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お知らせ
2013年11月27日
ヤフー株式会社



報道関係各位

「Yahoo! JAPAN インターネット クリエイティブアワード2013」
18作品の受賞が決定

〜 本年のグランプリは、一般の部「ドッツドッグ」(京野 文彦氏)、
企業の部「RoadMovies」(クライアント:本田技研工業株式会社)が受賞!〜

「Yahoo! JAPAN インターネット クリエイティブアワード2013」のアドレス 

Yahoo! JAPANを運営するヤフー株式会社(以下、Yahoo! JAPAN)は、「Yahoo! JAPAN インターネット クリエイティブアワード2013」において、本日贈賞式を開催し、受賞作品を発表しました。

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開催8回目となる本年は、スマートデバイス(スマートフォンやタブレット端末)の浸透と関連技術の成熟をうけ、一般の方々(プロ・アマチュア不問)が制作した作品を募る「一般の部」に「スマートデバイス広告部門」「スマートデバイスアプリ部門」「スマートデバイスイノベーション部門」、企業・各種団体のブランディングや商品・サービスの訴求を目的に制作された作品を募る「企業の部」に「スマートデバイス広告・キャンペーン部門」「スマートデバイスアプリ部門」「スマートデバイスイノベーション部門」を設定。一次選考を経て最終審査にノミネートされた49作品から、本日、18作品の受賞が決定しました。

本年のグランプリには、「一般の部」は「ドッツドッグ」、「企業の部」は「RoadMovies」が選ばれました。
贈賞式では「ドッツドッグ」の作者 京野 文彦氏と本田技研工業株式会社の「RoadMovies」
の関係者が、トロフィー"Black Cube"を手に、グランプリ受賞者のみが座れる「Big Idea Chair」に着座しました。  
また、そのほかの受賞作品には、スマートデバイスならではの斬新な作品が選ばれました。

なお、贈賞式終了後から翌日の13時(予定)まで、Yahoo! JAPANトップページにグランプリ作品を掲載いたします。「Yahoo! JAPAN インターネット クリエイティブアワード2013」公式ウェブサイトでは、各受賞作品を掲載するほか、後日、贈賞式の模様も公開いたします。

本年のグランプリ受賞作品は下記となります(敬称略)。
【一般の部 Grand Prix】
作品名:ドッツドッグ
制作者:京野 文彦

【企業の部 Grand Prix】
作品名:RoadMovies
作者:本田技研工業株式会社
広告代理店:株式会社電通
制作会社:株式会社DELTRO、株式会社愛印、株式会社シプー

このほかの各受賞作品および受賞者はクリエイティブアワード公式サイトをご覧ください。
プレスリリース
2013年11月25日
ヤフー株式会社


報道関係各位

Yahoo! JAPAN、「2013検索ワードランキング」を発表

〜「Yahoo!検索」で検索されたキーワードから、2013年を振り返る特集企画。
あのワード、あの人はいったい何位に?
Yahoo!きっず「みんながよく調べた言葉2013」も同時公開〜

「2013検索ワードランキング」のアドレス

 Yahoo! JAPANを運営するヤフー株式会社(以下、Yahoo! JAPAN)は本日、この1年を通じて「Yahoo!検索」で検索されたキーワードをランキング形式で紹介する、「2013検索ワードランキング」を発表しました。(集計期間:2013年1月1日〜2013年10月31日)

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総合ランキング(タブレット、パソコン版)                       総合ランキング(スマートフォン版)

 毎年恒例の本企画では、「総合ランキング」をはじめ、著名人男女やスポーツ選手を抽出した「人名ランキング」のほか、画像、動画の検索ランキングなど、幅広いジャンルでお届けします。また、ソーシャルメディア上の投稿を検索できる「リアルタイム検索」で話題になったワードを紹介する「注目のキーワードランキング」や、「ふなっしー」「くまモン」に代表される、「ご当地キャラ」の検索ランキングもコラムとして掲載しております。
さらに、特集コーナー「検索ワードとともに振り返る2013」では、2013年に起こった出来事を、検索数が急上昇したワードとともに、時系列で紹介していきます。

■総合ランキング
大ヒットゲームやアニメ化が話題となったベストセラーコミックが、トップ30位にランクイン!

