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先に会場の雰囲気をお伝えしたところですが、ではそこで私はなにをしゃべったのか。この点について簡単にご紹介します。 |
学会・研究会
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シンポジウムの風景をご紹介します。最上段の写真で会場からコメントしてくださっているのは柏木善治さん。手前には伊丹さんも写っていました。そして壇上の風景は2段目以降です。2段目の手前が司会の諏訪間順さんです。このアングルをものにするために、壇上で挙動不審な報告者を演じてしまいました。3段目でこちらを向いて失笑しているのが立花実さんです。手前は解説する必要もないでしょうが苅谷俊介さんです。ここまでは穏やかな時間の流れる会場の風景です。 |
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先日の1月30日には、小田原市立かもめ図書館を会場に「古墳時代の始まりと足柄平野」と題するシンポジウムがありました。古墳時代前期の前方後方形周溝墓の発見が相次ぐ千代南原遺跡や、壺型埴輪片がみつかった小田原城内八幡山などが話題を呼んだので、小田原市教育委員会の諏訪間順さん(3段目の右側の方)が企画したものです。 |
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先週末から3日間、雑務に追われるなか思い立って関西方面に出張ってきました。初日は岡山です。 |
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昨日CORNER君から、19日に大阪で開催された古代学研究会のシンポジウム資料集を見せてもらいました。そのまま自宅に持ち込んで読んでいます。参加してもいない学会の話題を取り上げる非礼は承知の上ですが、以下、資料集へのコメントを記します。 |


