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3日目のメールが入ってきました。
緊急車両の許可をいただいて活動をされたようで、石巻周辺の具体的な被災地の情報が入ってきました。
やっと関東方面からの支援も届き始めたようです。
 
でも、いらっしゃる皆さん、まだまだ氷点下です。スタッドレスタイヤ、チェーン必須ですよ。
高速道路も所々段差があるようです。
 
活動が広がるにつれて、資金がまだまだ足りないようです。
みなさん、義捐金をお願いします。具体的な支援に直接つながるお金です。 
 


おはようございます。東北広域震災NGOセンター、IVYの安達です。
簡単ですが、3月17日(3日目)の報告をさせていただきます。
1.支援全体の状況
・17日から緊急車両の許可(2台分)を山形県からいただくことができ、高速道路の通行が可能になりました。手続きは思いのほか簡単で、団体の代表印を押した申請書類(支援地、搬送物資、経路等の記入が必要)、車検証、運転者の運転免許があればOKです。高速料金無料、燃油も無料(但し供給がある限りで、現在は不可)
・緊急車両許可証を入手できたことから、ようやく北部の石巻市まで足を伸ばすことができました。
・東北道は石巻の先まで全線通過可能で、昼間は関東方面から10トントラック、タンクローリー車、自衛隊の搬送車等を多く見かけました。また、他の都道府県から応援にかけつけた緊急車両が待機していました。
・しかし、17日は厳しい冷え込みで降雪があり、スノータイヤ等の装備不足のため、立ち往生する車両(J隊等)が本当に多く、平常なら片道2時間で往復できるところ、速度規制があるとはいえ、3時間以上かかってしまいました。
**これから車両を使用した支援をお考えの東北以外のみなさん、他の緊急車両の迷惑になりますので、雪のための装備をくれぐれもしてきてください。
2.石巻市の状況
数日1メートル近くあった道路の潮も引きつつあり、買い物に出かけられるようになった市民が帰宅を始めている。
【住吉中学校避難所】
・1700人を収容する避難所。17日から帰宅する人も増え、現在は1000人弱。
・16日にNHKラジオで切実に物不足を訴えていたお陰で、支援物資が集まり、充足されつつある。(市役所担当の方のお話)
・毛布は電気が戻り帰宅する人が増えているので、人数が半分に減ったことによりあまった分を他の人にまわせるようになったので、十分な数があるとのこと。
・この日も、NGOのメイク・ザ・ヘブンにより10トントラック1台とワゴン車数台による水、食料等の支援が行われており、代表者の話によると、7万5000食を関東で準備しており、18日には配布予定とのこと。以下の各避難所にまんべんなくスタッフ約10名を配置しており、石巻の避難所はメイク・ザ・ヘブンにまかせてほしいとのお話でした。
・その他、九州からも10トントラックに水タンクを乗せた支援が到着していた。
【所感】
再度確認が必要だが、道路状況が改善されたことから、マスコミで報道されている市内中心部の避難所、市の管轄の避難所は物不足は改善されつつある。
一方、周辺の町村合併したようなところへは行きわたっていない可能性もある。
2.17日のセンター活動情報
1)石巻市住吉中学校避難所
・水、お茶、子ども用おむつ、生理用品、肌着、マスク、タオル、おしりふき、粉ミルク等
2)石巻市港小学校避難所
・こちらも回ったが、メイク・ザ・ヘブンのスタッフ何名かが担当されており、物資は十分とのことで以下の巻山社務所を紹介された
3)巻山社務所避難所
毛布40枚
4)梅景寺避難所避難所
毛布20枚
5)柴田町社会福祉協議会
大人用かみおむつ・パンツ196パック、パット96パック
6)柴田町仙南中央病院へのボランティア派遣開始
・応募してきてくださった2名(女性)のボランティアを午後に名取市の避難所から病院まで搬送。現在計5名
・リクエストのあったミネラルウォーター(2L入り約50本)も配布。
*こちらは徐々に落ち着きを取り戻している。
■今日の支援物資の募集
以下の機材、物品のご提供をよろしくお願いいたします。現在東北地方への宅配便の受け付けが停止しておりますので、山形県内にお住まいの方でセンターへの持ち込みが可能な方に限らせていただきます。ただし、首都圏等から輸送も責任を持って大量にお送りくださる場合は大歓迎です。
いずれの避難所も下着が不足しています!
・下着(パンツ、シャツ、靴下、ブラ等) 大人男女、子ども男女 
【ユニクロ】HPの情報をもとに交渉させていただいた結果、柴田町から支援要請のあった下着(大人男女、子ども男女 各上下1000枚ずつ)を直接柴田町に運んでくださることになりました。