「Yahoo!検索」で検索された全キーワードを対象にランキングした「総合ランキング」では、「YouTube」が6年連続の1位になるなど、例年と同様有名なウェブサイトや企業が並ぶ中、13位に国内2000万ダウンロードを達成(2013年10月24日現在)したスマートフォンゲーム「パズル&ドラゴンズ」、30位にテレビアニメの放送が話題となった「進撃の巨人」がランクイン。また、劇中セリフ“じぇじぇじぇ”が「2013ユーキャン新語・流行語大賞」候補となっている、ドラマ「あまちゃん」が38位に顔を見せました。

【総合ランキング】(50)
※()内の数字は、公開しているランキングの順位数になります。以下同様。
1位:YouTube 2位:Amazon 3位:Facebook 4位:楽天 5位:Google
【画像検索ランキング】(20)
1位:壇蜜 2位:進撃の巨人 3位:能年玲奈 4位:大島優子 5位:ワンピース
【動画検索ランキング】(20)
1位:進撃の巨人 2位:AKB48 3位:嵐 4位:パズル&ドラゴンズ 5位:クレヨンしんちゃん
【知恵袋検索ランキング】(20)
1位:半沢直樹 2位:iPhone 5 3位:ポケットモンスター X・Y 4位:不倫 5位:パズル&ドラゴンズ
【スマートフォン検索ランキング】(20)
1位:YouTube 2位:Amazon 3位:楽天 4位: Facebook 5位:FC2動画
【リアルタイム検索・注目のキーワードランキング】(10)
1位:緊急地震速報 2位:バルス 3位:桜塚やっくん 4位:誤報 5位:貞子
【きっず検索ランキング】(各5)
総合 1位:ゲーム 2位:昔の道具 3位:ビットワールド 4位:点字 5位:米
人名 1位:ルイ・ブライユ 2位:織田信長 3位:AKB48 4位:嵐 5位:聖徳太子
※きっず検索ランキングは、Yahoo!きっずの「クリスマス特集2013」内、「きっず検索ランキング - みんながよく調べた言葉2013」もあわせてご覧ください。


■人名ランキング
ビジュアル系エアーバンド、妖艶な魅力でファンの心をつかんだ女性タレントが躍進

「男性ランキング」では、昨年10位だった「ゴールデンボンバー」が2位に大躍進しました。27位には「ゴールデンボンバー」のメンバーでただ一人「樽美酒研二」がランクインしています。「女性ランキング」の2位には、妖艶な魅力でお茶の間を虜にし、“2013年の顔”ともいえる「壇蜜」が初登場しました。「壇蜜」は「総合ランキング」でも40位に、「画像検索ランキング」では1位にランクインしています。また、「スポーツ選手ランキング」は、1〜5位をフィギュアスケート選手、サッカー選手が占める結果となりました。コラムとして紹介している「ご当地キャラランキング」では、千葉県船橋市の“非公認キャラ”から全国区へ名を馳せることになった「ふなっしー」が堂々の1位になっています。

【男性ランキング】(30)
1位:嵐 2位:ゴールデンボンバー 3位:Kis-My-Ft2 4位:東方神起 5位:関ジャニ∞
【女性ランキング】(30)
1位:AKB48 2位:壇蜜 3位:大島優子 4位:ももいろクローバーZ 5位:能年玲奈
【スポーツ選手ランキング】(30)
1位:安藤美姫 2位:内田篤人 3位:本田圭佑 4位:浅田真央 5位:香川真司
【ご当地キャラランキング】(10)
1位:ふなっしー 2位:くまモン 3位:バリィさん 4位:オカザえもん 5位:ひこにゃん


■エンタメランキング
国民的ブームとなったテレビドラマ2作、アニメ巨匠の引退作が各カテゴリの上位に

「テレビ番組ランキング」は、国民的ブームを巻き起こした、NHK連続テレビ小説「あまちゃん」、直木賞作家の池井戸潤氏が原作を手がけた人間ドラマ「半沢直樹」が、それぞれ1位、2位にランクインしました。「半沢直樹」は、「あまちゃん」の“じぇじぇじぇ”同様、劇中セリフ“倍返し”が「2013ユーキャン新語・流行語大賞」候補に挙がるなど、大きな話題となりました。「アニメ・ゲームランキング」は、「総合ランキング」でもトップ30にランクインした、「パズル&ドラゴンズ」「進撃の巨人」が1位と2位に。大ヒットゲームのシリーズ最新作「モンスターハンター4」が、9月発売にも関わらず4位にランクインしました。そして、トップ5がすべて邦画となった「映画ランキング」では、宮崎駿監督の引退作「風立ちぬ」が1位となりました。

