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一週間

母が入院して一週間。

先週は、熱も9度を超えていたが、徐々に下がり、今は7度台。


朝は妹が出社前に

昼は私が昼休みに

夜は父が消灯まで

母に食事をさせるために通っている。

完全看護の病院だけど、なんせ母は女王様なもんですから<(_ _)>

看護師さんたち、ごめんなさい。



さて、このように私たち娘がローテーションの役目を果たしているにもかかわらず、

父は無視して、毎朝7時に母のもとへ駆けつける。

妹や私が止めても、言うことを聞かない。

「何と優しいお父さん」と、他人が聞いたら思うだろうが、

母は4人部屋にいて、同室者はみな女性なのだ。

朝早くから男性が押しかけては、安静にしていられないし、

父はちょっと常識に欠けるところがあって、

「00子さ〜〜〜〜ん!!来たよ。ゴキゲンいかがですかっ?

よくねむれましたかっ?」

他の人がまだ静かに眠っている病室に、大騒ぎしながら入っていく。(妹の証言)

ちょっと、いくらなんでも、父も・・・始まっているのかな?


母も、しっかりしているようではあるが、う〜〜ん、どこがどうとははっきり言えないのだが、

何となくおかしくなってきている。まさに、「びみょ〜」な状態。


二人ともこんなのに、母の熱が下がったら「家で看よう」と父は言い張る。


ええかげんにしてね。

もう知らんで〜。

言うてやろ言うてやろ♪ と歌っても、いったい誰に言えばいいのか?

たらちねの・・・

母が入院した。

どこもかしこも悪いのだけど、とくに腎臓がほとんど機能していない。心がけて水分をとっているが、暑くなるとおっつかなくなり、発熱→入院 となる。

それにしても、今年は少し時期が早いようだ。



今、庭の桑の木あたりで鳥が騒いでいます。実が熟しているから。

私は毎年、鳥と実を取り合いっこするのだけれど、今年は母が食べられないので、競争をおりました。

鳥クンたち、今年は特別だよ。



それにしても、うまくできている。24日以前だったら、忙しくて、母が入院しても手が回らなかっただろう。

仕事が一段落ついて、数日私がレッドクリフなんかを観に行って一息ついた後、ジャストタイミングで母入院。


・・・・・数年前もそうだった。母と主人の父母が交代で入退院を繰り返した。病院は西と東で離れていたけれども、その間、絶妙のタイミングで入院が重ならず、最後は義父が亡くなってその時の騒動はピリオドを打ったことがあり・・・ほんと、ものごとはうまくできていると思った。


桑の木、そろそろ、毛虫がつき始めているなぁ。

鳥が残した実は早めにもいで、ジャムにしよう。

あとは消毒してもらわないと。でないと、おそろしいスピードで、虫が桑の葉を食べ尽くし、隣の木やよその畑まで遠征、ぞっとするようなありさまになるので。

♪ Oh happy day ♪

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一か月は、早い。

今日は、母の通院日でした。



待合室で待っていると、伯母夫婦がやって来ました。母に会うために。

母は、極端な人見知りです。

13人兄弟の中で育った人が人見知りもないもんだろう、と、突っ込みたくなりますが、

13人ということは、家族だけでひとつの村のようなものだから、他との関わりはあまり必要でない。

自然、他とのコミュニケーションが苦手・・・ということらしいです。

寝たきりになってからは、自分の兄弟姉妹にさえ、お見舞いを断るようになりました。



いつも振られっぱなしのおじおばが、病院にまで押し掛けてきた…いや、来てくださったということで
す。



こんな母ですから、デイサービスに行ってくれません。

ちょっとその気になったから、喜んで妹と私でお膳立てしても、

帰るなりふとんにもぐって、

「おかゆしか食べられないのに、普通のごはんしか出してくれなかった〜。

お風呂にも入れてもらえなかった〜。

来ている人は、私より元気な人ばかりで〜。

もう二度といきたくない〜〜〜〜〜」



真に受けた私は、ケアマネージャーさんにクレームの電話をかけました。

すると・・・

「ごはんは、すぐおかゆに取り換えたし、お風呂も入って『ああ、気持ちいい〜』と喜んでいた」

というお返事。

母は、昔ニンゲンですから、外に向かってはいい顔をし、

行きたくないから、家族には、うそ・・・をついた。策士です。

父は母の味方ですから、

「そない、いやがっとんなら、もうええやい」

訳「そんなにいやだと思っているのなら、もういいじゃないか」



私はマネージャーさんに再び電話。ひたすらおわびしました。



んもう〜〜〜。おかあちゃん!!!

