国際情勢

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どこかおかしい・・・・
尖閣諸島映像公開(世間・マスゴミは「流出」という単語をつかっているが俺は使わん
あれはそもそも機密と呼べるシロモノなのだろうか・・・・?
もしそれが機密であるならば、だれでもイントラ・ネットで閲覧できる状態になっていること自体がおかしい。それも「研修資料」になっていることがおかしい
 
しかもだ・・・。検察が勝手な政治的判断で犯人を釈放し、その海上保安官は現在「執行猶予」の状態になっている
つまり「執行猶予」=「証拠がそろえば刑事告訴だ」ということになる
それで仮に訴えるに足る証拠がそろわない場合は不起訴(小沢のように)になる。
つまり、彼(保安官)は「冤罪」なわけだ。
執行猶予は「マッシロ」ではない。あくまで「嫌疑がある」ということなのだ
そもそも逮捕した中国人は「悪質な密漁者」なのだ
あの海域は昔から豊かな漁場で、最近では地下資源(天然ガス)が眠っている可能性がある。
あの海域は90年代まで中国共産党も「日本の領土」と認めてた
ところが2000年代に入り、調査で地下資源の存在が明らかになったとたんに
領有権を主張しはじめたのだ
したがって、中国人にはわが国は大いに迷惑をこうむっているのだ
 
また彼はこのような行為をすれば「クビ」になることくらいは承知していたと思う
そんなことが解らないほど彼は愚かではあるまい
それなのになぜ「職を賭してまで彼がこんな行為をいたのか・・・」それは
「義憤」ではないのか?
その密漁者を逮捕するときになにか「危険な目」にあっているから、義憤でユーチューブに流したのではないのか?
ならばあの「釈放」は本当に正しかったのか?
それを仙石は説明し、国民に対し、尖閣周辺の住民に対して説明すべきではないのか?
そもそも「検察」が勝手に「政治的判断」をすること自体が「越権行為」ではないのか?
 
しかももっと解せない問題がある。
それは「公安テロ情報流出事件」である
あの事件はいまだに「内偵」は進んでおらず、しかも「意図的」なのか「過失」なのか解らずじまい。
いままでのマスゴミの報道によると、外部からアクセスされた形跡がないようだ・・・・ということは・・・・?
ただ一つ・・・「意図的にリークした・・・・?」
又はテロリストに買われた公安職員がが国家の内部破壊をもくろみウェブにながしたのか・・・・・?又はテロリストがいつでもどこでもリストに載っているかどうかチェックできるようにウェブ上に流すよう指示をしたのか・・・・?
それを説明する義務が岡部公安委員長はあるんじゃないのか?
 
だって、自分がある日突然「テロリスト」なるんだよ?
そのリストアップされてしまった方の中には「情報提供者」も含まれていて
あるリストでは「情報提供者」だがあるリストでは「容疑者」になっている
同一人物なのにだ。
そのリストの中には「日本人女性」も含まれており、ナイジェリア男性と婚姻関係があるだけで「容疑」をかけられている。
ひどい話だ。
その人は多分満足に海外に渡航することもできないんじゃないか?
だって多分そのリスト・・・海外でも流れていておそらく「入国管理局」の人間が見ているだろう。ゲート通る度に引っかかるだろうな
アメリカだったら最悪「逮捕→グアンタナモ収容所で拷問」ってこともありえる
 
国民が知るべきで機密でもなんでもない動画を流した元保安官に咎(とが)があって、流してはいけない捜査情報を流した公安職員に咎(とが)がないとはどういうことだ?
同じ安全保障の役人なのに・・・・・
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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戦後65年の夏・・・・我々日本人にとってシンボリックな日を迎えた・・・
 
8月6日は広島にウラン型原爆「リトルボーイ」
 
そして8月9日は長崎にプルトニウム型原爆ファットマン・・・・
 
核兵器の開発コンセプトは人工太陽を核分裂もしくは核融合でその場で巨大なエネルギー(相対性理論E=mc2乗の応用)を発生させ作り出し、半径20kmの生物をすべて死滅させるために作られた大量破壊兵器である
そしてこの兵器はバーグ陸戦条約に違反している・・・・
条約で禁止されている兵器を使うなど・・・まさにアメリカの傲慢を象徴したシロモノといえよう。
 
一瞬の閃光とともに訪れた破局・・・・幾百もの命が一瞬にして蒸気と消え去ったとき・・・エノラ・ゲイやアメリカ人たちは自分たちがやった行いを本当に「大義」だと思っているのだろうか・・・?
 
