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お知らせ 2012年9月6日 ヤフー株式会社 報道関係各位 災害の速報を通知する「防災速報」の利用者数が100万人(※)を突破 Yahoo! JAPAN「防災速報」のアドレス:http://emg.yahoo.co.jp/ Yahoo! JAPANを運営するヤフー株式会社(以下、Yahoo! JAPAN)が提供している「防災速報」の利用者数が9月4日時点で100万人を突破しましたのでお知らせします。 「防災速報」は、いざという時の情報入手手段のひとつとして利用いただけるよう、昨年7月に提供を開始しました。防災意識が高まるなか、メール通知(携帯、パソコンなど)版での登録者数が増加、さらに、Android、iPhoneアプリを提供してからは、アプリ経由での利用者も堅調に推移し現在では100万人を超える多くのお客様にお使いいただけるサービスとなりました。 「防災速報」では「地震情報」、「豪雨予報」、「気象情報」などを速報的にお知らせし、今年に入ってからは「気象警報」、「噴火警報」、「放射線量」を追加、また先月には「緊急地震速報」も追加し、お知らせできる情報の網羅性が更に高まりました。お知らせする情報は、気象庁、電力会社などが発表する情報をもとにYahoo! JAPANが通知しており、すべて無料でご利用いただけます。 Yahoo! JAPANはこれからも、「防災速報」の改善に努めるとともに、インターネットを通じてお客様の安全な暮らしに貢献するため取り組んでまいります。 【「防災速報」について】 ■提供開始日:2011年7月25日 ■対応デバイス:スマートフォンアプリ(Android版、iPhone版)、 メール通知(携帯、パソコンなど) ■通知する速報の種類: ・緊急地震速報(Android版、iPhone版限定) ・豪雨予報 ・気象警報 ・噴火警報 ・放射線量 ・電力使用状況 ・計画停電 「防災速報」を利用すると・・・・たとえば、台風が近づいてこれから自宅へ帰ろうか迷う時に、自宅付近で、30分後に大雨が降る予報が出ていることをいち早く知ることができるので、すぐに帰宅し雨戸を閉めるなど、集中豪雨の準備ができます。また自宅から離れた場所にいる場合は、大雨により交通機関がストップすることを考え、雨が過ぎてからの帰宅を判断する材料としても利用できます。 ※Androidアプリ、iPhoneアプリ、メール通知(携帯、パソコン)での利用者数の合計
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