もう、知らないっ!!!

好きにしなさい!



と、手を引けるならどれほどいいことか。



嘘も、わがままも、「ぼけちゃったんだ」と自分に言い聞かせ、

父、妹、私は母にかしづき、

母のきょうだいたちは、振られても、振られても、わざわざ診察日を問い合わせ、

病院まで面会に来てくれる。



どこまでHappyな母でしょう。

若い頃、苦労したから、今そのごほうびをもらっているのかしら?


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コメント(21)

そういうわがまま度は、
元気な頃の俺のオカンとよく似ています。(笑)
もう行きたくないという気持ちはよ〜くわかるんですが、
やっぱり家族のために行ってもらわないといけないこともあるようです。
そういう風なことをデイサービスなんかに言うと、
それは間違いだと指摘されました。
デイサービスはあくまでもご本人のためにあるもんだと言うけど、
かかりつけの医者に言わせると、家族の負担を軽減するためでもあると言います。
一体どっちなんでしょうねぇ?フキフキ #^^;(笑)
2008/12/2(火) 午後 3:15返信する

ついうっかり書き忘れてしまいましたが、
退院おめでとうございます♪
お祝いの傑作( *^-^*)σ"凸"Wポチ♫
2008/12/2(火) 午後 3:16返信する

わがままを言いたくなる歳・・・みたいなのがあるのかもしれません。(笑)
2008/12/2(火) 午後 3:32返信する

なぜ、お歳をとるということをきかなくなってしまうのでしょうね〜。うちの家族もそう!右と言えば左向き、歩こうと言えばすわってしまう。。。。ご高齢になってくると三歳児に帰るってよく聞きますよ♪
かわいいかわいいこどもちゃんなんですよ〜♪
>>>若い頃、苦労したから、今そのごほうびをもらっているのかしら
そうかもしれないですね。
みなさんに甘えられるママちゃんは幸せですね(*^_^*)
わたしも、母が歳をとったら甘えさせてあげたいな。お礼に。
2008/12/2(火) 午後 8:28[ kau*i*iy* ]返信する

親孝行したい時には、もういません、母は早く亡くなり、
父も一緒の墓に、、、
現実は大変ですが、いない者の心境は、、、、、
それなり、なりゆきで、、、良いと思う。
がんばってね。
2008/12/2(火) 午後 8:52返信する

フミさんのところも、大変なんですよね。ジレンマはあるけど、せめて一週間に一回くらいは行ってくれないと、まわりが持たない。
まったく!!!とむかっときても、やっぱり親は親。これまでお世話になってきましたから。
フミさんのところは、どんなふうにして、行っていただいたのですか?
それから、退院ではなく、通院なのです。でも、ポチ☆は、いただいておきます(^−^)ありがとうございま〜す。
2008/12/2(火) 午後 9:20返信する

きのこさん、もう、あきらめムードです。笑
とはいえ、私もおむつ変えてもらいましたからね〜〜(●^o^●)
2008/12/2(火) 午後 9:23返信する

マイカイさん、
私も、産んでもらったし、
おむつを替えてもらったし、
母にわがまま言ったし、
ずいぶん忍耐してもらいました。
だから、ま、しょうがないですね。
でも、ときどき、むむむ・・・となります。
そしてまた翌日は、母がかわいそうになる、の、繰り返しです。
(^−^)
2008/12/2(火) 午後 9:30返信する

peneropuさん、ほんとうに、そうですね。
頭では、わかっているけど・・・というところです。
Peneropuさんのおっしゃること、心に沁みます。
ありがとう、がんばりま〜す!(^^)!
2008/12/2(火) 午後 9:34返信する

一人暮らしを15年も続けていると・・・

こんなわがまま、言ってみたいなぁ、と思います。

ご飯がまずくても自分のせい、お風呂に入れないのは自分が沸かさなかったせい。。。

こんな我侭が人に言えるって、言われたほうは迷惑かもしれないですけど、でも幸せなのかな、ってちょっと思ってもしまいました。

甘えたいですね〜、迷惑かもしれないけど、という感じがします。
2008/12/2(火) 午後 10:47返信する

うちもきょうケアマネージャーがきて介護認定の更新手続き。。

思い通りに体が動かなかったりすると、本人は当たり前なことでわがままのつもりじゃないのだけど、周りはそううつるのかな。
気丈に忍耐強く頑張ってきたお母様だからよけいかもしれませんね。

色々自分の行く末も考えてしまいます。
2008/12/2(火) 午後 11:15[ - ]返信する

なかなかやりますね〜。お母様は!

