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ここ2〜3日忙しかったので、今日はお休みの日です。
で、「探偵はBARにいる」なんて観に行きたかったんですけど、プーシャがちょっと調子悪いのであきらめました。
今朝は局地的な猛風<やまじ風>が朝からすごくて、家が揺れるたびにプーシャがおびえてストレスで、ゲッゲッと戻しそうにします。
テレビの予報では「風速25メートル以上」と出てました。
やまじ風吹く日は、気圧の関係なんでしょうか、ゆううつになります。気分が落ち込む〜〜〜(@_@;)
だけど今日は吹くたびプーシャがゲッゲッと始めるので、なでたりさすったり声をかけたり、自分が落ち込んでいる暇がありません(笑)
猫を飼ってて思うんですけど、
「彼らは孤独だろうな〜〜」と。
言葉で訴えられない、通じない、ということはもどかしいのだろうな〜、と思う。
どんなにかわいがられていても、ね。
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プーシャン
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わかってます<m(__)m>
じゅうじゅう承知しています<m(__)m>
昨日の記事で金環日食を偽装した罪は重い<m(__)m>
だからといって、あんな罰が@@
今朝探し物をしていたら足の裏で何か柔らかいものを踏みました。グレーでホコリの塊みたいで、よくよく見ると、
子ネズミの遺体でした><
言わずと知れた、黒猫プーシャ姫のプレゼントです。
どう考えても納得いきません。
プラスマイナスすると、罰の方が明らかに大きい。
ま、
気をとりなおして、
昨日の画像の背景の絵をアップしませう。
これ、数年前に書いた私の油絵処女作です^^
これで力使い果たして、あとの作品はないんです(笑)
油絵具って、水彩画と違って重いし延びないし、それに高価だし(これが続かなかった一番の理由)、宝くじでも当たったらまた始めようと思って道具だけは置いてあるんですけどね。
(アマチュア)画家の妻ですもの^m^
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ゆうべは美しい月でしたね。スーパームーンとかいう月だったそうですよ。
私はお風呂に入るのが遅くなって深夜2時ころゆったり湯船につかっていましたら、坪庭に面した窓ガラスに明るい月の影が。そーーっと細めに開けてみたら
いきなり何か黒いものが飛び込んできました。
「ぎゃーーーーーーーーーー」
たまぎる美女の悲鳴。
犯人は、プーシャでした。
推測すると……
彼女は、外へ遊びに行ったはいいけど、みんな寝てしまって家に入れなくなってしまって困っていたら、どうやらお母さん(私のこと)がお風呂に入っているみたい。入れてもらおうっと(^^ゞと坪庭目指したら、なんと窓が自動的に開いたので喜んで飛び込んだ、らしいので。
心臓弱い方だったらもうこの世にいないでしょう、と思うくらいなびっくりでした
(p_-)
ああ、もうひとつ月夜のいまわしい記憶が><
息子たちが幼い頃、満月になると、
「お母さんは、月の世界に帰らなければなりません」
と、愚かにも口走ったことがある、その報いがゆうべ来たのかもしれません。
おゆるしを〜〜(^^ゞ
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今日は、息子もスナフキン&私もみんな朝から夕方まで外出で、黒猫プーシャはひとり留守番でした。よくあることで、いつも出入り口から遊びに行ったり、帰ってお昼寝したり、自由を謳歌するプーシャです。で、私たちが帰宅して呼ぶと玄関まで出迎えてくれるのです。
ところが今日は、私たちが帰宅して呼んでも、姿を現しませんでした。そのうち二階からかすかに鳴き声が聞こえスナフキンが駆け上がっていくと、
屋根裏に忍び込んだはいいけど風でドアが閉まり閉じ込められた哀れなプーシャの鳴き声。そして、がりがり扉をひっかく音が(TT)
スナフキン王子に助け出されたプーシャ姫は、まっしぐらにお水をがぶがぶ、餌をがつがつ。
そして、
それら全部をあちこち吐いて回りました><
もちろん、召使いのわたくしがすべて片づけさせていただきましたm(__)m
今日はちょうどこの地方特有の強風が、それもめったにないほど猛烈に吹き荒れていまして、
プーシャは、ドアが閉まった屋根裏の闇の中、鳴いても何時間も誰も助けにきてくれず、そのうち強風が吹き荒れて家じゅう揺れ始めて、どんなに心細かったでしょうか。
今、やっと落ち着いて、私の一番上等なカーディガンの上で眠っています。(註 シマムーラブランドではない)
別にいいけどね。その上で吐くのだけはやめてね、プーシャ(;一_一)
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昨夜から、身体中が不穏な動き。特に消化器官(笑)
今日は友達との予定をお詫びしてキャンセルし、お仕事も休みました。
薬飲んで寝て、午後ふと目が覚めると、ベッドわきの椅子の上から誰かがじっと見ています。
黒猫プーシャ姫。
いつもなら早朝私のベッドへあがって、「おなかすいた」「のど、かわいた」「トイレ、きれいにしてよ」
自分の鼻を私の鼻の下に差し込んでは持ち上げ、うるさく催促するのですが、
今日はそういうことはひとつもしないで、しんどくて寝ている私をじっと見ていてくれたのですね(TT)
昔、もっと子猫だったころは、熱でしんどい私の頭にぴったり体を添わせて一晩中、
「ご〜ろごろごろごろ。ごろごろ」
(大丈夫よ〜〜、私がついてるから〜〜〜、よくなりますようにね)
ふだんはわがままでマイペースな彼女が
具合悪い時だけは慰めてくれました。
これだからにゃんこはやめられません^^
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