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うれしいじゃありませんか!(^^)!また近くに手打ちうどんのお店ができました。
しかも、おいしい(^^)v
うちから車で5分くらい。その名も、「さぬきや」
スナフキンパパが開拓してきました。「おい、あそこ、うまいぞ」
すぐホイホイ偵察してしまうのは、「わたしの悪いクセ(#^.^#)」
シコチュウのお近くで、ここの場所知りたい方は、ゲスブに来てくださいね(^^)v
ところで、
さぬきうどんって、どうしておいしいんでしょうか?
お店の中も・・・あまりセンスあるとは思えないし(笑)
窓の外だって、ごちゃごちゃしてるし、かなりうるさいんです。
でもね、
「そこがいい」のかもしれません。そして、これ・・・
国道、電線、自販機でごちゃごちゃした向こうに、山です。mountainです。
この日は曇っていてはっきり見えませんが、平安時代の十二単着た女性が坐っているような、
まん丸い山を見ながら食べるから、おいしいんです。きっと(^^)v
日本アルプスみたいな、黒部のあたりのような、きりっと尖った山を見ながら食べても・・・むむ・・・(^_^;)
と、これは私の独断。
あなたはどう思いますか?
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おいし♡めずらし
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ホットな宅急便が届きました。
開けると、新聞紙に包まれていて、
アルミパックがまぶしい
厳重に保冷されています。
大きなチーズでした。
ポーランドのゴーダチーズ。ブロ友のHosoi先生からです。
先日、ポーランド出張より帰国、お土産の抽選会をアップしておられ、
私も応募しましたが落選(ーー;) 、なのに、残念賞を送ってくださったのです。
さっそく執事を呼んで(笑)、支度させます。
チーズにはワインでしょ、といきたいところですが、下戸なので、これはやらせ(笑)
紅茶でいただきました。
私は本場のチーズは初めてですが、濃厚で香りよく、ひとくちめは塩分が多いかな?と思うのですが、口の中でとけて気にならなくなります。まろやか、熟成されているということなのでしょうね(#^.^#)
包装されていた新聞の写真です。興味のある方は、どうぞ。
Hosoi先生、ほんとうにありがとうございました!(^^)! |
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手打ちうどんとそばのお店が開店しました!!!
その名も、
うどんそば処 一(いち)
実はここ、私の実家の近くです。
幼なじみのキヨちゃんの家が、数ヶ月前、手打ちうどんののれんを出していて、興味しんしん。
よく遊びに行ったあの家の中はどうなっているかな〜と、一ヶ月前、初めてのれんをくぐったら、
「いらっしゃいませ!!! ああっ、000ちゃん!!!」
小さいころから変わらないちょっとがらがら声で迎えてくれたのがキヨちゃんでした。
ご主人、息子さんと三人で実家を改造、お店を始めたとのこと。
うどん・そばはご主人と息子さんの担当ですが、
おでんやてんぷらいろいろ、ばらずし、きつね、おむすびなどは、キヨちゃんが開店前に手作りしたもの。私はうどんとばら寿司、かぼちゃのてんぷらをとりましたが、
なかなかでした(^^)v
うどんも、十分さぬきの手打ち(^^)v
スナフキンパパも、そばがおいしかったと言っております。
お断りしておきますが、わたし、幼なじみだからといって、
こと、うどんに関しては、評価に手心加えたりしませんよ〜〜〜!(^^)!
書道ガールズ観た方、
四国中央市役所の東、つたやの北です。
ぜひぜひ!(^^)!