こうやって、楽しい文面にするには、かなり大変な感情の整理が必要なんだろうと思います。

そうですね。
私も、母にオムツを替えてもらったんだ〜(しみじみ)
忘れてはいけないですよね。
でも、そうやってひめにゃんが頑張っていることは、息子さんたちもしっかり見ていると思いますよ♪
うちの母ちゃん、えらい!って思うはず。
ぼちぼち、頑張ってね〜♪
2008/12/3(水) 午前 7:29返信する

Yadaさんも、お一人暮らしですか?15年も・・・。それだけ、自立していらっしゃるということですよ。私も結婚前は10年間、一人暮らしであっちこっち。
それを思うと、今親の近くに住んでお世話できるということは恵まれているのではあるんですけど・・・。
2008/12/3(水) 午前 9:56返信する

するめさんはご主人の親御さんといっしょに住んでいらっしゃるんですよね。それを思うと、私なんかぜいたくなぁと思うけど・・・。
おっしゃるとおり、母はしっかり者できたので、よけいプライドでお世話になりたくないと苦しんで、わががまになっているふしがあります。私もそういう母を見て、自分の先のことに思いを馳せます。
2008/12/3(水) 午前 10:01返信する

ケイさん、ありがとう!
AB型で、行きつくとこまで行く前に淡々・・・それでずいぶん助かっています。A型の妹は、振り回されて、くたくたになっています。かわいそう。(ちなみに父はB型。マイペース。)
妹がいちばんかわいそうですね〜。
さて!ずいぶん出遅れた(泣)ケイさんの新着のコメントにおじゃまします。ゆうべお邪魔したけど、眠気と他の人に負けてしまって(T_T)
2008/12/3(水) 午前 10:07返信する

なんとも、云いようがありません・・・
私が、母に付き添っていたのは、六ヶ月間・・・
当時は、居眠り運転をするほど、疲れていたけど・・・
今思うと、最後まで付き合えてよかった・・・と・・・
でも、ムリしないでね〜〜〜
2008/12/3(水) 午後 6:51返信する

ヨッさん、ありがとうございます。
ここに記事に出来るということは、もうかなり大丈夫ということです。もっと大変な人がたくさんいるし、感謝して、がんばります。
2008/12/3(水) 午後 8:38返信する

コメント遅くなり、ごめんね〜〜。
お母様は、たくさんの兄弟の中で育ち、誰かを独り占めして甘えることなどなかったのでしょね。
今、我がままを言ったり、嘘をついたりしちゃうのも、自分を見つめて!かまって!と甘えているお子さんのようで、勝手な言い分かもしれませんが、可愛い・・・と思ってしまいました。
介護をされている方は、毎日毎日のことで、大変だと思うけれど、
協力しながら、順番に息を抜く時間も作りながら、頑張ってください。
2008/12/3(水) 午後 10:40返信する

シーサーママさん、書いちゃった!!!というところです。
このデイサーブスの一件は、三か月くらい前の出来事。
怒ったり、かわいそうに思ったり、悲しかったり、うれしかったり、もうほんとにいろいろです。
でも、こうして書けるということは、もうずいぶん笑い話になったと言うことなので、ネタにしちゃいました(^−^)
2008/12/3(水) 午後 10:58返信する

介護疲れでの殺人で、嘆願がいっぱい集まるの見ると、同じような思いされてる人が多いのだと思います。
そういう記事見ると、自分は、身内に迷惑をかけてまで、、、と思ってしまいます。
あかちゃんの世話には未来があるけれど、(もうすぐ
自立するという)あかちゃんに帰ってしまった大人の世話は、、体重も排泄物の量も、物理的にも大変
、、、、むしろ、血のつながりのない他者のほうが、気持ちを切り離してケアできる、、、のではないか?という話も聞きます。
昔の方は、施設、他人の世話になる、抵抗感強いのでしょうが。
2008/12/4(木) 午前 8:27返信する