【テレビ番組ランキング】(20)
1位:あまちゃん 2位:半沢直樹 3位:テラスハウス 4位:ラスト・シンデレラ 5位:痛快!ビッグダディ
【アニメ・ゲームランキング】(20)
1位:パズル&ドラゴンズ 2位:進撃の巨人 3位:ワンピース 4位:モンスターハンター4 5位:ポケットモンスター
【映画ランキング】(20)
1位:風立ちぬ 2位:プラチナデータ 3位:ストロベリーナイト 4位:陽だまりの彼女 5位:図書館戦争


■検索ワードとともに振り返る2013

2013年に起こった印象深い出来事を、検索数が急上昇したワードとともに紹介するコーナーです。本特集公開時の集計期間が2013年10月末日のため、10月までの出来事を掲載しています。11月、12月分は随時更新する予定です。



Yahoo! JAPANでは今後も、ITを使って人や社会のさまざまな「課題」を解決していく「課題解決エンジン」として、いろいろな取り組みを進めてまいります。
プレスリリース
2013年11月21日
 株式会社カプコン
ヤフー株式会社



報道関係各位

カプコンとYahoo! JAPANが連携
「鬼武者Soul」をYahoo!ゲーム向けに提供開始


 株式会社カプコン(住所:大阪府大阪市、代表取締役社長:辻本 春弘、以下カプコン)とヤフー株式会社(住所:東京都港区、代表取締役社長:宮坂 学、以下Yahoo! JAPAN)は本日、インターネットゲーム領域における連携を開始いたしました。第一弾として、国内最大級のポータルサイトYahoo! JAPANが運営するオンラインゲームサービス「Yahoo!ゲーム」にて、カプコンが開発、運営する戦国シミュレーションRPG『鬼武者Soul』の提供を開始いたします。

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 『鬼武者Soul』はカプコンが提供する「鬼武者」シリーズをモチーフにした、戦国シミュレーションRPGです。プレイヤーは戦国大名の1人となり、内政による自国の発展や武将の育成、他のプレイヤーとの合戦を行うほか、独自のストーリーも楽しめます。

 今回の連携により、利用者はYahoo! JAPAN IDがあればどなたでもPCで『鬼武者Soul』を遊べるようになります。

 また「Yahoo!ゲーム」での『鬼武者Soul』サービス開始を記念して、「スタートダッシュ!一番槍キャンペーン」を実施いたします。キャンペーン期間中、Yahoo! JAPAN IDでログインし『鬼武者Soul』をプレイしていただいた方全員に、『鬼武者Soul』で使用できる特典武将「島津貴久」や「浅井江」、「内政ポイント回復薬」などをプレゼントいたします。特典武将となっている「島津貴久」のイラストは、『バジリスク〜甲賀忍法帖〜』(講談社刊)などの代表作がある、せがわまさき氏の描き下ろしとなっております。

 カプコンとYahoo! JAPANでは今後も、インターネットとゲーム市場の双方の活性化に寄与し、多くのお客様に支持されるサービスを提供してまいります。


【『鬼武者Soul』ゲーム概要】
タイトル名: 『鬼武者Soul』 
提供元: 株式会社カプコン
対応プラットフォーム: パソコン(Windows(R) XP/Vista(R)/7/Mac OS)※オンライン専用
ジャンル: 空前絶後の戦国シミュレーションRPG
プレイ人数: 多人数ネットワークプレイ
プレイ料金: アイテム課金制
公式メンバーサイト: http://ygame-members.oni-soul.jp/
著作権表記: (C)CAPCOM CO., LTD. 2012, 2013 ALL RIGHTS RESERVED.