そういえば、つい最近のことクリントン政権時にあるスキャンダルが出てきた。
アメリカの法律では国家機密でもある一定の期間を過ぎるとその効力が無くなり、国民からの開示請求があった場合にはそれを公開しなければならない。
その中にこんな情報があった。これだ。↓
 
 
これはアメリカが大東亜戦争から米ソ冷戦の時代までにおこなったいわゆる人体実験。
その内容はあまりにも聞くにはおぞましい内容のものだった・・・・
始めは私もどこかの某週刊マンガ雑誌のネタか?と思ったが、実際のそのサイトに書かれてある文章と実際に記事になったプレスをみてみると・・・どうやらただの都市伝説ではないらしい・・・。
それは「放射性物質(プルトニウムが主)を使った人体実験」だったのだ。
 
その実験にはある科学者からの要請で、マンハッタン計画の一環として行われたのもあればそのあとも米ソ冷戦の核開発競争によってやったものもある。
その科学者とはロス・アラモス研究所所長 ロバート・オッペンハイマー・・・・そうあの「原爆の父」と呼ばれた科学者だ。
しかしまあすごい話だ。ナチスドイツ(実際にやったかどうかはわからない・・・だってその遺骨がないんだから)がユダヤ人に行った人体実験を非難していたくせにそれを棚にあげて自分達も同じことをやってんだから・・・しかも自国の国民をモルモットにしてんだから
 
ってことはだ・・・あの原爆投下も結局のところ「人体実験」ってことなんじゃねえか?アメリカさんよ?
どこに「大義」があるっていうんだ?
ふざけたこと歴史教科書に書いてんじゃないよ。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
もうカンベンして欲しいね・・・・オーストラリア人・・・いや白人っていったほうがいいか
クジラにマグロに・・・・次はイルカ漁ですよ。
ホントカンベンしてほしい。オーストラリア人って暇人なのかしら?
 
ここまでくると滑稽だよ。
あの「ザ・コーヴ」って映画のこと・・・・。「靖国」と同じで見る価値などまったく無い映画だね
2000円をドブに捨てるようなもの。
 
さっそくこの「ザ・コーヴ」のツッコミどころを調べた・・・・
そしたらでるわでるわwwツッコミどころ満載ですわww
 
監督がこの「映画」を撮影した動機のひとつとして海洋生物の体内に存在している「有機水銀」が人体に有毒であるから親切心で公開した(盗撮した)らしいが・・・
その映画に出ているあるハリウッド女優(海外ドラマ「ヒーローズ」に出ている女優なのでけっこう売れっ子)が思いっきりバッシングしていたぞ?(シネマトゥディの記事)
 
 
↑こいつがその「記事」
イルカがかわいそう!だとさ・・・・・・もう白痴まるだし
 
まず1つ目
有機水銀について
確かにイルカ肉には有機水銀が含まれている。しかし、それはほんの微量でかなり大量に食さねば中毒になるほどの量にはならない。またイルカだけでなく大型の海洋生物にはほとんど有機水銀は存在する。(キンメダイやマグロ・アザラシにクジラなど・・・・・)
また、仮にその有機水銀が有毒だとしよう。だとしたら、そのイルカ肉やアザラシやマグロやクジラを日常的に食べてきた地域に住む人々に何かしらの原因不明の「風土病」が流行っているはずだ。
しかし、現在に至ってその報告は一切無いし、厚生労働省・農林水産省およびそれに準ずる国家機関や国連機関からはそんなインフォメーションはどこにも見当たらない。
それにオーストラリア人よ・・・・お前らマグロ食ってんだろ(怒)!!!!
 
