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池橋宏氏の講談社メチエ『稲作渡来民』を福岡までの新幹線のなかで読み終え、博多駅到着直前に「あとがき」をたどっていて驚かされました。 |
本と論文
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先に書いた笠井新也説の学史整理論文の準備過程で、教えられることの多かった書物がこれです。 |
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本日の田尻祐一郎先生の大学院講義で、表題の論文(もちろん昭和期に活字化された論集『日本思想闘争史料』を通じてですが)を拝読する機会をいただきました。いや誠に衝撃的でした。 |

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今朝、小路田泰直さんから電話が入り、以前に本ブログで私が触れた「西表島での交換や稲が貨幣であった話し」が気になるとのことでした。 |

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昨日の大学院の授業「1970年代の学界情勢を振り返る」では故網野善彦氏の『無縁・公界・楽』(平凡社新書)を取り扱いました。私が学部学生だった頃に話題となった書です。 |

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