【「スタートダッシュ!一番槍キャンペーン」概要】
実施期間:2013年11月21日(木)サービス開始〜2013年12月5日(木)メンテナンス開始まで
配布対象:キャンペーン期間中に、Yahoo!ゲーム版 『鬼武者Soul』でプレイヤー登録を完了し、ゲームをプレイいただいた方全員
配布内容:特典武将「島津貴久」、「浅井江」、各種ポイント回復薬
※特典は2013年12月12日(木)メンテナンス時に配布予定です。
※日時はメンテナンス等により前後する場合がございます。
詳細は、キャンペーン特設サイトをご覧ください。

【画面イメージ】
<合戦画面>
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<城下町>
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【「スタートダッシュ!一番槍キャンペーン」特典武将】 左から 島津貴久、浅井江
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お知らせ
2013年11月21日
ヤフー株式会社

報道関係各位
 
「ヤフオク!」で過去最大級のプロモーションを展開
テレビCM・交通広告・Web広告で全8パターンのお買いものシーンを紹介

〜最大で落札金額相当のTポイントが毎日当たるキャンペーンも開始〜
 
Yahoo! JAPANが運営する、日本最大級のインターネットオークションサイト「ヤフオク!」は、11月22日(金)より、テレビCMの放送を開始します。また、同日よりWeb広告を、12月11日からは交通広告も合わせて展開し、「ヤフオク!」史上過去最大級のプロモーションを実施します。
さらに、テレビCMに合わせて、最大で落札金額の100%相当のTポイントが当たる、「ヤフオク! 毎日くじ」キャンペーンも開催します。
 
「ヤフオク!」は、入手困難な廃版品や中古ブランド品はもちろん、短期間しか使わない物の売り買いなど、多種多様な用途でご利用いただいています。1999年のサービス開始より「ヤフオク!」が牽引してきたインターネット上のCtoC(個人間取引)市場は、スマートデバイスの普及によりいつでもどこでもインターネットにアクセスできるようになったことや、2014年からの消費増税などを背景に、今後さらなる成長が見込まれます。
 
今回のプロモーションでは、「ヤフオク!」ならではのお買いものシーンとして、テレビCMで“大人買い”“レア買い”“今だけ買い”の3パターン、交通広告・Web広告ではこれに加え“新古買い” “試し買い”“福袋買い”“ネタ買い”“ジャンク買い”の8パターンを訴求し、これまで「ヤフオク!」を利用したことが無い方にもその魅力をわかりやすく伝えています。
 
Yahoo! JAPANは今年10月7日、「eコマース革命」と称し、eコマース事業における新戦略を発表しました。「ヤフオク!」では、ストア出店料や出品システム利用料を原則無料化、5,000円以上の入札に必要だった「Yahoo!プレミアム」会員登録を原則不要に変更しています。売り手・買い手両方の参加障壁を下げることで、売り場が活性化しオークションの楽しさが広がることを目指しています。今回のプロモーションをきっかけに、さらに多くの方に「ヤフオク!」を知っていただくとともに、利用者の拡大につなげてまいります。

【広告イメージ画像】
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【テレビCM概要】
■放送期間:2013年11月22日〜12月1日、12月6日〜12月15日
■放送エリア:東京、大阪、名古屋、福岡、札幌
■制作スタッフ:
クリエイティブ・ディレクター:近藤 ヒデノリ
アートディレクター:細川 剛
コピーライター: 木村 元紀
アカウントディレクター:倉知 圭介
アカウントスーパーバイザー: 岡澤 友広、藤井 直毅
チーフプロデューサー:加藤 久哉
ラインプロデューサー:齊藤 佑典
制作進行:元道 啓介
ディレクター:六反 和希
カメラマン:重森 豊太郎
照明技師:野口 まさみ
ヘアメイク:梅原 愛美
スタイリスト:吉田 洋平
美術監督:笠井 亞希
デザイナー河野 吉博
 
【テレビCM動画】
<大人買い編>http://youtu.be/6h8J0zQ9rr0
<レア買い編>http://youtu.be/UHntcstsmt4
<今だけ買い編>http://youtu.be/adYP6xqxQng
 
【交通広告概要】
■掲載期間:2013年12月11日〜2014年1月10日
■掲載エリア:山手線沿線の主要20駅
【広告内に登場するアイテムについて】
登場するアイテムはすべて「ヤフオク!」で売り買いされた実績のあるアイテムです。
<大人買い編>レディースバッグセット、漫画全巻セット、クレーンゲームマシーン
<レア買い編>ヴィンテージライダースジャケット、Wネックギター、トゥクトゥク
<今だけ買い編>子供用フォーマルドレス、サンタクロース衣装、ベビーカー
<新古買い編>値札付きブランドサングラス
<試し買い編>ゴルフクラブセット
<福袋買い編>オリジナル詰め合わせ福袋、福袋解体品
<ネタ買い編>宴会用のかぶり物
<ジャンク買い編>壊れたパソコン、キーボード
 