そして2つ目
イルカ万能生物説はニセ科学
→たしかにイルカやクジラはほかの海洋生物より「脳の体積」は大きい。しかし、「脳の体積」ノットイコール「知能」なのだ。
もし、脳の体積が知能の高さそのものならば、例えばペキン原人やネアンデルタール人はクロマニヨン人よりも「脳の体積」は大きかった。しかし、進化の過程において駆逐されたのはペキン原人・ネアンデルタール人である。したがって、脳の体積が大きいからといって知能の高さは比例していないことは証明させている
その「イルカ・クジラの知能が高い」というのはアメリカの動物学者フランキー・リリーという人物がそれらの海洋生物を解剖してたまたまほかの海洋生物よりも脳の体積が大きいことを発見したから「知能が高いのではないか?」とあくまで「仮説」に過ぎず、その域からいまだに脱してない。
そもそも知能が高いなら浅瀬に迷うか?しかし、頭悪いよなァ〜この女優・・・・あきれるわ
 
そしてこの映画の一番の問題。それは「盗撮」で撮影したことです
この映画の監督は親日派らしんですか・・・・・
親日派ならなぜわざわざ「盗撮」なんて悪意のある撮影手法をとったのか・・・・意味が解らない
 
いまそのオーストラリアは大変な国内問題に直面している・・・・
そう・・・・大干ばつ・・・・とにかく「水が無い!!」
農作物(オーストラリアはもともと世界4大穀倉地帯の一つ)が大凶作なのだ
今、そのラッド政権が深刻な内政問題のせいで政権の足元がおぼつかない状況になっている
オーストラリアの動物学者が「深刻な内政問題に早急に取り組むべきだ」といわれるほど・・・・・
 
まず、自分らの国をなんとかしたら?
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

日本の栄えある技術がまた盗まれる可能性が出てきた。

なんと中国政府が電子機器を輸入する際にソースコードを開示しろというのだ!!

ソースコードとは、プログラムそのものでこのソースコードがないと携帯電話もルーターもパソコンも
コピー機やプリンターもゲーム機も動かない。
つまり、技術そのものだ。

これを開示すると言う事は、製品だけではなく性能やある種のアプリケーション(例えば新しい日本の携帯しかないアプリケーションが中国市場に出回る前に中国の国有企業が開発・販売)が安価で出回る可能性がある。

しかも、ソースコードを取ったほうは開発費が掛かっていないのだから、オリジナルよりも安い値段で
オリジナルのアプリケーションと同性能のシロモノができるというわけ。

これがWTOの定めた国際法の違反と言う以外何と言うのか。
もういちど、「知的財産」の価値を中国は見直すべきなのではないのか?

まがりなりにも「オリンピック」をやったんだから。



朝まで生テレビ放送まであと1時間というわけで、ここでちょっと歴史の予習をしましょう。

本来であればこの問題は歴史認識のカテゴリーになると思いますが、朝生のテーマのテーマが
「国防・外交問題」とのことなので、今回は中国・韓国・北朝鮮がこの問題を外交カードに使っているのでこのカテゴリーでいかせていただきます。

さて、この動画はいわゆる東京裁判の不当性を橋下現府知事(当時弁護士)が解りやすく解説をしています・・・・。

                  
皆さんは中学や高校の歴史教育のなかで大半は授業で日露戦争〜第二次大戦までの流れを
こう教わっていると思います。

「押し気味のドローで辛くもロシアとの戦争に勝利した日本は国際社会において欧米列強の仲間入りを

果たす。しかし、世界恐慌をきっかけに自国でも経済危機が起こると、事態を打開するために
                 
第二次世界大戦において、その力をまちがった方向に使うのであった・・・・。(軍国主義)」

とまあこんな感じ・・・。でいわゆる東京裁判を正当化する。弁証法を教科書で記述しているようですが・・・・・・。

今回の朝まで生テレビの議論のベクトルを考えますと、上記の教科書どうりの展開になる可能性が高い。

たしか、2ヶ月前か3ヶ月まえの「激論!田母神論文問題」もそんな方向で酷い内容だったので今回の
「朝生」も注意深く監視すべきでしょう・・・・。すごいイヤな予感がする・・・・。
せめて、田母神幕僚長の援軍で小林よしのり・宮崎哲弥・西村けんご(民主党議員で核武装論者)
・橋下大阪府知事がゲストで来ることを願う・・・・・!

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