たまきゅうさん、そうかも。
父母の世代までが、他人のお世話になりたくない。子供は親の介護を仕事をやめてでもするべき・・・と教育された世代だと思います。
そして、自分たちはそのようにして親を看てきて。
でも、社会が変わってしまったので、子供の家庭や仕事があることは理解しないといけないと、自分に言い聞かせているようなところがあります。私も妹も仕事はまだまだやめるわけにいかず、切なくなります。
で、私たちの世代はというと、子供の世話になることはのっけから考えていない、むしろホームなど他人にみていただくと、最初から決めている女性が多いです。
男性はというと・・・やっぱり妻か娘か嫁に看てもらうのだと思っている人が多いような。

でも、母を見ていて思います。いざ寝たきりになったら、手も足も出ず、周囲に任せるしかない。だから元気なうちに決めておかないといけないなぁと。

暗いことばかりでなく、介護のお笑いもたくさんあります。(^_^)
2008/12/4(木) 午前 8:51返信する
     

♪ 歯医者A〜 ♪

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朝、歯医者へ行きました。


歯医者さんは、Aといいます。(あの〜、タイトルは中森明菜の『少女Å』もじり。ねんのため)

ここのことについては、またいずれ改めて・・・(^−^)

玄関そばのもみじ、駐車場から眺めた街路樹がしみじみ美しかったので、

どうぞ、お楽しみ下さい。

このあとは母のことで介護センターへ寄って、看護婦さんとおしゃべり・・・

話を聞いていただいて、ちょっとすっきりしました。


コメント(32)

『A』ですか!?
歯医者へ〜? 歯医者え〜!?
入れ歯キッチリ治して美味しい物を食べましょう〜!
2008/11/27(木) 午後 7:27返信する

しみじみ紅葉がきれいですね。

ほんと歯が最近。。とほほ。。
2008/11/27(木) 午後 8:09[ - ]返信する

ガスパーさん!!!
中森明菜の「少女A」に引っ掛けたつもりなんですが。
そして、入れ歯も書いてみただけなんですけど。
(-_-;)
もみじ見て、コーヒー飲んで、気をとりなおそっと( ^^) _旦~~
2008/11/27(木) 午後 8:24返信する

←コーヒーで、すっきり!
ガスパーさんも、また紅葉のせてね!(^^)!
2008/11/27(木) 午後 8:31返信する

するめさん、
歯も、爪もみがいて、女も磨こうね。
二谷友里恵さん だもの。
2008/11/27(木) 午後 8:34返信する

四年ぶりに歯医者に行ったら、虫歯が三つもありました。
若干怒られました。最低でも半年に一回は歯医者に来いとのことでした。思うのです。でもなぁ、あの匂いはいただけないなぁ。と・・・
あの匂い、音。
歯ではなく、僕自身、魂を削られるような気がします。あぁ怖いです・・・
2008/11/27(木) 午後 8:48[ shuuuuheyhey ]返信する

今のところ、歯医者はいったことないです。
これからも、行きたくない、否いくことにならないようにしないと。^^;
2008/11/27(木) 午後 8:48返信する

shuuuuheyheyさん、
原因は、甘いものですか?たいやき?御座候?
私も小さい頃から歯医者へ引きずられて行ったくちだからよくわかります。
あれは、口の中の道路工事、ナチスの拷問、死刑台のエレベーターです。
子供の頃はよかったと思いませんか?少なくとも、泣いても誰も何も言わなかった。今はそういうわけにいかないのがつらいです。

でも、軽いうちに行ったら、治療も軽くてすむのです・・・わかっちゃいるけど、なのですよね〜。
2008/11/27(木) 午後 9:43返信する

どうぞ、きのこさんが、これからも歯医者さんと無縁でいられますように。
歯が丈夫なんですね?でも、歯磨きはきちんとしてね。
あれは歯茎も磨くことに意義があるので、
歯が丈夫な人が油断して磨かないでいると、
4〜50歳くらいで歯周病で歯がいっぺんにだめになります。

こういうのを老婆心というのだけれど・・・<(_ _)>
2008/11/27(木) 午後 9:50返信する

すごくきれいな感じの歯医者さんですね。
私は、歯医者は苦手でね・・・
歯医者さんとはお友だちなんで、会うたびに
「 どう・・・? 大丈夫? 」 って聞かれますよ。
私が勤めている施設と契約をしていて、優しい女医さんです。
2008/11/27(木) 午後 10:28返信する

ヨッさん、
やっぱり歯医者は苦手ですか?
私も苦手ですが、この歯医者さんはほとんど痛くなく、
看護婦さんや受付の人も優しいので、ここばっかりです。
それにとても清潔。

