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もう終了まじかで、隣街では上映一回だけになってしまいましたが、
メリーポピンズをみてきました。 ちょっともそっともそっけなくて、意地悪にさえみえるメリー・ポピンズという子供の世話係が、空から凧に乗って帰ってきて、昔お世話した元子供たちの窮状を救う、という物語。 私はこのシリーズ大好きで、映画のなかで、メリーポピンズが空から帰ってきたときには、なつかしくて涙が(*´∀`) 演じる女優さんが美人すぎるのが玉にキズ(笑)ですが、ホントは優しいのにつれなく見えるメリー・ポピンズのイメージに当てはまっていて、最初から最後まで楽しめたミュージカルでした。 ディズニーって、やっぱり映像がカラフルできれい。そして、人生に夢や希望を持っていいんだよ〜、と、スクリーンいっぱいに語ってくれます。 原作は児童文学で、よく読んだ上下本。どこかにあったはずと庭の物置探したら、上だけあって、読み返してます。 並行して読んでいるのは、これ。 大奥物ですが、テレビで派手にスキャンダラスにドラマ化されている大奥物とは違い、みっちり調べ上げた資料をもとに、女性の目で書かれた小説です。 時代ごとに、世間から誤解され、スキャンダルの汚名を着せられた女性たちのこと綿密に調べ上げ、女性のカンで、濡れ衣はらしております。 巻末には大奥の見取り図が復元されているという。 これ、高校時代に出版され、テレビドラマ化されたんですよね。ふと懐かしくなり、オークションで探したらありました❗ メリー・ポピンズと大奥物(笑) このギャップが楽しいわ〜。 今日は雨模様で、窓から見える山はまるで、刻一刻と姿変えていく 墨絵 のようです。 |

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歌って踊って、大人も楽しめる内容でしたね♪
もうじき公開される「ダンボ」も良さげですよ(^o^)丿
よかったです(^^♪
ほんとに癒やされました。
ダンボが来るんですか❓それは楽しみです。
ディズニー映画って、何のかんの言っても子供にも大人にも夢をくれる。夢を見ていいんだって気持ちにさせてくれる。
幸せな時間をありがとう!すなおにそう思えるわ。
オレは観てないし、観る予定もないんですが(笑)、
話だけ聞いていますといい映画のようですねぇ。
友達も観に行ってましたよ。(*^-^)v
観られたんですよね。
最初から最後まで楽しめて、感動しました。
おっしゃってた、灯火係の踊りと、時計台に登ってマイケルたちを助けようとするところ、引き込まれたりバラバラしたり。
何かとやなこと増えてくるお年頃ですから(笑)、ほっこりしました。
よかったです(*´∀`)ディズニー物は、行くまでは軽く思えるんですが、行くと、満足してよかったと思えます。
J・アンドリュースとディック・バン・ダイクのコンビによる
往年の映画作品もこれまた忘れがたいものが有りますね。
私もディズニーに子供心を育てて頂いた口です。
メリーポヒンズ、知っているようで知らないです。
お歯黒なんてしないでくださいね(笑)
媛さまは凝り性なのでたぶんやる。あはは
ご覧になった皆さんが「映画は面白かったけど女優さんがきれい過ぎる」とおっしゃますね(笑)。
なぜ"リターン"なのかが分かりました(笑)。ナイス👍
そう、第一作もよかったですね^_^
今回のはまたダイナミックで映像も美しくなっていて、おすすめします。
ぜひぜひ。
あ〜ゆ〜女の人生あり、こ〜ゆ〜のもあり、ということ❓(^o^)
ありがとうございます。でも、少しアップすぎる❓(笑)
あはは、お歯黒、あこがれます。つけたら必ずアップしますね(^^)/
庶民の家の子ども係としては、あまりにも美人!映画だから、仕方ないのでしょうか(笑)
一巻では、傘をパラシュートのようにして飛んでいってしまい、今回は凧につかまって下りてきました。
なんにしても、不思議な女性です。