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66年前・・・・戦争があった・・・・
いや・・・戦争ならはるか昔からあったかもしれない・・・・
彼らはこのクニを未来を憂い・・・戦場に散華していった・・・・
北は満州・・・サハリン・・・
南はレイテ・・・ペリリュー・・・・そしてフィリピン・・・・・
そしてミッドウェー・・・・
今も昔も比類なき工業力・軍事力を持つアメリカ・・・・・
その超大国に戦いを挑んだ天皇や東条総理の心中はきっと苦渋の決断だったに違いない・・・・・・
大抵のこの国の歴史教科書を見ると(扶桑社の新しい歴史教科書は除く)
いきなり戦争をしたというような記述になっているがそれは違う
ABCD包囲網で原油の禁輸処置がとられ・・・この経済制裁がボディブローのようにじわじわと効いていく・・・・・
和平交渉をしたのにも関わらずアメリカから「ハル・ノート」という入植地の返還と武装解除要求をした理不尽な返答が帰ってきた・・・
そして当時の大統領F・ルーズベルトはあるときこう言ったのだ・・・
「私は宣戦はしない・・・戦争を作るのだ・・・・・」(カーチス・B・ドール著 「操られたルーズベルト」より)
そう・・・・・ハナッからアメリカは「戦争」をするつもりだったのだ・・・
そして1941年12月1日御前会議にて・・・・
ハル・ノートを受けてアメリカの意図が見てた大日本帝国議会の首脳陣はある英断を下す・・・・・!
「開戦もやむなし・・・・・・・」
その夜・・・・・東条さんは夜中泣いていたそうだ・・・・
彼のすすり泣く声で眼を覚ました奥様と娘さんが彼の寝室を覗いて見た姿・・・・・・それは彼が皇居の方向に向いてすすり泣く姿だった・・・
彼はこれから迎えるであろう壮絶な悲劇を思い・・・・・
陛下の和平の思いに応えられなかったことを悔やみ・・・泣いていたのである(小林よしのり「いわゆるA級戦犯第1章〜一切弁明せず、天皇のための戦い」より
そして1941年12月8日・・・・・大東亜戦争開戦・・・・・
あるものは「大東亜共栄圏」を信じ・・・・
あるものは「八紘一宇」の精神を宿し・・・・
あるものは「クニ(恋人)」を護る為・・・・・
あるものは「クニ(郷土)」を護る為・・・・・
あるものは「クニ(天皇)」を護る為・・・・・
アングロサクソンに戦いを挑んだ・・・・・
真珠湾に・・・出撃したのである・・・・・・・・・
最初の快進撃・・・・・・
後半の壮絶なる敗戦・・・・・・
すべては自衛のため・・・・・アジア開放のための戦争だったのだ!
そして現代・・・・・
いま世界ではまだ「戦争」が続いている・・・・・
ソマリア・・・・モザンピーク・・・・ハイチ・・・・
そして中東・・・
これらはすべて白人の植民地支配の後遺症である
表面的には黒人対黒人の民族紛争に見えるがこれには「裏」がある
実は一部の民族(植民地時代に白人側の召使いとして働いていた民族)が豊かになり、同じ黒人同士で貧富の格差が広がった・・・・
これが原因である
そして1947年に連合国側の2枚舌でイスラエルが建国し、いまもそれが原因で中東ではきな臭いニオイがする・・・・・・・
ガザ地区やヨルダン西岸地域でいまも続く戦争・・・・・
少なくともいまアラブ人を殺しまくっているのは第2次大戦時に殺されたと思われるユダヤ人の子孫であることは推測ではあるが俺はそう見ている(ちなみにナチスがユダヤ人を虐殺したというが、その証拠である遺体が見つかっていない・・・)
そこに暗躍する超大国アメリカとイスラエルの思惑・・・・・・
それに振り回されているのが土着のアラブ人たちである・・・・・
そんな中俺は8月15日靖国に参拝した
いつもは最初に靖国→千鳥が淵→東池袋(スガモプリズン跡地)に行っているのだが、今回は最初にスガモプリズン跡地に行った
彼らはいまの「日本」をどう思っているだろうか・・・・・
そしてなぜかここには「街宣右翼」が居ない・・・・・
エセ右翼としか言いようが無い・・・・・・
そして俺は彼らに誓った・・・・・
「見ていてください・・・・あなたたちの英雄譚は俺たちが語り継ぎます・・・・!」
そして靖国に参拝した
彼らはそこに居る・・・・
そこに行けば彼らに会えるのだ・・・・・・・
そして俺は彼らに願った・・・・・・
「世界の不幸な人たちを幸せにしてほしい・・・・・」
「もう子供の涙は見たくない・・・・・!
