官公庁向けサービススタッフブログ

官公庁オークション(インターネット公売・公有財産売却)の魅力をたっぷりご紹介!

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皆さんお元気ですか〜。(寒いです!)
 半世紀+1です。


 さて、公有財産売却システムで売却される物件もさまざまな物が登場していますね。
 また、結構高額な物もあります。
 そこで今回は動産の落札額ランキングをご紹介します。

【動産落札額ランキング】
☆1位:600,000円 鉄人28号(レプリカ) 北海道夕張市様
☆2位:550,000円 コマツ ホイルローダー 奈良県大和郡山市様
☆3位:401,000円 アメジスト(ブラジル産) 北海道夕張市様
☆4位:345,000円 望遠レンズ ニコン500mm 香川県様
☆5位:315,000円 戦闘機用 木製プロペラ 北海道夕張市様

 いかがですか?
 
 夕張市様は毎回テーマを決められて出品されています。
 1位の鉄人28号は前回出品された物ですから、ご記憶の方も多いでしょう。
 ロボットのレプリカやおもちゃを出され、その中でも最も大きい物件で、高さ2mを超える立派な鉄人28号でしたね。
 実は小さいころ私は大の鉄人ファンで、壁中にクレヨンで落書きをしてよく親に叱られていたのですが、さすがに60万円は…。

 3位のアメジストですが、この回は「鉱物」がテーマでした。
 また、私事ですが、小学生のころ鉱物の収集の凝っていまして、水晶や黄銅鉱・黄鉄鉱などを集めて夏休みの研究として発表したことがありました。
 ロボットもそうですが、この鉱物なんかも男性のこども心をくすぐる物ではないでしょうか。
 そういえば5位の木製プロペラもその線かもしれません。この回は「昭和レトロ」をテーマにされていました。

 今回もその「昭和レトロ」をテーマにしてご出品いただいています。
 この中に、皆様ご自身の「なつかしい品」を見つけてみませんか。

【夕張市様 物件一覧】
http://koubai.auctions.yahoo.co.jp/k_hok_yubari_city


 次に、第2位は重機(ホイルローダー)ですね。
 奈良県の大和郡山市様がブルドーザーとともに初めてこの重機を出品されました。
 大和郡山市様は積極的に公有財産売却を活用され、自動車は過去に合計35台売却されています。この回はそのような自動車とともに出された重機を見事高倍率(約18倍)での落札に成功されました。

 そんな大和郡山市様の今回はスクーターが並んでいます。ほかに、以前も書かせていただきましたが、「給食調理用回転釜」という珍しいものが出ていますね。
 これからも、大和郡山市様の品には注目ですね。

【大和郡山市様 物件一覧】
http://koubai.auctions.yahoo.co.jp/auction/middle?pid=k_nar_yamatokoriyama_city&oid=1227755454


 また、今回重機をご出品いただいておりますのが茨城県高萩市様です。
 15万円の予定価格でブルドーザーを出されています。

【高萩市様 ブルドーザー】
http://koubai.auctions.yahoo.co.jp/auction/auction?pid=k_iba_takahagi_city&oid=1227781763&aid=i11170285


 さて皆様、公有財産売却で入札数が一番多い物品は何だと思われます?
 
 なんとダントツで「カメラ」なんです。
 過去の入札件数トップ5はすべてカメラです。
 この落札額ランキングではカメラ本体ではありませんが、香川県様の望遠レンズが4位に入りました。入札件数も26件と非常に多くなっていました。
 
 今回のカメラの出品状況はこのようになっています。(本棚が入っていますが、検索すると出てきましたのでご了承ください)

【カメラ】
http://koubai.auctions.yahoo.co.jp/auction/search?image=on&pageNo=&sortType=1&word=%A5%AB%A5%E1%A5%E9&category=99&pmin=&pmax=&type=0&area=0_0&status=&procedureNo=2

 自治体の広報関係部署の皆様、処分をお考えのカメラがありましたなら、ぜひご出品ください。よろしくお願いいたします。

 今回の公有財産売却のお申し込みの締切日は2月6日(金)となっております。
 まだ時間がございますので、ゆっくりご覧いただき、お申し込みをいただきますよう、どうかよろしくお願いいたします。

【官公庁オークション】
http://koubai.auctions.yahoo.co.jp/

皆さんお元気ですか〜。
 半世紀+1です。


 昨日、日曜日午後6時ごろ、当スタッフブログの訪問者数が25万を突破しました!!

