 黒く光る石と黒く動く虫 ]
2010/2/4(木) 午後 8:01
古墳シンポの懇親会
1/30のシンポジウムの懇親会は18名の参加でした。懇親会でも八幡山の千代大藪に関する議論が続いていました。皆さん、熱いです。2次会には半数以上が残り、様々な話題が語られました。ご参加の皆様、お疲れ様でした。ところで、多忙であった北條さんが、ようやくご自身のブログでこのシンポについて書いてくれました。ご訪問いただき、詳しいやり取りなどを確認してください。私的な考古学 http://blogs.yahoo.co.jp/yhojo_6261
30周年記念論集の中身
考古学の話題
[ 考古学な毎日 ]
2009/10/3(土) 午後 10:28
東海大学考古学専攻開設30周年記念論文集『日々の考古学 2 』
○十周年とかの記念論文集を見ると,研究室の歴史の積み重ねを感じる。 畏敬の念を抱く。 六一書房から11月に刊行されるという 東海大学考古学専攻開設30周年記念論文集『日々の考古学 2』を拝読したい。 特に北條芳隆先生の 「第二の「大和」原風景〓佐紀古墳群と平城京条坊地割」を精読したい。 なぜなら,東大寺山古墳を含む,彼の地域を、景観の生産という視点から考えるにあたり, かなり強く影響を受けそうだから。
7世紀前半の東山窯須恵器
考古学の話題
[ ケノーベル エージェント ]
2009/6/5(金) 午前 9:46
ケノーベルからリンクのご案内
下伊那郡阿智村エージェント:記事ダイジェストをGoogle Earth(TM)とGoogle Map(TM)のエージェントに掲載しました。訪問をお待ちしています。




