池田雄二の夢旅日記(流Ikepedia)

夢日記、外語日記、研究記事を公開しています。夢の示すままに旅してます。

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【参考文献】
青ヶ島教育委員会『青ヶ島の教育と文化』(青ヶ島村役場、1984年)。
浅沼悦太郎『改訂増補 三宅島歴史年表 附 伊豆諸島』4版(浮田道照、1981年)。
朝日新聞社『日本歴史人物事典』(朝日新聞社、1994年)。
今川了俊「難太平記」塙保己一『群書類従 第拾四輯 合戦部』(経済雑誌社、1894年)巻3981402年)693頁以下。
太田忠雄『盛岡の伝説』(姫神物語研究所、1982年)
沖縄朝日新聞社『沖縄大観』(日本通信社、1953年)。
岸谷誠一校訂(著者未詳)『保元物語』(岩波書店、1934年、初出承久以前)
小石房子『流人100話』(立風書房、1988年)。
近藤富蔵『八丈實記』 全七巻(緑地社、1964-1976年)。
坂詰力治、関明子、池原陽斉、大村達郎編『半井本 保元物語 本文・校異・訓釈編』(笠間書院、2010年)。
首里王府編『訳注 中山世鑑』諸見友重訳(榕樹書林、2011年、初出1650)
高橋與市「園翁交語」八丈島の古文書を読む会『八丈島の古文書集 第一集』(南海タイムズ、2012年、初出1886年)15頁以下。
同2「舊昔綜嶼噺話」八丈島の古文書を読む会『八丈島の古文書集 第一集』(南海タイムズ、2012年、初出1819年)123頁以下。
高宮広土『島の先史学 パラダイスではなかった沖縄諸島の先史時代』(ボーダーインク、2005年)。
滝沢馬琴『椿説 弓張月』丸屋おけ八訳(言海書房、2012年、初出1805-1811年)。
寺島良安『和漢三才図会』(平凡社、1985-1991年、初出1712年)。
洞院公定著、酥直“、國史大系編集會編『新訂増補 國史大系 尊卑文脈 第四巻』(吉川弘文館、1977年、初出1377-1395年)。
東京都教育庁大島出張所『島の史跡 続大島編』(東京都教育庁大島出張所、1988年)。
東京都教育庁社会教育調査部『八丈小島方言調査報告書』(東京都教育委員会、1986年)
徳川光圀『譯文大日本史 一〜五』3版(国民文庫刊行会、1914年、初出1657-1906年)。
野口啓吉「はんやな 八丈島に住む殿は・・・」南海タイムズ199811日。
八丈島教育委員会『わたしたちの八丈島』改定7版(八丈島教育委員会、2005年)。
林道春『本朝神社考』(改造社、1942年)。
原田信男『義経伝説と為朝伝説 日本史の北と南』(岩波書店、2017年)。
樋口修司『伊豆諸島を知る事典』(東京堂出版、2010年)。
広瀬節良『みくらかたり』(御蔵島観光協会、2015)
防衛研修所『沖縄現地研修戦史講義資料 沖縄作戦梗概』(防衛研修所、1964年)。
三菱重工業『貨客船「橘丸」の概要』(三菱重工業、2015年)。
本山桂川『嶋と嶋人』(八弘書店、1942年)。
山田孝雄校訂『平家物語 上巻』改版(岩波書店、1938年、初出13世紀)。
和歌森太郎『日本歴史事典』5版(実業之日本社、1954年)。
BIRDER編集部『BIRDER SPECIALエコツーリズムで三宅島復興!三宅島の自然ガイド』(文一総合出版、2007年)。
 
web資料】
海上保安庁「海洋速報&海流推測図」< http://www1.kaiho.mlit.go.jp/KANKYO/KAIYO/qboc/exp/kyucho.html >019225日アクセス。
ホテル赤門「ホテル赤門 伊豆大島」< http://www.ooshima-akamon.com/ >2016719日最終アクセス。

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