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ブロ友のはるまきさんから、京都の香りが届きました(^^♪
まずは……
宇治茶を練り込んだ「伊藤久右衛門」の茶そば
抹茶色の風雅な包装紙には
「あかつきのねざめ静けきこころもて
すゝりあじはふ茶にしかめやも」
牧水の短歌が、流れるようなかな文字で書かれてあります。
なんか、とっても京都!どすえ(#^.^#)
クッキーも入れてくださってました
京都北山の有名なお店ので、パッケージや包装紙からしておしゃれ。
これはもう保存版です^m^
じつはこれ、もう数日前に送ってくださったんですが、
まだクッキー一枚さえ手を付けずに
包装紙やパッケージ眺めてうっとりしてます(^^ゞ
わたし、おばあちゃんになったら、
包装紙やお菓子の箱や缶、押し入れにため込みそう。紐なんかもね。
はるまきさん、ありがとうございました(^O^)/
ああ、京都へ行きたい
今度、押しかけて行くからね〜
覚悟しといておくれやす
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おいし♡めずらし
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毎朝NHKの朝ドラ「あまちゃん」に続いて、NHK版「ワイドショー」?
あさイチという番組をみるんですけど、
今朝はいつもの何倍も、しっかり観てしまいました!!!
ツレからは録画要請まであったという、今日の特集は、
「枝豆」
あれって便利。うちはふつう冷凍の買っておいて
晩ごはんに「とりあえず、ビールと枝豆」
お弁当に「凍ったまま入れておくと保冷剤代わりになるし、食べる頃にはちょうど良く解凍されている」
が主流なんですけど、
そうそう、果てしない食欲の息子Bのおやつ代わりにもなるし。
今朝のあさイチではゆでたり蒸すのではなく、
フライパン蓋をして、低温で蒸す感じ(笑)→最後に強火で焦げ目→甘く香ばしい枝豆(^^♪
というのが紹介されていました。
うん、これはきっとおいしい!
主婦の勘。
とうもろこしでも、皮を剥がないでさっと洗って水気も皮もつけたままフライパンで蒸し焼きすると、甘〜く柔らかく仕上がるんですよね(^^♪
枝豆、さっそくトライしてみようっと。
今日のあさイチは料理ごとにクイズ形式になっていて、正解したチームは、次々紹介される枝豆料理を試食できることになっていたのですが、この時はイノッチ&視聴者から選ばれた女性チーム が試食して「おいしい」と言ってました。
話はそれますが、
今朝視聴者から選ばれたロングヘアーの女性、、
イノッチのお隣なんていいな〜〜〜。
「枝豆のおいしいゆで方は?」とか、
「残った枝豆は何につけておくと長持ちする?お酒、お酢?」(酢です)
なんてこと、ひそひそ相談してみたい(笑)
有働アナウンサーにも会ってみたいし。
でも、あそこに座るのも、なかなか器量がいる感じ。
四国のおばさまなわたしは、いざとなると、(#^.^#)きっとあがりまくりでカチコチ、かも。
今朝の女性は終始自然な笑顔でいい感じでしたよ^^v
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北海道のラベンダーの香りが届きました〜♪
ハート型のプリント地に
ラベンダーのドライフラワーを詰めた物で、
タンスの引き出しや
バッグに忍ばせると、
香が移るんです。
もうひとつは、アイマスク。
やはりラベンダーのドライフラワーを……
ん?
ちょっと、なによ、眠れないじゃないの
だって、それ、ジーナさんが私に
お だ ま り
(p_-)
じつはおととい、連続毒ブログ記事アップして、
昨日は、勤め先の総会資料をPCで作成するという、こまか〜〜い作業に専念していたら、
ブロ友さんのジーナさんから北海道のおみやげが届いたのです。
疲れた目にこのアイマスクをあてると、わたしはもう
美瑛のパッチワークの丘でラベンダー畑にうずもれる少女(#^.^#)
なんちゃって(#^.^#)
ボルジアの毒も、媛子の毒も、資料作成の気苦労も、みんな
北海道の青い空に吸い込まれていく〜〜〜♪
ジーナさん、素敵なプレゼントをありがとうございました。
さて、私が疲れいやされ再び資料に取り掛かっていると、
ピンポ〜〜ン♪
玄関のインターフォンが鳴りました。
「媛子さんに(笑)小包です」
えっ?今日だけでふたつも……?