 更新更新更新……、っとその時249,999から250,000という数字に変わった画面が私の目の前に現れました。
ヽ(゚・^*)^☆.。.:*・゚☆祝☆゚・*:.。.☆^(*^・゚)ノ

 水曜日ごろからアクセスが多くなり、来週には届くかも!?と思っていましたが、予想より早く、日曜日での達成となりました。

 ブログ開設から約2年半。
 (っと言っても、私、半世紀+1は開設のころはまだ公務員でした。)
 1日にすれば、平均280人程度なんですが、1年で延べ10万人の方が訪れたと言われると、すごい数だなあと感心してしまいます。

 もっとも、今人気の芸能人・有名人なんかのブログと比較してしまうと桁が違うんですが、それは仕方ないことですよね。(上地雄輔さんは1日4万を超えるのですから)


 さて、そこで当時のブログから少し記事を拾ってみましたので、ご覧ください。
 少し前というだけなのに、隔世の感があります。

■ブログ開設当時、第11回のインターネット公売が行われました。

【2006.7.4のブログ(抄)】
 本日7月4日の17時をもって参加申込を締め切りいたしました。
 過去最高の参加38自治体が参加し、あれやこれや、いろいろ掘り出しものがあったようなので申込者数を公開している16自治体だけで参加者数がなんと5,760人もいらっしゃいました。
ところで、7月から「Yahoo!オークション」のテレビCMが放映されているの知ってますか?全国主要5エリア(東京、大阪、名古屋、札幌、福岡)で放映され、いくつかCMのパターンがあります。「今も、誰かがトクしてる。」というコピーがついているのもあるようです。



 参加自治体数や参加者数も「へー」っていう感じですが、テレビCMって、どんなんだったんでしょうか?見てみたいですね。


■第12回のインターネット公売のスタートのお知らせは、師匠と呼ばれているhoridamonnのブログです。

【2006.8.23のブログ(抄)】
 昨日、第12回目のインターネット公売がスタートしました。
 不動産を出品された自治体が18、動産が38の計56の自治体様にご参加いただいております。
 出品数は、不動産が38物件、動産が760点の計798点です。
 過去最大の参加自治体数と出品点数となっています。
 個人的には、長崎県の出品している佐世保の土地付建物がロケーション抜群で良いですね。
 完全リタイヤしたら、住んでみたいです。
 現在、参加しようどうか思案橋ブルースで〜す。


 
 この当時は、毎回毎回、過去最高の参加自治体・出品数となっていますね。インターネット公売の拡大していく様子が伝わってきます。
 それと、思案橋ブルースを分かる方は…。
 はたして長崎県様の物件は、horidamonnがゲットしたのでしょうか?


■もう一つ、ご覧ください。インターネット公売のバイブルとも呼ばれ、当時発売されたばかりの「徴収率UPの決め手!インターネット公売の全て」を紹介する公売スタッフ(当時はこう呼んでいました)のasatouのブログです。

【2006.10.3のブログ(抄)】
 こんにちは、公売スタッフasatouです。
 本日は皆様にお知らせです!
 9月末日に、株式会社ぎょうせい様より、書籍「徴収率UPの決め手!インターネット公売の全て」が発売されました。著者は勿論、弊社のhoridamonです。
 horidamonも現在、いけてるサインを考案中です、horidamonに会う機会がありましたら、サインをおねだりしてみてください。(←すみません、horidamonさん)


 
 私は、当時これを手に入れ、さっそくおねだりして、サインをしていただきました。(今、サインの日付を確認したら、「2006.10.19」でした。ブログの2週間後!)
 あまりサインをしない人なので、プレミアがついたらYahoo!オークションで高く売ろうかと思っています。(←すみません、horidamonさん)

 この官公庁向けサービススタッフブログには、開設当初からのブログをすべて掲載していますから、一度覗いてみてください。
 (官公庁向けサービススタッフブログの右下の「過去の記事一覧」をご覧ください。
 2008年2月以前の記事もありますので、ぜひどうぞ…。)

皆様

いつも大変お世話になっております。
営業業務および運用業務の兼務スタッフのtobiです。

今年も残すところあと僅かとなり、寒さが身に染みる時期となってまいりましたが、
いかがお過ごしでしょうか。
そんな寒さのせいもあってか私は心寂しい悶々とした毎日を過ごしております。
それでも皆様にお伝えしなければならないお話があるんです!

