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昨日まで2日間にわたって開催された表題の大会に参加してきました。 |
学会・研究会
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去る10月1日には、鳥取県米子市で開催されたシンポジウムというか対談というかミーティングに出向き話をしてきました。9月30日に同成社での出張校正を終えたその足で羽田から最終便に乗り、夜10時に米子空港に到着。今回のサミットの運営役である田中文也さん(島根県立大学北東アジア地域研究センター市民研究員)にお出迎えいただきました。田中さんは邪馬台国山陰説の提唱者。市民の力を結集して山陰の古代史を掘り起こそうと頑張っていらっしゃる方です。 |
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本日、表題の大会が開催されました。事務総会は3月11日の震災を受けた会員に対する今後の対処が主題となり、会費免除のあり方についての議論が交わされました。事務局の実務を担っていただいているのは秋田かな子先生と宮原俊一先生。最上段の写真は会計報告中の宮原先生ですが、背を向けて座っているのが会長の近藤英夫先生、司会席にいるのは3研所属の修士1年、M鍋さんです。 |
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今年の総会は國學院大学を会場校として去る28・29日に開催されました。私は前日27日午後の理事会からの参加でしたが、会場の國學院大学が高層建築へと大変貌を遂げ、お洒落な校舎になっていることに驚かされました。理事会後に行われた実行委員会の面々との会食は道玄坂の「くじら屋」。鯨づくしの料理を楽しみました(会費はもちろん自弁です)。また28日の総会・記念講演・セッション1の終了後の懇親会では國學院大学の谷口康浩氏とペアで司会を仰せつかり、最後まで抜け出せない状態でした。ここでも高層タワー18階の見晴らしの素晴らしい会場に驚かされました。 |
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去る5月15日には豊橋市美術博物館で開催された表題の研究会に参加してきました。参加者は東海地域の若手研究者を中心として、そこに私を含む4名の中年が加わって12名。 |