■義援金の募集
 寄附金は税金の寄附金控除の対象となります。
 本日までの募金の総額(541000円)
*募金の使途について
・リクエストのあった支援物資の調達費、炊き出しの材料費、燃料費、道具のレンタル代、ディーゼル代等
・その他2割を上限として、電話代、印刷費、人件費にも使用させてください。
1)郵便振替 加入者名:IVY  郵便振替:02290-2-85967
*「地震」 と必ず書いてください。
2)銀行振 込 山形銀行 寿町支店 普通預金 366153  
特定非営利 活動法人 国際ボランティアセンター山形 代表理事 枝松直樹
*銀行振込 の場合はメールか電話で事務局まで必ずご一報ください。
本件に関するお問合せは、担当:安達まで
(特活) 国際ボランティアセンター山形 〒990-2432山形市荒楯町1−17−40
TEL:023-634-9830 FAX:023-634-9884 E-mail: ler04525@nifty.com
 
 

転載元転載元: お散歩猫。

昨日も夜中にメールが入っていました。毎日本当にお疲れ様です・・・ありがたいです。
 

こんばんは。東北広域震災NGOセンター、IVYの安達です。
簡単ですが、3月16日(2日目)の報告をさせていただきます。
1.県南部の状況
・県南部にある柴田町の病院へボランティアを送り届けたあと、柴田町、亘理町、岩沼町を回り、状況を視察。
【柴田町】
・柴田町は15日夜停電復旧。しかし、水はまだ止まっているため、避難所にある給水所にはポリ容器などを持った人の長蛇の列が見られた。
・道路のアクセスが良いわりに、支援物資が充分行きわたっていない。スーパー等の店舗の前は長蛇の列。
・内陸部にあり、津波の被害がなかった地域=避難民が少ないということで後回しにされているためか。
・役場の庁舎内は比較的落ち着いており、玄関で職員4名が庁舎を訪れる町民に対応。
・役場の震災担当者の方々にこれから必要な物資についてうかがうと、下着、おむつなど1万個単位での物資の必要性を訴えておられた。(具体的な数量は後ほど)
【亘理町】
・柴田町と隣接し、さらに南部の海側の町。町の面積は広く、ニュータウン等と田園、両方が広がる。
・道路や家屋の損壊は内陸部よりひどくなったように感じる。東部道路をくぐって岩沼に抜けようとしたが、周辺は津波の押し寄せた車、船、草等の残骸が残っており、通行止め。
・スーパー等は、一部分営業していたが、商品が十分でないのか、お客の数はまばら。
・避難所は3か所。いずれも生涯学習センターを利用。さらに仙台大学に学生が80人。
・役場に伺う(玄関先の駐車場まで)と、宮城ナンバーの10トントラックが到着しており、支援物資を運びだしていた。10トントラックの支援物資輸送を見たのは今回が初めて。徐々に物流が回復しているのかは不明。
・役場の敷地内でテントを設け、リュック型の水をもらって帰る町民の方々の姿を見かけた。
・ここには大量の物資が届き始めているので、私たちの支援は不要ではないかといっしょに言ったスタッフと話してくる。(追跡確認は必要)
【岩沼市】
・亘理町と北に隣接した沿岸の市。
・ただし、津波の被害は他に比べ大きくはない印象。
・市役所に行くと、市民の方のための情報掲示板があり、職員約2名が対応。
・避難所に収容されている人の名簿も公開されており、安否確認がしやすい体制が取られている。
・また、駐車場への誘導も職員の方が出ており、スムーズ。遺体安置所も向かい側の建物でおこなっており、現在約60の御遺体が確認を待っているとのこと。
・自衛隊の給水車が3台入っており、市民の列。
・倉庫には水、毛布(赤十字と表示)を始め、物資が多く蓄えられており、ホワイトボードには数量が書かれていて、管理もきちんとされている印象を受けた。
・こちらも、行政の支援体制が整備されており、私たちの支援は不要ではないかといっしょに言ったスタッフと話してくる。ただ、掲示板には「おなかすいたー、食料寄こせ!「「市は何をしている!」と言った書き込みもあったので、追跡確認は必要。
・なお、宮城県発表の各市町村の被害状況報告に、岩沼市の情報だけが全く上がっておらず、混乱しているのかと心配していたが、職員の人の話によると、今もインターネット環境が復旧せず、県に報告できなかったとのこと。
【山元町】
・福島県との県境にある町で、原子力発電所からは50キロ。私としては回りたかったのですが、放射能漏れに不安を感じる者もいたので、この日の訪問を断念。
・柴田町の病院の院長の話では、国立宮城病院があり、物資、特に医療関係の物資が不足しているとの情報。
*当初、蔵王町へ行く予定でしたが、名取市側から回るより、蔵王町は山形から来る際に寄った方が近いこと。ツイッターからの連絡によると、蔵王町では15日夜電気が通り、テレビを見られるようになったので、住民の方のストレスも緩和され、震災後テレビを初めて見た町の人たちが自分たちの町はまだましな方なので、最低限必要な物資を回してもらえたら、残りは他の被害がひどい地域へ回してくださいと言っているとの連絡があったので、ひとまず上記3市町村の視察を行いました。
【補足・名取市】
・市役所3階に対策本部がおかれ、副市長が長。
・支援物資受付は、食料品関係と生活物資の担当受付窓口が分けられている。
・山積みとの印象も受けたが、現在、他に回せるようなだぶついている物資はないとのこと。
・前日山積みされているとの話だったキムチ等も、翌日増田中学校で配布されていたので、避難民も多く、量が膨大なため、あふれているように見えるのか。
・増田中避難所等の状況をみると、かなり備え付けの物資もバラエティーに富んでいて、例えば紙おむつの他、おしりふき等。また、飲み物も電気ポットが備え付けでお茶、コーヒー、紅茶等。
・副市長の話ですと、今一番ほしいのは給水車。そしてガソリン等の燃料類。下着等。
<所感>
・同じ南部でも、SOSを他の地域へ情報発信できるかどうか、電気、電話、インターネットが通じているかどうか、または担当する職員がそれらをうまく使いこなせるかどうか、また道路の状況によって支援の格差が出てきていることを感じた。もちろん、マスコミ等外部の力が作用していることも大きい。
***
・支援物資は、混乱していると思われる宮城県を通すより、量がまとまっていれば各市町村に直接行って渡す。中途半端な量の場合は、許可を得たのち、自分たちで避難所を選んで届けた方が良いとの印象を受けた。公平の原則から、物によっては中途半端な数量の場合、行政は避難所を選ぶことができないが、支援者ならそこは自由度が大きいので。
・なお、神戸市から、二人の男性が、自分たちの勤める企業の社長に「東北に行って、神戸の恩を返して来い」と言われたとのことで、うどん1000食、めんつゆ、野菜などの具、煮炊きする道具、燃料、その他、水等を大量に詰め込んで、2トントラックで、宮城県から紹介されたとのことで名取市に来られた。センターでも病院200食、増田中避難所100食分を分けていただいた。