世界中の嘆きの涙をなくしてほしい・・・・・・」
「この世界から憎しみの連鎖をなくしてほしい・・・・・」
「世界中の貧しい人々に豊かになってほしい・・・・・」
そして俺たちは語り継がねばならない・・・・・・
彼らの「英雄譚」を・・・・・・・
今年は「国難」の年である・・・・・・
東日本大震災・・・・この災害で多くの人命が失われた・・・・・・
俺が住む千葉県でも旭市などの太平洋沿岸で津波に襲われ多くの人命が失われた・・・・・・・・
しかし今の民主党は靖国に参拝することなく・・・・・英霊への感謝の念をしない売国奴である。
こんな奴らが本当に「復興」などできるのだろうか?
そして千鳥が淵へ・・・・献花しに行った・・・・
まだ硫黄島には英霊の遺骨が埋まったままだそうだ・・・・・・
それはいま航空自衛隊の硫黄島基地のどこかに埋まっている
滑走路の下に埋まっているかもしれない・・・・・・・・・・
いまも「栗林中将」の回忌は「遺骨」ではなく、硫黄島の石を遺骨代わりにお経を唱えてやっている・・・・・・
菅直人が前に硫黄島にいって遺骨採集をしたらしいが・・・・
アイツは手袋をしたまま拝んでいた・・・・・・・
普通手袋外しませんか?普通素手で拝むんじゃないの?
そして最後に寄り道で東京大神宮へ・・・・・・・・
この神社は東京のお伊勢様と親しまれる縁結びの神様です
ん・・・・・・・・?
なんか勘違いしないように・・・・・・・
あ・・・あれだぞ!別に「彼女がほしい」とかナンパしようとかそんなんじゃないぞ・・・・・!
ひょっとしたら・・・・大東亜戦争時に彼氏が出兵するのを聞いて彼女がおそろいのお守りをそこで買い、彼が戦場で散華した・・・・・・・
そんな歴史に埋もれたラブロマンスがあったのかもしれない・・・・
しかし哀しいかな人類は同じ過ちをくり返す・・・・・・・
いまも紛争は続いている・・・・・
かくも人類は愚かであり続けるのか・・・・
おれもその愚かである人類の一人だ・・・・・
少なくとも今いえる事は「大東亜戦争」は「正義の戦争」である
「自衛戦争」であり、「アジア開放戦争」である
大東亜戦争によってアジアに独立をもたらした・・・・・・
インドネシア・・・・ミャンマー・・・・・シンガポール・・・・・・インド・・・・
そして台湾・・・・・ミクロネシア・・・・・・
その国々は経済大国になり豊かになった・・・・・・
この国にA級戦犯など居ない!
俺の中でまだ大東亜戦争は終わっていない!
俺には聞える・・・・・・・
彼らの嘆きの吐息が・・・・・・
世界の嘆きの吐息が・・・・・・
もしいま手元に世界地図があるなら中東やアフリカの国境線を見てほしい・・・・・直線的すぎるのだ・・・・・
あまりにも人為的に引かれている・・・・・
400年にも及ぶ白人植民地支配の後遺症がいまも残っていることを物語っている・・・・・・
マランビジー・・・・・・アボリジニの言葉で「枯れることの無い水道」を意味したこの言葉はいまの世界情勢にぴったりと当てはまる・・・・・・
白人優位の憎しみの連鎖・・・・「マランビジー」が続いている・・・・
我々は世界の「公」を破壊した者たちの正体を早く知らなければならない。
現在の、この世界がどうやってできたのか・・・・・・
まず知ることからだ!!!
最後に大東亜戦争において散っていった英霊達にこの動画を捧げる・・・・・
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右翼親玉児玉誉志夫が稲川会の原初ボス
CIAコード打たれた児玉誉志夫が
ウマの骨裕仁と
CIA自民党と
CIAコード打たれた岸信介を守った次第だが
この稲川会が【小泉純一郎氏/進次郎君】の選対部長。
君はそのお仲間、進次郎君の「年上のダチかな」〜
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2011/8/20(土) 午前 10:44