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昨日は母の日でしたね。なのに、
のにのにのに……
と、一句。
わたくしに 息子はいないか ひとりチョコ
だいたいこういうのはですね、子供に習慣がつくまでは、父親が子供たちにそっと耳打ちして、母親へプレゼントさせるものではないでしょうか?
父の日に わたししっかりさせている
のにのにのに……
そういうとこ、ほんとに気がきかないんだから、まったく。
と、
結局は、ツレに向かうの 矛先は
ま、きのうはプーシャの騒動があったからね〜〜。
でも、ツレは、自分の母親には、ちゃんと今年も、花だかワインだか抱えて通ったのに。
のにのにのにのにのに。
↑ ↑ ↑
結局は、これが言いたい 媛子さん(^^ゞ
おそまつさまでした<m(__)m>
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2014年05月12日
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前記事で、
ツレが黒猫プーシャに「父さんはネ……(^v^)」と話しかけてる記事を書きました。
それで思いついたのが、
プーシャ=ツレの娘(らしい)
けれど、私はプーシャを産んだ覚えはない
ならば、プーシャはじつは、ツレの隠し子???!!!
明るみに出た衝撃の新事実!!!
という、記事を書こうともくろんでいましたら、あまりにもしょうもないネタに天罰が下って、大風が吹きはじめました。このあたりに吹き荒れる、台風並みの強風、やまじ風です。
それだけならいつものことで慣れてるんですけど、風におびえてプーシャが道を走り回り、いなくなってしまったのです。呼べど叫べど姿が見えず、暗くなっても帰って来ないので、私はプーシャぷープーと呼びながら、トイレの砂を家の周囲にまき散らしました。
トイレの砂をまくのには意味があります。自分の臭いが遠くまで運ばれ、迷いネコはそれを頼りに帰ってくるのです。
夜になると、息子Bがプーシャがいないことに気が付き、パニックが伝染。
懐中電灯持って、近くの畑や道を探しはじめました。
Bは、明日から早朝出勤だから早く眠らないといけないのに、もう暗くなった畑の草かき分け、隅々までライト当てながら探し回っています。
結局プーシャは帰って来たのですが、
これでまたうちは、「猫一匹ごときで大騒ぎする変わり者一家」と言われてるのだわ。
でもいいんだわ。プーシャは帰ってきたし。今はベッドですやすや眠ってます(#^.^#)
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