2.今日のセンター活動情報
1)柴田町仙南中央病院へのボランティア派遣開始
・当団体でボランティア経験のあり登録のあった3名(女性2、男性1)のボランティアを午後に名取市の避難所から病院まで搬送。ボランティアは3日以上、この施設に寝泊まりして活動する予定。
・神戸の方からいただいた「うどん200食、つゆ2L、白菜」も搬送
・病院側ではボランティアの宿泊施設、ストーブ、毛布、菓子パン等を準備してくださっていた。
・女性2名は体育館で看護士補助、男性1名は事務局付けで水や支援物資の運搬作業を担当
2)増田中での炊き出し
・昼はあさりの雑炊75人分といただいたおまんじゅうを配布
・夜はご飯、うどん100人分を配布
■協力団体の募集
・宮城県北部、岩手県、福島県の状況について調査に協力していただける団体
・物資の調達、輸送に協力していただける団体
■今日の支援物資の募集
以下の機材、物品のご提供をよろしくお願いいたします。現在東北地方への宅配便の受け付けが停止しておりますので、山形県内にお住まいの方でセンターへの持ち込みが可能な方に限らせていただきます。ただし、首都圏等から輸送も責任を持って大量にお送りくださる場合は大歓迎です。
いずれの避難所も下着が不足しています!
・下着(パンツ、シャツ、靴下、ブラ等) 大人男女、子ども男女 
*ユニクロが下着7億円分を支援するとHPで発表されております。こちらの支援の受け方について情報をお持ちの方は教えてください。

■義援金の募集
 寄附金は税金の寄附金控除の対象となります。
1)郵便振替 加入者名:IVY  郵便振替:02290-2-85967
*「地震」 と必ず書いてください。
2)銀行振 込 山形銀行 寿町支店 普通預金 366153  
特定非営利 活動法人 国際ボランティアセンター山形 代表理事 枝松直樹
*銀行振込 の場合はメールか電話で事務局まで必ずご一報ください。
本件に関するお問合せは、担当:安達まで
(特活) 国際ボランティアセンター山形 〒990-2432山形市荒楯町1−17−40
TEL:023-634-9830 FAX:023-634-9884 E-mail: ler04525@nifty.com
 