う〜〜ん(@_@;)
これは、一度に記事にしてしまうのはモッタイナイので、
つづく
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<雑記帳>「宇高連絡船」懐かしみ「伸びたうどん」販売毎日新聞 6月17日(日)20時49分配信
香川、岡山両県を結んだ「宇高連絡船」を懐かしむイベントが16日、高松港旅客ターミナルであり、かつて船内で売られた「伸びたうどん」が販売された。
同船では調理ができず、ゆでたうどんを高松港で載せていたため、伸びたうどんしか提供できなかった。88年の瀬戸大橋開通で、並行する他社便は残ったが、JR四国の宇高連絡船は廃止。イベントでは、当時の懐かしいうどんを再現した。 ゆでたてより味は落ちるが、「学生時代、帰省の際によく食べた味を思い出す」と来場者。味覚だけでなく、思い出をたっぷり味わっていた。【鈴木理之】 そうでした。24年前まで、岡山県宇野ー香川県高松を結び航行していた宇高連絡船。帰省の度楽しみにしていたのが、船上で食べる「うどん」でした。
今ブームの「コシと噛みごたえの讃岐手打ちうどん」とはほど遠い柔らかうどんでしたが、潮風のデッキですするうどんは……おいしかった〜〜〜(TT)
ええ、ええ、今も思い出すと、涙が出るほど。
私だけじゃなく、当時連絡船のうどんを知る人は皆、声をそろえて言います。
「あれはおいしかったな〜〜〜」
「連絡船、のうなって、あれ食べれんようになって、さびしいな〜」
なんと、昨日までイベントで、↑ あのうどんが再現されていたそうです。高速一時間飛ばしてでも行きたかったわ〜(涙) |
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瀬戸内海側の愛媛から太平洋めざして高知へ行く途中に
「新宮村」
があります。無農薬のお茶どころで、しゃれたレストランや温泉施設、ステージなどもあり観光的にも開けているんですが、一番のおすすめは「霧の森大福」です。
村役場の観光課の方が、「名産のお茶を使って何か目玉は作れないか」と試行錯誤。
抹茶まぶしたお餅の中に純生クリームととろりとしたあんこを包み込んだスィーツを生み出しました。
たかが四国の山奥のと侮るなかれ。これ、パソコンのお取り寄せであっという間にヒット。
地元の私たちが高速道路1時間かけて行っても、運が良ければひとり二箱限定。出遅れるとゼロ、すごすご山道を引き返す(涙)というしろものです。
愛媛はスウィーツ激戦地で、先日も表参道で一か月間、愛媛のスウィーツ特集が組まれたそうです。
私はもう「霧の森大福」を口に入れるのはあきらめていました。
と、
そこへ登場したのがお友達のふんじゃらさん。
「媛子さ〜〜ん」と息切らせて持ち込んできたのがこれ↓
「霧の森大福と食べ比べましょう」
近くのお茶専門老舗にあったそうです。
冷凍状態。半解凍のシャーベット状態もおいしい(*^_^*)
私的には、こっちの方がいい^^
生クリームは抑え気味に、抹茶はぜいたくに使ってあるので、何とも絶妙です。バランスとれた大人の女性がうぐいす色の和服まとった感じ。
「抹茶モ・ヴレ」
フランス語っぽいですが、もぶれ、というのはこのあたりの方言で、まみれ(ている)という意味です。それを社長さんがカタカナにされたそうです。
遠くまで買いに行かなくても、幸せの緑のお餅はすぐ近くにあったんだわ。
PS 後日、ふんじゃらさんからメールがあり、ご家族で
「抹茶モ・ヴレ」「霧の森大福」を対決させてみたら、高校生のお嬢さんは「霧の森……」に一票 だそうです。生クリームの量はやっぱり霧の森の方がたっぷりでうれしいのと、抹茶の苦みがち ょっと、ということだそうです。
お好みですね^^
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