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大玉で、
淡いグリーンで、
まぶしいほど輝く宝石が、
届きましたっ。
ああ、ここで、画像をアップした〜〜い。
二件お隣の久美子さんが、「とれたてなの」と持ってきてくれた大きな春キャベツ二玉。
いまどきどんなダイヤモンドよりトパーズよりありがたい。
新鮮なうちにと盛大に千切りしてサラダに、
ざく切りして、おしょうゆとお塩だけで炒めたり、
そのままナマの葉っぱをカジカジしたり、
甘くて、柔らかくて、体にいいものが入っていくぅ〜〜〜。
どっしようかな〜。スナフキンパパに食べさせてあげようかな〜〜。やめとこうかな〜〜〜。
と、意地悪したくなるのは、ある思い出があるからです。
新婚時代のこと、
うちのまわりは田んぼと畑、ですから、農家の方、キャベツの収穫期になると、毎日2〜3個の大玉を黙って台所に置いていってくれます。
毎日毎日2〜3個。一週間たつと、20個くらい。台所にグリーンの宝石が山になります。
無駄にしてはもったいないし、申し訳ない・・・と、せっせと実家や友人に配っても、
グリーンの山は少ししか減りません。
炒めたら、たくさん食べられるし、と、炒めて出しました。新婚の食卓。
スナフキンは、
「オレは、炒めたキャベツが嫌いだ」
そうですか、そういうこともありますよね〜。
二日目はゆでて絞って三杯酢であえて、鰹節かけて出しました。お酒の肴にもいいわよね〜。
なんせ、新婚でしたから。
スナフキン、
「オレは、ゆでたキャベツは嫌いだ、ナマで、千切りしてくれ」
う〜〜ん、ナマは嵩が減らないでしょ。なんだっ、その言い方。
と、思わないでもなかったけど、おとなしく次の日は千切りして出しました。
なんせ、新婚でしたから。
スナフキン、千切り頬張りながら、
「いつぞや食べたトンカツ屋の千切りはうまかった。00子にはまだ十年無理だなぁ〜」
ブッチ〜〜〜。
と、新婚時代はそこで終わりを告げたのです。
彼は悪い人ではないんだけど、実家にいるときからひとり、食事に文句をつける人だったことが、偵察の結果判明。
「あなたも私と同じ道をたどるのね〜」とは姑が笑いつつ私に言った言葉ですが、
冗談じゃありません。
私は母親ではないのよ〜〜。
あ、失礼しました<(_ _)>せっかくの、春キャベツのすがすがしい記事が、生ぐさくなってしまいまして。
それにしても、目の前のふたつの春キャベツ、おいしそ〜〜。って、
いまさら遅いですよね〜〜(#^.^#)
でも、ほんと、綺麗で輝いていて、甘くって、
よろしいわ〜^〜。
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どろめ祭り 観客息のむ酒1升11.4秒一気飲み 高知4月25日20時6分配信 毎日新聞
>>>>>(#^.^#)これこれ、行ったことあります。
20年ほど前。
親類の世話好きのおばちゃんが計画して声かけて、一族郎党出かけてゆきました(^^)v
その頃、
二男はまだお腹の中にいました。
このどろめまつりのとき一歳の誕生日を迎え歩き始めた長男
を抱っこして浜辺のビニールシートに座り、「どろめ」と呼ばれる稚魚をいただきました。
言ってみれば、ナマのしらす干し。あまりおいしいと思わなかったのは、私が下戸だったから?
むしろ、前夜、旅館で出されたさざえや、魚の網焼き、サワチ料理がよかったですね。
お腹の二男と二人分だから、質も量も、満足でした(#^.^#)
少しはなれたところで、このニュース↑のイッキ飲み比べをしていて、ひとり飲み干すごとに、「わあーーーっ」とか、「どどっ」といった歓声が響いてました。
二十年前は、テレビ局が中継に来ていて、はらたいらさんが濃いメーキャップしてマイクを持ってなにやらキャスターをつとめていましたね〜。
その年のイッキ飲み優勝者は女性でした。
高知は男性も女性も酒豪が多いと言われています。
話は違うけど、大学入学して毎晩サークルのコンパに誘われている息子A..。
「今は新入生のボクたち、何をしても許される」
「先輩に毎晩おごってもらってるから、ほとんど食費つかってないよ」
「きのうは、ドイツ料理、おごってもらった(^^)v」
サークル勧誘はかなり激しいみたいだけど、イッキ飲みはやめようね〜〜。
君は愛媛県民だし〜、
長生きして〜、四年後の〜、初任給で〜、美豚、飼ってくれるのよね・・・じゃなくて、ヴィトン、買ってくれるんでしょ〜〜。
イッキ飲みはだめよ。美豚、ヴィトンのために。ね。
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