転載元転載元: お散歩猫。

いつもお世話になっている山形のNGOさんが、今回の地震の緊急支援センターを立ち上げてくれました。仙台にも支部があるので、迅速に反映していただけると思います!
http://www.ivyivy.org

こんにちは。IVYの安達です。山形より以下の情報を発信させていただきます。
■山形市に本部を置く認定NPO法人国際ボランティアセンター山形(以下IVY)では3月11日(金)に発生した東北地方太平洋沖地震、緊急支援のため<東北広域震災NGOセンター>を開設しました。
IVYは、1975年1月の「阪神淡路大震災」で多くのボランティアを最も被害の大きかった神戸市長田区に送った経験や海外での支援実績を生かし、本日3月14日より事務局内に「東北広域震災NGOセンター」を開設し、緊急支援活動を開始いたしました。震災直後からIVYには、国内だけでなく海外からもNGOの支援の申し出が相次いでいます。また他県の混乱を見るにつけ、比較的被害が少なかった山形県の団体こそ今回の調整を担うべきと考えました。
「東北広域震災NGOセンター」の業務内容
■明日から被災地での炊き出しを行います。山形県上山市、山辺町等の自治体や県内企業の協力を得て、名取市社会福祉協議会とのタイアップで、明日から名取市立第2中学校の避難所を皮切りに被害に遭った地域で炊き出しを行います。この避難所には今回の大震災による津波で家を失くした上増田地区、閖上(ゆりあげ)地区の避難民350人が寝泊まりしています。明日は午前9時に支援物資を詰め込んだトラック2台とボランティア合計10人が上山市、山辺 町を出発し、米60キロ分の白米おにぎりを提供する予定です。*当初、下増田小避難所での炊き出しを予定していましたが、今後も津波が予想されることから場所が第2中学校に変更になりました。
■義援金の募集を開始します。寄附金は税金の寄附金控除の対象となります。
1)郵便振替 加入者名:IVY  郵便振替:02290-2-85967  *「地震」 と必ず書いてください。
2)銀行振 込 山形銀行 寿町支店 普通預金 366153  特定非営利 活動法人 国際ボランティアセンター山形 代表理事 枝松直樹  *銀行振込 の場合はメールか電話で事務局まで必ずご一報ください。
■支援物資の受け付け開始以下の物品 のご提供をよろしくお願いいたします。センターの都合上、いずれも以下のルールをお守りください。ご理解とご協力をお願いいたします。・米 最 低30キロ単位・水が使用できませんので「無洗米」に精米をお願いします。・毛布 最低10枚単位・使用品でも可ですが、洗濯済みの物に限る・タオル 最低10枚単位・新品に限る・企業のロゴが入っていてもOKです。
本件に関するお問合せは、担当:安達まで(特活) 国際ボランティアセンター山形 〒990-2432山形市荒楯町1−17−40TEL:023-634-9830 FAX:023-634-9884 E-mail: ler04525@nifty.com

転載元転載元: お散歩猫。

昨日、センターより引き出しましたダックス 茶色だっぷる(♂)未去勢
イメージ 2
 
センターでは下半身不随の疑いでしたが、昨晩動きだしました。痛がるようですので先ほど
 
獣医へ連れて行ったところ、下記の診断結果です
 
大たい骨骨折:骨盤骨折
イメージ 1
脱走している最中に車と接触したのかもしれません。
 
毛ヅヤも良く足の指の毛も綺麗にカットされている状態を見ますと飼い主様が
 
きっと探している可能性も高く、またいち早い手術を行えば、ある程度の完治を見込めます。
 
このまま放置(自然治療も)でも、骨は繋がると言われましたが、排便の困難等を起こす
 
可能性もあり、また当方知人も現在多数のダックス保護を抱え手術代金まで出せません
 
イメージ 3
出来る事でしたら、元の飼い主様にいち早く巡り合える・・・そして最善の治療を行って頂けるよう
 
愛知県豊田市近郊(収容施設がここ)
 
飼い主様は、ネット環境が無い状態かもしれません。お近くの方でダックスが迷子になっている
 
と言った情報を提供して頂けませんか?
 
緊急ですので、当方の携帯電話での対応を致します。
 
080-5105-1359 
 
現在保護中のダックスは名古屋市内におります。
 
どうぞお願いたします。転載でも構いません。皆様のお力と
 
このダックスが、一刻も早く元の飼い主様に巡り合えますよう
 
助けてはくださいませんでしょうか?
 
 

転載元転載元: 犬とその同居人

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