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これでうちの男たちは骨抜きにされるのよね〜
黒猫プーシャ |
プーシャン
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眠い(@_@;)
黒猫プーシャ姫のせいです。、
姫はこのごろ、毎晩深夜2時になると起きてきて、わたしの顔の下に自分の鼻を差し入れ、持ち上げるようにして、
「起きなさいよ」
何度でも、私が起き上がるまで続けるのです。
で、
召使いが起きたのを見ると、さっさとベッドから飛び降りて窓のそばへ先導し、
「開けなさい」
姫は、冬の間は)夜遊びはほとんどしないのです。寒いし、それほど獲物もないからなのでしょう(笑)でももう暖かくなったし。
それはね、わたくしは召使いですから開けてお見送りするのですが、さあベッドに帰ってもなかなか眠れないのです。
以前はお姫さまがいつでも帰って来られるように、窓をひとつ開けておいたのですが、さすがに不用心。で、戸締りするので、お姫さまがお帰り遊ばしたら開けて差し上げないといけません。
うとうと浅い眠りの中、
「返ったわよ。開けなさい」
「まだなの?何してんのよ。
開けなさい、こら」
「こら、どうして聞こえないの?
開けなさい、こら!!!」
という姫さまのエスカレートしていくしわがれ声が聞こえると、わたくしこと召使いはベッドをごそごそ這い出し、窓を開けてお入りいただくわけなのです。
姫さまはありがとうとも言わず、ごにょごにょ怒りながらお入りくださるので、
「プーシャ、おかえり」
と私が抱き上げると、
「やめてよもう、眠いんだから」
と半眼で抗議し、ご自分はソファーの上でぐっすり眠ってしまうのです。
でも
、一度起き出した召使いはもう眠れなくて、朝まで浅い眠りの中、ころころころげまわるというわけで、
眠い(@_@;)
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前記事で、
ツレが黒猫プーシャに「父さんはネ……(^v^)」と話しかけてる記事を書きました。
それで思いついたのが、
プーシャ=ツレの娘(らしい)
けれど、私はプーシャを産んだ覚えはない
ならば、プーシャはじつは、ツレの隠し子???!!!
明るみに出た衝撃の新事実!!!
という、記事を書こうともくろんでいましたら、あまりにもしょうもないネタに天罰が下って、大風が吹きはじめました。このあたりに吹き荒れる、台風並みの強風、やまじ風です。
それだけならいつものことで慣れてるんですけど、風におびえてプーシャが道を走り回り、いなくなってしまったのです。呼べど叫べど姿が見えず、暗くなっても帰って来ないので、私はプーシャぷープーと呼びながら、トイレの砂を家の周囲にまき散らしました。
トイレの砂をまくのには意味があります。自分の臭いが遠くまで運ばれ、迷いネコはそれを頼りに帰ってくるのです。
夜になると、息子Bがプーシャがいないことに気が付き、パニックが伝染。
懐中電灯持って、近くの畑や道を探しはじめました。
Bは、明日から早朝出勤だから早く眠らないといけないのに、もう暗くなった畑の草かき分け、隅々までライト当てながら探し回っています。
結局プーシャは帰って来たのですが、
これでまたうちは、「猫一匹ごときで大騒ぎする変わり者一家」と言われてるのだわ。
でもいいんだわ。プーシャは帰ってきたし。今はベッドですやすや眠ってます(#^.^#)
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きのうは休みだったので、あれこれ予定していた。
銀行行って郵便局行ってテルマエロマエみで帰りは美味しいもん食べて、 ところが甘いものがやたら欲しくて手が伸びてやたら眠くて、 結局家から一歩も出ずに過ごした。 今朝起きると背中がゾクゾク頭も痛い。 やっぱり❗️ ということで、風邪薬飲んだ。 これがよく効くんですよね〜。猛烈に眠くて、 ボーッとしながら朝ごはんとお弁当作って片付けして、ポーッとしてるからプーシャにウィンナーとって逃げられて(笑) こりゃいかんわ〜、今日は、と悟る(笑) プーシャといえば、明け方、ツレがやけに優しく私の頭をなでている。ま、めずらし。風邪気味なのわかって優しくしてくれてるのかな〜とうとうとしてると、 ツレは、 プーシャ、ここに寝てくれたんじゃな〜 と言って薄目を開け、 なんだ、媛子か とびっくりしていた。 も〜、父さんじゃなくて、耄碌おじいちゃんだわね(^ω^) サマーパラソルが冬を越して花開きました。 シランも花盛りですが、紫木蓮はそろそろ終わりです。 |

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画伯がバラを描いて、
「うん、なかなかいい(^^♪」
ほれぼれ眺めていたら、
うちの黒猫姫プーシャが座ってしまった(^^ゞ
わたくし的には、こちらの方が、あ、いえ、こちらもいい^^
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