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お知らせ
2013年11月20日
ヤフー株式会社
報道関係各位
「Yahoo!ニュース」公式アプリにAndroid版が新登場
“知っておきたい”ニュースはもちろん、“暇つぶし的”ニュースも充実
〜 スマートフォンユーザー目線でコンテンツを強化。iPhone版もリニューアル 〜
ダウンロードURL(Android版):https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.yahoo.android.news
ダウンロードURL(iPhone版):https://itunes.apple.com/jp/app/id407906756?mt=8
プロモーションページ:http://promo.news.yahoo.co.jp/app/yjnews/
ヤフー株式会社(以下、Yahoo! JAPAN)は、「Yahoo!ニュース」公式アプリのAndroid版(無料)を本日公開いたしました。
スマートフォンの急速な普及に伴い、「Yahoo!ニュース」では直近のスマートフォンからのPV数が前年比で約2倍となり、「Yahoo!ニュース」全体のPV数の約4割を占めるなどニュース閲覧においてもスマートフォンの存在感が高まっています。それに伴い、「Yahoo!ニュース」では、今年7月に「Yahoo!ニュース」公式アプリのiPhone版を公開。大規模な災害など社会的影響の大きい出来事を通知する「号外ニュース通知」やアプリ起動時に記事全文を読み込むキャッシュ機能を搭載するなど、室外での利用が多いスマートフォンの特性に合わせたサービスを提供しています。
<本アプリの主な特徴>
1.“暇つぶし的”ニュースが充実。ローカルニュースも「都道府県」単位で。
今回公開したAndroid版では、iPhone版の速報性や快適性などに加えて、コンテンツの強化に注力し、“暇つぶし的”ニュースとしてエンタメ情報を大きく充実させました。スマートフォンでのニュース閲覧においては、暇つぶし的な感覚でエンタメ情報がよく読まれる傾向にあることを踏まえて、新たに「トレンド」というコーナーを新設。「ネタリか」や「R25」などエンタメ系コンテンツに特化した記事を表示させるほか、世の中の話題を自動表示する「Buzz」(バズ)※機能も搭載し、ソーシャルメディアなどネット上で話題になっている情報もリアルタイムに入手することができます。
また、「地域設定」機能を搭載。希望の「都道府県」単位のローカルニュースや路線運行情報も利用者のニーズに合わせて入手することができるようになりました。
2.「あわせて読みたい」機能で、さらに多様なニュースに触れる機会を提供。
一方で、「Yahoo!ニュース」編集部がニュース価値を判断して掲載するおなじみの「トピックス」はすべてのジャンルの記事を掲載し、“知っておきたい”ニュースについても24時間提供します。さらに、「あわせて読みたい」というボタンをそれぞれジャンルのコーナーの画面の一番下に設置。コーナーに表示されている記事以外で同じジャンルでよく読まれている記事などを表示する機能で、「Yahoo!ニュース」内にある多様なニュースに触れることができる機会を提供します。
今回のAndroid版の公開に伴い、iPhone版も本日リニューアルし、Android版とほぼ同じUI(ユーザーインターフェース)やコンテンツに統一させて再スタートしました。「Yahoo!ニュース」では、両アプリを通じて、スマートフォンにおけるニュース専用の入り口を目指してまいります。
※ネット上で話題になっているニュースやコンテンツを自動抽出して表示するサービス。iPhone版アプリで初公開
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