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四国の私は、魔夜峰央さんのギャグとして笑い転げながらみたけど、関東県の皆様はやっぱり複雑と伺いました。
ギャグではありますが、 差別が、差別側と被差別側に、どうやって生まれ育っていくか、 が、笑いながらよ〜くわかるようになっています。 同時に、差別側の東京都民の中でも、地域によってランクをつけて差別、被差別する、 被差別側の非東京県同士で、やっぱり差別被差別、 さらにさらに、同じ埼玉内でも、差別被差別、 きりないわ〜(^o^) 滑稽だわ〜(^o^) と、かく申す私も、この映画は隣の市でみましたが、そこはうちからするとまぁまぁの都会。だってうちの市には映画館ないんだも〜ん。 今住んでるのはうちの市の農村地帯でね。でもね、私が生まれたのは同じ市の商店街たくさんの街部だったのよ。だから私は結婚するまではシティーガール(^^ゞだったしぃ〜。 なんてま、きりがない。 魔夜峰央氏、この映画で一番笑いものにしてるのは、実は取り澄ましていわれなくエバってる東京都民じゃなかろうか❓ という結論に行き着きましたの。私。 何か❓ |

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東京都民は、殆どが地方からの移民ですもんね(*^^*)
もちろん、何代か住んでる人もいますけどね♪
2019/3/14(木) 午後 1:56
考えてみれば生まれ育った場所ってのは、全然その人自身がどーこー、じゃなくて、ただ単に親がそのときどこにいた人なのか、という「その人以外の要素」ですもんね。
肩書きも、時に住所も失ってしまったとき、ヒトには何が残るのかな?
2019/3/15(金) 午後 10:47
> Genaさん
ですよね。東京はほとんどが地方から流れ込んだ人たちが住んでるし、たまに行く私みたいな愛媛のおばちゃんもいます。
でもこの映画、すごい波紋を呼んでいるようですね。
私はジーナさんの記事で行きましたが、見ておいてよかったです❗
2019/3/16(土) 午前 9:54
> ほのぼのさん
>肩書も、時に住所も失ったとき
そういう素のままで生きたいと思うけど、実際そうなったらひょっとしたら恐怖かも。
たまたま日本に生まれたけど、ひょっとしたら、世界の極貧の国に生まれてたら❓
とか、笑い転げたあと、いろいろ残る映画でした。
2019/3/16(土) 午前 10:04