このページをご覧いただている方の中には、官公庁オークションとは一体どんなもの!?、
そもそも"公売"や"公有財産売却"とは一体なんぞや!?という方々も多いのではないでしょうか。

そんな方々にぜひご覧いただきたいのが、官公庁オークションページ内にある各種の特集ページです。
公売とは?、公有財産売却とは?、などといった点をはじめとして、実に様々な切り口で官公庁オークションの見所をご紹介しております。


数ある特集ページの中でも、私個人的に特にお気に入り!?のページについていくつかご紹介させていただきますのでぜひご覧ください。

■「税金を滞納したらどうなる?」元東京都職員が語る滞納処分の実態
http://koubai.auctions.yahoo.co.jp/promo/vol1_interview.html
元東京都職員にしてインターネット公売システムの考案者でもある堀 博晴が、公売に至るまでの流れについて分かりやすく解説しております。
"公売"って何!?という方は、まずこちらをご覧ください。


■『公有財産売却の魅力って?』和歌山県担当職員に直撃インタビュー
http://koubai.auctions.yahoo.co.jp/promo2/vol1_interview.html
元和歌山県職員にして公有財産売却システムの開発にも携わっていた川畑 徳行(現在は弊社スタッフとして皆様の元にお伺いしております)が、公有財産売却に至るまでの流れについて分かりやすく解説しております。
"公有財産売却"って何!?という方は、まずこちらをご覧ください。


■官公庁オークション入門ガイド〜動産編〜 〜自動車編〜
http://koubai.auctions.yahoo.co.jp/promo/vol11_interview.html
http://koubai.auctions.yahoo.co.jp/promo/vol10_interview.html
公売や公有財産売却のことは分かったから、早速官公庁オークションに参加してみたい!という方はぜひご覧ください。
官公庁オークションってこうゆうものなんだ!?という意外な発見があるかもしれません。


■橋本知事号、売却の行方〜高知県知事公用車の売却の一部始終を紹介!〜
http://koubai.auctions.yahoo.co.jp/promo2/vol3_interview.html
かの有名な橋本大二郎元高知県知事が愛用していた公用車(プレジデント)の売却時のエピソードです。
出品されるまでだけでなく、落札された後にもこうした様々なドラマがあるんですね。


■外出先からでも入札できる!ケータイでも官公庁オークション
http://koubai.auctions.yahoo.co.jp/promo/mobile.html
気になるアノ物件はこまめにチェックしたい!
居ても立ってもいられないというそんなアナタは携帯電話を駆使しましょう!
白熱するデッドヒートを制するのはアナタです!
※なお、参加申し込みはパソコンから行っていただく必要がございますのでご注意ください。


いかがでしたでしょうか?
官公庁オークションの見所についてご理解いただけたでしょうか??

おかげさまで昨今は様々なメディアでも取り上げていただき、各方面より注目されているこの官公庁オークションですが、ここではお伝えしきれない見所が他にもたくさんあります。
ぜひ実際に参加してみて体感してみてください。
きっとワクワクするような発見があるはずです。


それでは皆様、引き続きステキな冬をお過ごしください〜。

(私にはないでしょう。。。残念!!)

皆さんお元気ですか〜。
 半世紀+1です。


 先日、今年の漢字は「変」に決ったというニュースが流れていましたね。
 変化、変革、変動、変身?・・・・。

 「チェンジ(変革)」
 をスローガンに、次期大統領となったオバマさん。

 わが国も総理大臣が変わり、金融危機による株価の激変などなど、政治経済の変化はめまぐるしいものがありました。
 それでは、公有財産売却における「変」は何だったのでしょうか?


■今年最初の公有財産売却(1月入札)では、初めて住宅供給公社の物件が売却されました。
 茨城県住宅供給公社様は、2回目からご参加いただいていましたが、初の落札となり、1団地の7区画を一度に売却することに成功されました。

 このことが、その後にほかの住宅供給公社や土地開発公社の参加という変化をもたらしました。
 また、大阪市交通局様が公営企業として初めて参加され、新聞・雑誌専用回収箱「かえ〜るボックス」などの少し変わった物件を出されて話題となりました。


■今年2回目(6月入札)では、自動車の出品が多くなり、特に金魚で有名な奈良県大和郡山市様は17台もの公用車を出品され、予定価格の19倍の約146万円で売却されました。
 これらの中には走行距離が10万キロを超えるものもあり、また、予定価格(6,000円)の約19倍、115,430円で売却された貨物車は、登録年が昭和54年(ほぼ30年前!!)でした。

 また、この回には北海道芦別市様が初めて消防自動車を出品されました。
 新聞でも取り上げられ話題となりました。

 これら自治体様の先進的な取り組みは、オークションで売れる公用車の概念を大きく変えていきました。


■今年3回目となった9月入札には自動車の出品が数だけではなく種類も変化してきました。消防車、バキュームカー、下水清掃車、訪問入浴車など自治体らしいものがそろって出品されました。

 動産では北海道夕張市様から鉱物や化石、兵庫県尼崎市様からはクリーンセンターの模型、岐阜県海津市様からはオルガン・アコーディオン・ドラムセットなどの楽器などなど、一般のオークションでもあまりお目にかからないような物が出品されました。

