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先日は、神奈川県埋蔵文化財センターで開催されたこの学会に久しぶりに参加しました。報告者は齋藤あやさんと西川修一さんでした。 |
学会・研究会
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考古学研究会東京例会のお知らせです。当日司会を担当される西川さんから、先日「ブログに貼っといてね」との依頼をいただきました。 |
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土曜日に逗子市での講演会を終え、ようやく2011年秋に予定していた諸行事が一段落しました。逗子での話は「長柄桜山古墳群を考える」と題するものでしたが、神奈川県域の弥生後期から古墳前期までの様相を紹介したら予定の90分が過ぎてしまい、後期の様相や、古墳時代全体を景観史という観点からみればどうなるか、といった締め括りの話には至りませんでした。ご参加くださった方々には秘かにお詫びしておきます。 |
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満51歳になった11月26日(土)には遺跡資料リポジトリのワークショップなんとかを終え、安里進さんから依頼されて頭を悩ませ続けてきた沖縄県八重山郡与那国町史の原稿「与那国のあけぼの」を、今朝ようやく入稿し終えました。これから今週末12月3日に逗子市で開催される、神奈川の前期古墳に関する講演会資料の作成に入ります。頭の切り替えになんとか慣れたとはいえ、いささか疲れを覚え始めました。 |
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来る12月1日(木)の午後5時から7時まで、14号館4階406教室にて今年度秋の研究集会を開催します。今回は西アジアと南アジア地域を検討対象として、国家形成・都市形成とイデオロギーの問題に焦点を当てます。 |


