|
何のための裁判員制度なんだろう・・・・・・・
この裁判は明らかに裁判員裁判の欠陥をあらわしたもの
今回の案件はこの事件である。
いわゆる「耳かき嬢ストーカー殺人事件」だ
今回初の死刑アリの「裁判員裁判」で結局「無期懲役」に収まった。
傍聴席にいた遺族はこう泣き叫んだそうだ「もういやだいやだいやだ!!!!なぜこうなるの!!!!」
あたりまえの叫びであろう・・・・・
だって二人も殺しておいて「無期懲役」で済んでるんだから・・・・・・
そして傍聴席にいたもう一人の遺族はこういった。
「悔しくて涙もでなかった・・・・・いったいこの国は何人殺せば死刑になるんだ?!」
かつて光市母子殺害事件で夫でもあり遺族でもある本村さんはこういっていた
ある朝日新聞の記者が「本村さんの望み通り被告の極刑がきまったわけですが、今後の判決でこの判例が今後の判決に影響し、死刑に対してのハードルがさがると思うのですがそれはどうお考えですか・・・・?」
それがこの動画です。↓
そもそもこの質問自体がおかしい
このクニの刑法では人間を1人でも殺めれば、その人間にたいして「死刑」を課すことができる
だから本村さん・・・いや一般論で「死刑のハードル」って事自体がおかしい。
裁判員といっても所詮「素人」。公正な判決など出せるはずが無い!!!!
即刻廃止すべき。
|
全体表示
[ リスト ]






この裁判はおかしいですね。マスゴミが暗にプレッシャーをかけていたようにも見えます。それにこの被告、クズ男は更正できないだろうしダラダラ生かす意味がわかりません。傑作
2010/11/30(火) 午後 6:04