近々、ここのエッセイを発表しますね(*^_^*)
2008/11/27(木) 午後 10:39返信する

病院は歯医者くらいしか行きませんが、いくつになっても行きたくない所ですよね(^^ゞ
2008/11/28(金) 午前 4:35返信する

歯医者さん、最近は極力痛くないところが多くなっています
(Aもそうです)
昔は容赦なかったですよね。幼児体験で、きらいなのでしょうか?
私たち。
2008/11/28(金) 午前 8:55返信する

この後の記事に何でコメできないのぉ〜(涙)
イケメン予備軍ボーイの画像は〜?
2008/11/28(金) 午後 3:48返信する

ケイさん、
Becanse これはまだ続くエッセイの一部だからで〜す(*^_^*)
So 完結した時点で、コメントしていただこうと思って。

あと3〜4部。読んでね。
2008/11/28(金) 午後 5:13返信する

歯医者・・・私も行かねばならないのに・・・まだ、痛みがないことをいいことに、すっかりご無沙汰・・・。
たぶん歯医者さんに『こんなになるまで・・・』と叱られること必至・・・。どうしよう・・・。
歯医者さんのお庭はまだ秋の趣ですね。
介護センターでのおしゃべりで気持のリフレッシュ、よかったです!
2008/11/28(金) 午後 6:27返信する

ひめにゃんさん、さすがの機転です。パチパチ。

ケイさん、どこにもイケメンの文字なかったのに。。
(;-ω-)ヤレヤレ。
2008/11/28(金) 午後 8:36[ - ]返信する

シーサーママさんもですか?
歯医者が好きな人にはこれまでお会いしたことがありません。
なかなか、命にかかわるものではないから、行けませんよね。
皆さん、トラウマがあるみたい。私も。

母の担当の訪問看護婦さんは、とっても頼りになる方です。
プロとして、母のためになることは、毅然と対応し、父にも
向き合って下さるんです。
助かっています。(*^_^*)
2008/11/29(土) 午前 0:55返信する

するめさん、ありがとう!
私のトラウマ物語、続けて読んでね〜。
ケイさんも結構イケメンに弱いのね。
女の性、
よし!この次のシリーズは、イケメンを登場させよう!
乞う、ご期待。近日公開。
2008/11/29(土) 午前 1:18返信する

おはようございます。
昨日、言い忘れましたが、少女Aの歌詞で、♪いくつになっても、わたし誰でも〜♪のところが好きです。
まさに気分は、『いくつになっても、わたし誰でも』です。
2008/11/29(土) 午前 8:43返信する

シーサーママさん、
そこのところ、なんだかあぶない歌詞ですね笑
でも、私も。
いろいろな人がいて、すごくおもしろいですもんね。この世界。
あ、男の人のことだけじゃなくて、女性も、様々な分野も。
生きている限り、いろいろ触手を伸ばしていきたいわ。
2008/11/29(土) 午前 9:13返信する

歯医者さんへ行って、窓から見える紅葉をカメラで写し、、、余裕がありますねぇ。
今日の記事では西洋の少年に声をかけなさった、、
玄関の屋根の下のオーナメントを見れば、その歯医者さんの気持ちが伝わってきます。
2008/11/29(土) 午後 8:26返信する

それから?それから?
↑↑↑
<ブレイブ・ストーリー>のコメです。(コメ出来ないから、腹いせに(笑)ここに置いていきます!)
続きが気になって眠れない(←いえ・・・寝てます^^;。ちょっと嘘が入っていますが・・・気になるのはホントです。)ので。

>生きている限り、いろいろ触手を伸ばしていきたいわ。
↑↑↑
こんな台詞・・・やっぱりひめにゃんさんは<ただもの>でない!!
(爆)
母も人間が出来たら、コレいただきます!!(笑)
いつ使えるんだろう???
2008/11/29(土) 午後 8:58返信する

あらら、この欄に、ブレイブ・ストーリーへのコメ、お二人目ですね。ありがとうございます。
期待されたら、なんだか緊張してしまいます。
買いかぶらないで〜〜〜(*^_^*)
が、みなさんに楽しんでよんでいただければいいんだけど。
肩、コリコリです笑