 このころから新聞などのマスコミやブログで「官公庁オークション」は面白いという論調が目立つようになりました。


■つい先日終了した今年最後の公有財産売却には、過去最高の46行政機関が参加され、これまた最高の411物件が出品されました。

 この中での変化といえば、自動車以外の動産の出品です。
 以前は北海道夕張市様や大阪市交通局様など、限られた行政機関様が出品されていましたが、6月入札ごろからは他の自治体様が平成の大合併で不用となった物だと思われる物品を出されるようになりました。

 今までは廃棄していた、しかも有料で処分していた物をオークションに出品されるようになったのです。
 財政的な事情が大きいのでしょうが、環境問題から考えてもいわゆる3Rにつながることだと思われます。1,000円未満の予定価格の物件が出てきたのも、このような考えからのことだと思います。

 職員の方々には大きな意識変革があったのではないでしょうか。
 たとえば、京都府伊根町様は選挙の投票箱を出されましたが、このような物を売るというようなことは、この公有財産売却を始めたとき、私は考えもしませんでした。



★さて、このように変化してきた公有財産売却ですが、来年はさらに大きな変化・変革が生まれるのではないかと、非常に楽しみです。

 私の耳にはすでにそのような情報が入ってきています。
 1月早々(8日)から始まります次回公有財産売却オークションでは、今まで出たことのない変わったものや最高額となるような物件が出品されると思います。

 ぜひ、期待してください。
 お楽しみに〜!

 o(^o^)o ワクワク  ((o(б_б;)o))土器土器

皆さんお元気ですか〜。
 半世紀+1です。


 全国の自治体の皆様。ぜひお読みください。
 あらためてこのようなお話をするのも今更の感がありますが、各地域を回らせていただいて、常々、このシステムのメリットの一部分しか注目されていないということを感じておりましたので、少しお話をさせていただきます。
 

 まず、どちらの自治体様もお考えになるのが、これですね。

【歳入増効果】

 土地・建物や公用車をこのシステムで売却して、高額落札が期待できるとしてご参加を検討されると思います。
 通常の一般競争入札に比べますと
  ☆参加者数の増加
  ☆エンドユーザーの参加
  ☆全国からの参加
など、過去の実績を見ますと確かにこれらのことがはっきり言えます。

 1台の公用車を売却されて、数十人という参加者が入札されるという状況は今までなかったという驚きの声をお聞きしています。
 また、不動産の売却に業者の方だけでなく一般の方々が多く参加されるようになりました。それも、地域外の遠くの市町村の方々が参加いただいております。


 次に、ご参加いただいている自治体の皆様が、結構大きな効果として感じていただいているのが、これです。

【経費削減効果】

 そうなんです。コストカットにもつながっているんですね。
 今までの入札と比べますと
  ☆一度に大量の入札が可能
  ☆入札会場、せり会場が不要
  ☆少ない人員で対応できる
などの特徴があります。
(私も公務員時代にこのシステムを使って良かったなと感じたのは、実はこの効果なんです。)

 一度に100以上の物品の入札を行おうとすれば、何日もかけたり、何会場も準備したりすることが必要でしたが、公有財産売却システムでは簡単にできます。
 ネット上の会場をご用意していますので、大量の出品、大量の入札にもごく少人数で対応が可能となりました。
 また、ネット上に入札物件の写真や説明などの入札情報をすべて掲載しますので、従来作成していた冊子の作成もカットできます。
 このように、人件費、会場借上費、印刷費、広告費などが削減できているとのお声をお聞きしています。


 さらに、最近この効果を高く評価していただいている自治体様がございます。

【パブリシティ効果】

 そうなんです。広報手段として最適だとの評価をいただくようになりました。
 広報費用をほとんどかけずに、物件自体の広告だけでなく自治体様の広報手段として大きな効果が期待できると考えていただいています。
 それは、システムについては
  ☆アクセス数が多い
  ☆話題性が大きい
  ☆情報量が多い
などのことが言え、システムから自治体ホームページに多くの方々を誘導することにつながり、自治体広報の大きな導入口の一つとして考えていただけるようになっています。

 また、今までにはなかったさまざまな物件をこの新しいシステムを使って売却しているということを、行財政改革などの問題と絡めてマスコミが注目しています。
 公有財産売却だけでなくインターネット公売、公金支払いなども含め、積極的な取り組みを行う自治体様をテレビや新聞、雑誌など多くのメディアが取り上げるようになっています。

 また、これらの効果はシナジーを生み出し、さらに大きな効果となることが考えられます。
 まだ、ご導入されていない自治体様、ご検討いただいていない自治体様、ぜひこの機会にお考えいただきたいと思います。
 すでに導入していただいている自治体様も、このような効果を最大限に発揮するために、現在のホームページのリニューアルなどをお考えいただければと思います。
 ご参考に次のページもご覧ください。どうか、よろしくお願いいたします。

【官公庁向けサービス紹介のページ】
http://business.yahoo.co.jp/public/



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