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プーシャ姫、避妊手術を終えて、無事帰還しました。 きのうは一晩痛みに耐えて、じっとうずくまっていましたが、今日は少しいいようです。 ごめんね、プーシャ。 昨日プーシャの耳にお薬を入れたら、嫌がって顔をぶんぶん振ったので、薬品が私の目に少し入ってしまいました。少し痛みと視力低下。よくなるまでパソコン控えないといけないかな〜。
ということで、前記事の返コメ、ご訪問、少し遅れます。申し訳ありません。<(_ _)> |

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こんにちは、ゲストさん
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プーシャ姫、避妊手術を終えて、無事帰還しました。 きのうは一晩痛みに耐えて、じっとうずくまっていましたが、今日は少しいいようです。 ごめんね、プーシャ。 昨日プーシャの耳にお薬を入れたら、嫌がって顔をぶんぶん振ったので、薬品が私の目に少し入ってしまいました。少し痛みと視力低下。よくなるまでパソコン控えないといけないかな〜。
ということで、前記事の返コメ、ご訪問、少し遅れます。申し訳ありません。<(_ _)> |
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うちの娘がシーズン中で、 家の中を走る回る、飛び上がる、外へ出してくれとせがむ、甘い粘っこい声で啼き続ける。 という状態。 [http://blogs.yahoo.co.jp/yirotano07/19337974.html] 夜も昼もなく、 悩ましい。 一度くらい、恋を成就させてあげたい。 母の喜びを味あうのもいいのではないか、 いやいや、子猫がわんさか生まれたら、かえってかわいそうな結果になる。 ・・・と迷っているうちに、一週間以上過ぎてしまった。 実は、2〜3日前、一度だけ外へ出したことがある。 それも、むすこBが放してやって。 彼はこの妹を大変愛していて、けっして外へ出さなかった。 5月齢の頃、彼女が道で車にひかれて大怪我をしたことがある。それからというもの、目を光らせ、うっかり家族が開けたドアから外へ飛び出たりすると、怒っていた。 それが、今回の悩ましい訴えを見て、あっさり自分で放してやったのである。 自由になった娘のそばへ、すぐに、クリーム色のネコが寄って来た。最近、娘を誘ってうちのまわりをぐるぐる回っていた猫だ。 ところが、娘はひたすら逃げる、車の下へ潜り込み、飛び出し、家の周囲をまわって、結局居間の窓から家の中へ逃げ込んできた。 気を引くために逃げたというよりは、ほんとにびっくりしたらしい。その証拠に、鳴きもせず、汚れた足の裏をなめてきれいにしている。鳴き声もおさまって、ひとまず落ち着いた様子だ。 「プーシャ、どうしたの?気に入らなかったの?」 尋ねても、返事はない。 見たところ、そのクリーム色の猫はおじさん。伊東四郎さんにちょっと似ている。あ、私は伊東四郎さん、ファンですよ。おじさんも、なかなか味があると思っています。 でも、娘はいまティーンエイジャー。いきなり追っかけられて、びっくりしたのかな? 娘、黒猫プーシャ姫、月曜日に手術が決まりました。 一度くらい恋させてあげたいなぁ・・・まだためらいもあり、週末を迎えています。 むすこB、現在19歳。恋人はプーシャ姫。
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人間たちがたなばたの物語に思いを馳せるこのところ、うちのくろねこプーシャ姫は恋の季節を迎えています。 これまで聞いたことのないような甘いかわいい声を出しながら、家中うろうろ歩き回っています。 時々、だだっと端から端までダッシュして、張出し窓に駆けのぼったり、また駆け下りて、網戸越しに外の道、お隣の畑、座敷の外の坪庭・・・と、身を低くして獲物狙うように睨んでいます。 その間も、絶えずあの甘い声で 「出してください。ねぇ、お願いですから、出してください」 と目をまん丸く見開いて見上げては、首筋をこすりつけてきます。 家の外では、白い丸顔のおじさんが、おいでおいでと呼びながら、ぐるぐる回っています。 以前もアップしたように、うちの主人は、 「プーシャは嫁にはやらん」とがんばっております。 その記事の中で、「おなかに赤ちゃんができたかな?」と書いたのは誤解だったようで、女主人と同じく単なる食べ過ぎかと。 一度くらい恋を成就させてあげたいような、でも、それは困るような・・・。
思案しております。 |
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今日は主人が有給とって、家にいる。 いつもお休みの日はまだ眠っているけど、 今日は早々と起きて隣に座って、 いきなり、 「なに?こたつつけたりして」 ぷちっと切ってお小言。 『今日は寒いんですけど』言っても無駄. 「俺は、暑い」 だから、私は無視してブログ更新しよ。 でもねぇ、隣に主人がいると、集中できないし、気兼ねだし。 私はちゃんと早起きして息子Bを会社へ送り出して、 主人にだってごはん作って、コーヒーまで淹れてパソコンに向かっているんですけれど、 やっぱりだめです。集中できない。 記事は、また次回ということで。 ・・・あ、いま、 「プーシャはどこ行った?…プーシャ・・・プーシャ〜〜〜・・・」と甘〜く探しながら廊下へと行った。 私にも、その10分の一くらいの優しい声は出ませんでしょうか。 5月齢くらいのプーシャ。私が台所に立つと、カウンターのかごにぴょんととび乗り、 一部始終をじ〜〜っと見ていました。
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居間に入ろうとしたら、足が止まった。 主人が誰かに話しかけている。 「ほんとにきれいな目をしているね・・・」 むむむ・・・。 私も聞いたことのない言葉。 「・・・まるで宝石みたいだ」 愛しくてたまらない風情。目はめろ〜〜〜んと流れ、ふたりだけの世界に浸っている。 コクられている娘は、主人のことなど眼中になく、せっせと顔を洗っているように見える。 が、 いや、なかなかのくせもの。ぜ〜〜んぶ耳にも目にも入っていて、手玉に取っているのだ。 その証拠に彼女、こんどは身体をなめてみづくろいを始めた、そのほんの一瞬、 動作を止めて、ちら、と主人を見やり、 何事もなかったように、またお化粧に戻る。 黒猫プーシャ姫、現在一歳一か月。人間でいえば、ティーンエイジャー初期の、開きかけた蕾といったところ、 なのですが、 あろうことか、少しお腹が大きくなっている。赤ちゃんが育っているのです。 うちに来た時からめためたにかわいがり、 プーシャが見送りに出なければ、会社へ行く車のエンジンさえかけないで待つ、 「プーシャは嫁にはやらん」 断固言っていた主人の立場はどうなる・・・? さあ、どうなる!!! 男とネコは、ど〜もあやしい。 プーシャ、月齢2ヶ月の頃。新聞の上が、大好き。 |
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