ま〜ちさん、なかなかのお人ですよ。ただものではないとにらんでいるんだけど・・・。
2008/11/29(土) 午後 10:52返信する

あ、エンクルさん、順番が逆になって申し訳ありません。
もみじ、とても美しくて、真赤も好きですが、このくらいの色合いも大好きなものですから。
男の子については・・・どうぞ最後までお読みくださいね。
2008/11/29(土) 午後 10:57返信する

紅葉、いいですね。
歯医者、ずっと馴染みの歯医者様が具合悪くなってしまって、、
新しい方を探す勇気が。。
おっしゃる通り、歯が丈夫だと、歯周病になりやすいみたいですね。
2008/11/30(日) 午前 4:48返信する

わたし、なかなかいい歯医者に掛かれないでいます。
子どものころ藪にばっかり掛かったせいか、今になって不具合がたくさん(泣)こういう歯医者さん、みつけたいよお。
2008/11/30(日) 午前 9:22返信する

たまきゅうさん、他のお医者もそうですが、特に歯医者さんは、新しいところはためらいますね。
紅葉、この色のが大好きです。(^−^)
2008/11/30(日) 午後 4:24返信する

↑ なんとお呼びしたらいいでしょうか?

歯医者さん、私も子供の頃ナチのようなお医者様で、トラウマになっています。あ、これ以上書くと、今書いている記事のネタがばれてしまう笑
今は無痛をうたっている歯医者さんも多いようですから、見つかるといいですね。大人でも、トラウマはないほうがいいですよね〜!(^^)!
お大事に。
2008/11/30(日) 午後 4:31返信する

にゃーごさんでしたね。
ごめんなさい。
よろしくお願いします。
2008/11/30(日) 午後 4:41返信する

ウチも奥歯が1本、歯茎が下がっており、それが原因で病んでおり、夏からずっと歯医者に行ってます。最初は知覚過敏に悩まされたんですが、今は知覚過敏がなくなった代わりに歯茎が痛むのが続いてます。痛みは我慢できる程度の痛みですが、いつになったら治るのかもわかりません。
2008/11/30(日) 午後 11:53返信する

ムーミンさん、
私も最近まで歯茎が痛くて。出血もありました。
でも、歯間ブラシで手入れしたら、ぐっとよくなりました。
もうしていらっしゃるかもしれませんが、お勧めです。
2008/12/1(月) 午前 0:33返信する

「お洗濯は今日中に」

とお天気おねえさんが勧めてくれたので、今朝は素直に、早々と干してしまいました。

先日、渡辺ケイさんの「あまのじゃく」という記事を拝見。

みめうるわしい瓜子姫を陥れようとして、自分が滅びてしまった「あまのじゃく」、

実は、器量の悪い女には悪い心しか宿らないという昔からの偏見が表れているような気がする、と

書いておられました。

 毘沙門天に踏みつけられているという天の邪鬼、実は、ねじ伏せられていると見せて、跳梁跋扈、

あっちこっちに潜んでいるのでは・・・?

 少なくとも私は二人知っています。あまのじゃくの潜伏先。いや、三人かも。


 一位の栄冠に輝くのは、私の実家にいた、祖父です。スーパーです。

 俗に「右と言えば左、白と言えば黒いと言い張る」とってもわかりやすいあまのじゃくでした。

 たとえば・・・

母がお風呂を沸かします。ごはんがまだ炊けてないから、お風呂を先に入って欲しい。

さあ、みなさんだったら、どうします?

「お風呂に入ってください」と、正攻法でいきますか?

Booo〜。はずれ〜。

正解は、「お義父さん、お風呂沸いたけど、ご飯を先に食べてください」なのです!

そうすれば、祖父はすかさず、「いや、先に風呂入る」

逆の場合も同じです。

「お義父さん、今日はお風呂、先に入って」

「いや、メシ」

それはもう見事に、予想通り。


かいらし、かいらし ♡ (かわいらしい)

母は上手に使い分け、掌でころころ、祖父をころがしていました。

同居の知恵。

祖父はもともと、悪人じゃないんですから。

(でも、世の中には、人生いろいろ。あまのじゃくもいろいろ。)




これ、嫁だったから、できたのだと思います。夫婦は距離が近すぎて、こんな余裕はないと思う。

というのは、ちょっとあまのじゃくな夫を持った私の実感。

気がつけば、祖父とそっくりな人と一緒になっていました。

やっぱり、わたしも、あまのじゃく。


本来の、あまのじゃく伝説とは、ちょっとずれてしまったけど(*^_^*)

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