【「ヤフオク!毎日くじ」概要】
■キャンペーン期間:2013年11月21日〜2014年1月13日の間に第9弾まで実施予定
■キャンペーン内容:「ヤフオク!毎日くじ」は、Yahoo! JAPAN IDをお持ちであればどなたでも毎日引けるくじです。アタリなら、当日落札した商品の金額の3%〜100%相当のTポイントを進呈します。
■賞品:
1等…落札金額の100%相当のTポイント
2等…落札金額の50%相当のTポイント
3等…落札金額の30%相当のTポイント
4等…落札金額の10%相当のTポイント
5等…落札金額の5%相当のTポイント
6等…落札金額の3%相当のTポイント
 
●「ヤフオク!」のアドレス:http://auctions.yahoo.co.jp/
●テレビCM連動プロモーションページのアドレス:http://topic.auctions.yahoo.co.jp/promo/nanigai/
●『「ヤフオク!」毎日くじ』キャンペーンのアドレス:http://topic.auctions.yahoo.co.jp/promo/kuji/
お知らせ
2013年11月20日
ヤフー株式会社

報道関係各位

「Yahoo!ニュース」公式アプリにAndroid版が新登場
“知っておきたい”ニュースはもちろん、“暇つぶし的”ニュースも充実
〜 スマートフォンユーザー目線でコンテンツを強化。iPhone版もリニューアル 〜

ダウンロードURL(iPhone版):https://itunes.apple.com/jp/app/id407906756?mt=8
プロモーションページ:http://promo.news.yahoo.co.jp/app/yjnews/

 ヤフー株式会社(以下、Yahoo! JAPAN)は、「Yahoo!ニュース」公式アプリのAndroid版(無料)を本日公開いたしました。

 スマートフォンの急速な普及に伴い、「Yahoo!ニュース」では直近のスマートフォンからのPV数が前年比で約2倍となり、「Yahoo!ニュース」全体のPV数の約4割を占めるなどニュース閲覧においてもスマートフォンの存在感が高まっています。それに伴い、「Yahoo!ニュース」では、今年7月に「Yahoo!ニュース」公式アプリのiPhone版を公開。大規模な災害など社会的影響の大きい出来事を通知する「号外ニュース通知」やアプリ起動時に記事全文を読み込むキャッシュ機能を搭載するなど、室外での利用が多いスマートフォンの特性に合わせたサービスを提供しています。

<本アプリの主な特徴>

1.“暇つぶし的”ニュースが充実。ローカルニュースも「都道府県」単位で。
今回公開したAndroid版では、iPhone版の速報性や快適性などに加えて、コンテンツの強化に注力し、“暇つぶし的”ニュースとしてエンタメ情報を大きく充実させました。スマートフォンでのニュース閲覧においては、暇つぶし的な感覚でエンタメ情報がよく読まれる傾向にあることを踏まえて、新たに「トレンド」というコーナーを新設。「ネタリか」や「R25」などエンタメ系コンテンツに特化した記事を表示させるほか、世の中の話題を自動表示する「Buzz」(バズ)※機能も搭載し、ソーシャルメディアなどネット上で話題になっている情報もリアルタイムに入手することができます。
また、「地域設定」機能を搭載。希望の「都道府県」単位のローカルニュースや路線運行情報も利用者のニーズに合わせて入手することができるようになりました。

2.「あわせて読みたい」機能で、さらに多様なニュースに触れる機会を提供。
一方で、「Yahoo!ニュース」編集部がニュース価値を判断して掲載するおなじみの「トピックス」はすべてのジャンルの記事を掲載し、“知っておきたい”ニュースについても24時間提供します。さらに、「あわせて読みたい」というボタンをそれぞれジャンルのコーナーの画面の一番下に設置。コーナーに表示されている記事以外で同じジャンルでよく読まれている記事などを表示する機能で、「Yahoo!ニュース」内にある多様なニュースに触れることができる機会を提供します。

 今回のAndroid版の公開に伴い、iPhone版も本日リニューアルし、Android版とほぼ同じUI(ユーザーインターフェース)やコンテンツに統一させて再スタートしました。「Yahoo!ニュース」では、両アプリを通じて、スマートフォンにおけるニュース専用の入り口を目指してまいります。

※ネット上で話題になっているニュースやコンテンツを自動抽出して表示するサービス。iPhone版アプリで初公開

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