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いよいよ三元号を生きることになってしまいました。
昭和新幹線が開通したばかりの頃、食堂車がありました。私は乗るたび車窓眺めながらちょっとリッチなメニューいただくのが楽しみだったんですけど(^^♪ これから書くのは、新幹線業務に関係してた方から聞いたお話。 新幹線がトンネルに入ったとき、食堂車のウェイトレスが窓を鏡代わりに髪を整えていたら、写った顔が、作業員男性のような顔に変わり、彼女はその場で気絶したそうです。 新幹線開通のための工事現場でも不幸な事故はあり、その時亡くなった方のお顔だったのか?とか推測飛び交ったそうですが。この種の怪談、結構あったそうで、勤めてる方の間では知られていたそうです。 私の近い親戚に、新幹線に品物納入していた者がいて、その筋(笑)から聞きました。人柄からして、都市伝説のたぐいではなく、結構信ぴょう性ありそう。 |

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